4WD に関する自動車
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マツダ ラピュタ
スズキKeiのOEMモデルとなるセミトールスタイルの3/5ドアハッチバック
スズキKeiのOEMモデルとなるセミトールスタイルの3/5ドアハッチバック。Keiとの違いはエンブレムのみといってもいいほどで、インテリアや装備などはほとんどそのまま。立体駐車場を苦にしない全高としながらも、乗り降りしやすく視界の良いヒップポイントを採用。室内スペースやラゲージスペースの積載量は広く、実用性は高い。パワートレインは直3SOHCターボには5MTと4ATを、直3DOHCターボには4ATが組み合わされる。駆動方式はFFとフルタイム4WDを設定。運転席&助手席SRSエアバッグやブレーキアシスト付きABSなど充実した安全装備も注目だ。(1999.3)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1545, 3395×1475×1550, 3395×1475×1595
- カラー
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スペリアホワイト, 白, シルキーシルバーメタリック, シルバー, サターンブラックメタリック, 黒, スカイブルーメタリック, 青色
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レクサス GS
欧州プレミアムブランドに対抗すべく、トヨタが立ち上げた高級車ブランド「レクサス」の中核となるセダンで絶版となったアリストの後継車だ。最新のクラウンがベースだが、スポーティさを強調したボディデザインを採用している。グレードは4.3LのV8搭載のGS430と3.5LのV6搭載のGS350の2種類で4WDモデルは350のみに設定。上級グレードのGS430にはギア比可変ステアリング付きVDIMやダンパーの減衰力を最適に調整するAVSなどの最新の電子デバイスを多く採用。ナビやテレマティクスサービスなど多彩な機能が自慢のG-LINKは全車標準装備。(2005.7)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4830×1820×1425, 4830×1820×1435
- カラー
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ホワイトパールクリスタルシャイン, 白, プレミアムシルバー, シルバー, ダークグレーマイカ, グレー, ブラック, 黒, レッドマイカクリスタルシャイン, 赤色, ブルーイッシュパールクリスタルシャイン, 青色, ベージュメタリック, ベージュ, オリーブマイカメタリック, 緑色, ダークパープルマイカメタリック, 紫色
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レクサス IS
BMW3シリーズやM・ベンツCクラスなどがひしめく激戦区に投入されたスポーティFRセダン
BMW3シリーズやM・ベンツCクラスなどがひしめく激戦区に投入されたスポーティFRセダン。ベースはクラウンだが、全長で265mm、ホイールベースが120mmもコンパクトにリファインされている。エンジンはすべてV6で、3.5Lと2.5Lの2種類。4WD車は2.5Lのみに設定されている。組み合わされるミッションは全グレードとも6ATで、本革巻きステアリングに装着されたパドルシフトによるシフトチェンジが可能だ。それぞれのグレードで豪華な本革仕様のバージョンLとスポーティ仕様のバージョンS(4WDを除く)を選択可能だ。(2005.9)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4575×1795×1430, 4575×1795×1445, 4575×1795×1435
- カラー
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ダークグレーマイカ, グレー, ブラック, 黒, レッドマイカクリスタルシャイン, 赤色, ライトブルーメタリック, 青色, ホワイトパールクリスタルシャイン, 白, ブルーイッシュパールクリスタルシャイン, シルバーマイカメタリック, シルバー, ベージュメタリック, ベージュ, ミディアムグリーンマイカメタリック, 緑色, ダークブルーマイカ, 紺色
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レクサス LS
4.6Lエンジン搭載モデルのラインナップを拡充した
4.6Lエンジン搭載モデルのラインナップを拡充した。ホイールベースが120mm延長されたロングボディや、フルタイム4WD搭載モデルが設定された。後席を2座としオットマンやリラクゼーションシステムも装備したシートが装着される後席セパレートシートパッケージも設定。(2008.8)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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5030×1875×1465, 5030×1875×1475, 5150×1875×1465, 5150×1875×1475
- カラー
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プレミアムシルバー, シルバー, ダークグレーマイカ, グレー, ダークブルーマイカカラークリア, 紺色, 青色, セーブルマイカメタリック, ダークレッドマイカクリスタルシャイン, 赤色, ジェイドグリーンメタリック, 緑色, フロスティパールマイカ, 白
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レクサス LSハイブリッド
プレミアムブランド、レクサスのフラッグシップLS
プレミアムブランド、レクサスのフラッグシップLS。そのトップモデルが600h/600hL。ベーシックな600hと、ロングホイールベースで後席居住性を向上させた600hLをラインナップする。新開発ハイブリッドシステムが採用され、これを支える4WDをはじめとした最新技術も数多く装備される。専用開発の5Lエンジンと高出力モーターは、シームレスな加速をもつ走行性能、モーター走行による静粛性の向上、3Lモデル並みの低燃費を実現。さらに最新技術により操縦性、乗り心地も向上、先進のプリクラッシュセーフティシステムなど安全装備も多数採用される。600hLにはさらに後席を快適にした4人乗りの後席セパレートパッケージも設定。(2007.5)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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5030×1875×1475, 5150×1875×1475
- カラー
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プレミアムシルバー, シルバー, ダークグレーマイカ, グレー, ダークブルーマイカカラークリア, 紺色, 青色, セーブルマイカメタリック, ダークレッドマイカクリスタルシャイン, 赤色, ジェイドグリーンメタリック, 緑色, ブラックオパールマイカ, 黒, ホワイトパールクリスタルシャイン, 白, ベージュメタリック, ベージュ, ブラック
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レクサス RX
新たにRXの名前が与えられ、レクサスブランドへと移行したことで高級セダンに匹敵する走行性能と快適性に磨きがかけられた。ボディデザインはキープコンセプトながらよりシャープに。内装は、無駄のない動作や視線移動が追求され、新感覚のコックピットを実現。足回りはリアに新開発のダブルウィッシュボーンサスが採用され、快適さと優れたスタビリティの両立が目指されている。エンジンは最高出力280psを発揮する3.5LのV6のみ。従来モデルのように直4モデルは用意されていない。グレードはスタンダード、バージョンS、バージョンLの3種。駆動方式は4WDとFFがあり、バージョンLの4WDにはエアサスペンション仕様も設定されている。(2009.1)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4770×1885×1690
- カラー
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ダークグレーマイカ, グレー, レッドマイカクリスタルシャイン, 赤色, シルバーマイカメタリック, シルバー, ダークブルーマイカカラークリア, 紺色, 青色, セーブルマイカメタリック, ホワイトパールクリスタルシャイン, 白, ベージュメタリック, ベージュ, ブラック, 黒, シルバリーブルーメタリック
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レクサス RXハイブリッド
ハイブリッドカーである450hには、レクサスとしては初搭載となる3.5LのV6アトキンソンサイクルエンジンに高性能モーターを組み合わせたシステムを採用。4.5L車並みのパワーを発揮しながら、燃費は10・15モードで18.8km/Lという低燃費を実現。駆動方式には、前モーターに加えて後ろモーターがアシストすることで、高い走行安定性を実現した4WDシステム、E-Fourを搭載。さらに車の挙動を安定させる統合制御技術VDIMやライトの照射軸の向きを自動的に変えるインテリジェントAFSなどの安全技術も採用されている。なお、450hには専用のフロントマスクや前後ランプ、エンブレムマークなどが装着され、350との差別化が図られている。(2009.1)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4770×1885×1690
- カラー
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ダークグレーマイカ, グレー, レッドマイカクリスタルシャイン, 赤色, シルバーマイカメタリック, シルバー, ダークブルーマイカカラークリア, 紺色, 青色, セーブルマイカメタリック, ブラックオパールマイカ, 黒, ホワイトパールクリスタルシャイン, 白, ベージュメタリック, ベージュ, ブラック, クォーツホワイトクリスタルシャイン, シルバリーブルーメタリック
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クライスラー グランドボイジャー
ボイジャーといえばミニバンブームの立役者
ボイジャーといえばミニバンブームの立役者。初代のデビューは1983(S58)年だが、日本への導入は2代目のこのモデルからとなる。乗用ドア+両側スライドドア+ハッチゲートをもつ3列シートの7人乗りミニバンで、駆動方式はFF(前輪駆動)を基本に4WDの設定もある。標準ボディとホイールベースを+250mmとしたグランドボイジャーと2タイプが用意され、日本仕様には160psのV6OHV+4ATのみが輸入された。ボディサイズ的にはやや大きすぎるきらいもあるが、広大な室内空間、アンダートレイや小物入れ、カップホルダーといった充実した機能性、さらには余裕のクルージング性能を一度味わうと、なかなか国産モデルに戻れないのもまた事実だ。(1997.4)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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5085×1950×1745
- カラー
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ライトシルバーファーン・パールコート, シルバー, ブラック, 黒, フォレストグリーン・パールコート, 緑色, ディープアメジストパールコート, 紺色, 青色, ダークローズウッドサテングロー, 赤色, 紫色
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トヨタ bB
若者を狙ったデザインと装備が話題の2代目bB
若者を狙ったデザインと装備が話題の2代目bB。まるでDJブースかと思わせるコックピットに、9スピーカーオーディオシステムや、音に連動するイルミネーションなど個性的装備を採用。ボディはワイルドなフロントマスクと高いウエストラインを採用し、bBのもつちょいワルテイストをさらに強化。エアロバンパーとサイドマッドガードを装着したエアロスタイルバージョンも用意される。内装はグレーを基調とした落ち着いた雰囲気で、リクライニングした時に外から体が見えないまったりシートも装備される。エンジンは1.5L と1.3Lの直4で、1.3L車はFFと4WDが選べる。(2005.12)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3785×1690×1635, 3800×1690×1635
- カラー
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ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, ホワイト, 白, ブライトシルバーメタリック, シルバー, ブラックマイカメタリック, 黒, イエローグリーンマイカメタリック, 黄色, 緑色, ブルーイッシュホワイトパールマイカ, グレーメタリック, グレー, ダークレッドマイカ, 赤色, ミントブルーメタリックオパール, シャイニングレッド
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クライスラー グランドボイジャー
02年モデルではボディカラーに新色を加えたほか、グランドボイジャーにフルタイム4WDのAWDを追加設定した
02年モデルではボディカラーに新色を加えたほか、グランドボイジャーにフルタイム4WDのAWDを追加設定した。4WDシステムはビスカスカップリング式だ。(2001.11)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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5120×1995×1755
- カラー
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ディープスレート パールコート, 黒, グレー, パトリオットブルー パールコート, 青色, ダークガーネットレッド パールコート, 赤色, 紫色, ストーンホワイト, 白, オニックスグリーンパールコート, 緑色, ライトアーモンドパールメタリック, 茶色, ブライトシルバーメタリック, シルバー
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4WDに関する旅行記
- Rocky Mountaineer列車の旅⑤ 3日目 フェア...
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ロッキー・マウンテニア号の楽しい旅もジャスパー駅に無事到着で終りこのツアーに付いてるジャスパーでの宿泊地フェアモント・ジャスパー・パーク・ロッジに向かいます
ジャスパーでの滞在を1泊追加してジャスパーの美しい自然を楽しむことにしました
ジャスパー駅に到着からはレンタカーにてカナディアン・ロッキーを巡る旅になります
行程は....
ジャスパー2泊:ジャスパー・パーク・ロッジ宿泊
モレイン・レイク2泊:モレイン・レイク・ロッジ宿泊
エメラルド・レイク1泊:エメラルド・ロッジ宿泊
カルガリー1泊:デルタ・カルガリーエアポート・ホテル宿泊
まずは駅構内にあるハーツ・レンタカーにて車を借ります
カルガリーにあるハーツ営業所はフランチャイズ店なので予約はハーツHPから4WDの予約を入れました
念のため東京のハーツ営業所に電話にて予約を確認して貰ったところ空港と違い車種が少ないしリターンの状況次第なので車種の確定は出来ないと言われました
残念ながら・・・4WDは無くフルサイズの車になりました・涙
この駅構内にある営業所の営業時間は午後6時30分まで列車の到着が遅れた場合は翌日のレンタルになると言われました
やはり予定時間に到着することなく1時間の遅れもう営業所は閉まってると観念しましたがカウンターはオープンしていました
前のお客さんは予約なしなので翌日でないと駄目と言われてましたがハーツのゴールドカードなので車は用意が出来ていました やった~♪
ハワイのドラバーズライセンスとクレジットカードを提示して手続き完了!簡単でした♪
車は隣のパーキングにあると言われキーを受け取り車をチェック!
イザ出発~♪
http://4travel.jp/traveler/konana/album/10373973/
続きます2010/03/02 03:03:36
- シドニー2008(3)...
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旅も大詰め、
「ポートスティーブンス・エコツアー野生のイルカとコアラ4WD砂丘ドライブワイナリー訪問 ツアー」に参加しました。2010/02/20 11:02:50
- 2005年カナダ西部の旅(3)スコーキーヴァレーのトレッキン...
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今日のハイキングルートは昨日の逆コースの知った道でまた下りが増えるので気楽だ。今日は宿泊の皆さん全員が下山だがかなりゆっくりしている。しかし昨日の4WDが迎えに来る時間が15時なので昨日の所要時間の実績6時間から、9時には出発しなければとあせる。そして脚力に劣る我々は一番に出発する。幸い天気は昨日ほどではないが晴れていていいハイクになりそう。峠に着いた時にはほぼ中間順位まで遅れる。踏み跡が風で隠されていたのを先行する人たちが踏んでくれたのでカンジキを持たない我々は助かった。
車の待合場所に着いたのは14時15分で、下りた人たちの中では最後の到着となった。しかし車を待ったのは我々と少し若いカルガリーのの夫婦だけで元気な皆さんは車を待たずに歩いて下っていた。
今日の宿は当初の計画ではレイクルイーズにして、フェアモントシャトー・レイクルイーズはあえて避けてその隣の小さいが由緒あるホテルのディアロッジを予約した。しかし旅の直前に休館にするので同系列のエメラルドレイク・ロッジかバンフのバッファローマウンテンロッジに変えてくれといわれ、前者は2日後に泊ることになってるのでこの日は後者を選ぶ。従ってバンフまで引き返すことになる。2010/02/13 03:02:30
- 2005年カナダ西部の旅(2)スコーキーヴァレーのトレッキン...
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レークルイーズのボー河の対岸に、スキーと展望のためのゴンドラのあるホワイトホーン山がある。その向こうに2500~3200mの連山と多くの湖が散らばったハイキングの適地がある。その一つにスコーキーヴァレーがありそこには牧地、キャンプ場、山小屋がある。そこまでは11km標高差500m標準歩行時間5時間。山小屋泊まりのトレッキングでは丁度いい規模なので今回の歩きの最初のルートとして選んだ。しかし計画を始めると問題もあった。
・小屋の窓口業務の代行?をやっている観光会社のフォローが良くなく。丁度夏シーズンの終りでもあって係員が絶えず休暇を取る。その都度メールアドレスが変更され、しかも前の人宛のメールに対応してくれない。
ようやく予約の確認が出来たが後のフォローは大丈夫かなと不安だった。
・情報に依ると泊る日が丁度このシーズンの小屋を閉める日となっていた(その出所を後で探したらわからない)。そこで宿泊できるかの確認をしつこくやったのだが本当に泊めてくれるのか、ちょっと心配。頼りないが宿泊OKの返事が一度だけあったのだからと見切り発車ででかける。
・アプローチが大変。レークルイーズの町から2kmにあるゴンドラ下駅にある観光会社の窓口で出発の確認をする。その後1kmほど離れた駐車場で待っていると4WDで約15分のテンプルロッジまで送ってくれそこからトレッキングをスタートする。
というわけでシーズンオフ(シーズン中もかも)では行動のためにレンタカーが必須だ。
送ってくれる4WDに乗ったのは我々と小屋で働く若者の3人だけ。最初は連れ立って歩いたがスピードが違い迷惑かけるので先に行ってもらう。先日降った積雪はだんだん深くなって森林限界付近から膝下までになったが踏み跡がしっかりしているので道標になり返って楽だった。しかしデセプション峠に来ると風も強くなって(お陰で雪は吹き飛ばされて歩き易いが)雪中登山の経験のない家内に無理を強いたかなと思ったがそこからの緑の林の谷へ続く踏み跡がしっかりとついていたのでそのまま谷を下って行く。
小屋は電灯もTVもないが外観に似合わず設備もサービスも素晴らしく、余裕があったらここに滞在したかった。事実、小さいけれどきれいに片付いたロビーで読書したり屋外で合唱とか、みなさん滞在を楽しんでいた。また食事もささやかながら下界と変らぬ3コースプラスコーヒーだった。
その上翌朝には昼食用の材料をテーブルに並べて自分の好みと量にあわせて自作するようにしてくれてる。昼食の準備は山歩きでは是非必要だがこのようなセルフサービスは本当のサービスと感激する。
輪カンジキを持ってないために往復とも雪中のハイキングで少し難渋したが私も家内にとっても楽しい思い出となった。
それにしても家内はよくがんばった。2010/02/13 03:02:38
- ☆PERTH☆ 3泊5日の旅 ②...
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市内観光をした次は・・・。
『ピナクルズ&4WD砂丘アドベンチャー』
丸々1日をかけてのツアーです!!2010/02/07 04:02:46
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