4WDに関する自動車『ホンダ ライフ』
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ホンダ ライフ
個性的で背の高いスタイリングで高効率の室内スペースを追求した
個性的で背の高いスタイリングで高効率の室内スペースを追求した。ボディは車両相互の衝突時に衝突エネルギーを効率良く分散・吸収するコンパティビリティ対応タイプとし、前席エアバッグやEBD付きABSの標準化などの相乗効果で高い安全性を実現。エンジンは新開発直3SOHC6バルブのNAとターボで、i-DSIと呼ぶ1気筒当たり2本の点火プラグを備えて高い燃焼効率を実現している。ミッションは全車が電子制御4ATを採用し、全グレードでFF/4WDが選択可能。抹茶などカフェ感覚のボディカラーや室内は明るいイメージでまとめられている。(2003.9)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1575, 3395×1475×1590, 3395×1475×1580, 3395×1475×1595
- カラー
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ストームシルバー・メタリック, シルバー, ナイトホークブラック・パール, 黒, タフタホワイト, 白, ブリリアントホワイトパール, サテンシルバーメタリック, グレースシルバー・メタリック, マッチャクレム, 緑色, バニラクレム, ベージュ, カラメルクレム, 茶色, アイスブルー・メタリック, 青色, アイリスレッド・パール, 赤色, フレームレッド, サテンシルバー・メタリック, ブリリアントホワイト・パール
- 排気量(cc)
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658
- 生産期間
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2003年09月 ~ 2004年09月
- その他画像
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リア画像
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インパネ画像
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インパネ画像
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4WD ホンダ ライフに関する旅行記
- フィンランド☆ヘルシンキ...
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フィンランドは、雄大で神秘的な自然と東西ヨーロッパの文化の交流点として多彩な魅力を持つ国です。
日本の80%の国土にわずか500万人の人口という組み合わせが醸し出すユニークなライフスタイルと激しい四季が織り成す独特な自然環境は2度3度と訪ねていただいてもけっして飽きることがありません。
ラップランドではオーロラを見ることができる時期もあります♪
今回は首都であるヘルシンキを訪れました。
バルト海の乙女の愛称で知られるヘルシンキ。
フィンランドの首都で、人口は約50万人です。
緑豊かな森とバルト海の美しい海岸線に彩られ街のいたるところに湖や公園が残っています。
時差は7時間。3月末~10月末はサマータイムで時差は6時間になります。
8月下旬のヘルシンキ。
結構寒いです。 ブーツにジャケット・コートでもOKなくらい。
暖かい格好で訪れた方がよさそうです。
そんな中、サンダルで気楽に行ってしまったバカタレな私。
寒いうえに大雨で死ぬとこでした。2010/09/10 05:09:50
- 市外近郊の釣り旅行-竹竿の巻-...
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数年前、ハリバット健さんのご紹介で、札幌のiwata-rodさんとお会いする機会がありました。
しばらく、お会いしていなかったのですが、今年になって度々お会いする機会があり、この度、モーニングに同釣させて頂くことになりました。
ロッドはiwata-rodさんが製作したバンブーロッドをお借りしました。(うふふ)
まず、iwata-rodさんが、カタツムリを見つけました。(パシャ)
#殻から出て、ノビノビ、ゆっくりと地を這っている姿だなー、
と感じました。
#あっ、写真上から目線でごめんなさい。
さて、練習させていただきます。
このタイプは、多分ミディアムファストくらいなんでしょうか、
私が持っているロッドとアクションが似ている感じで馴染みました。
そして実釣です。
入渓ポイントから釣りあがって、早速実績のある所に。
まず、iwata-rodさんが。(写真パシャ)
じっくり粘りましたが、出ませんでした。
代わって、私が。
汗)でませんね。(^_^;)
#ごめんなさーーぃ。
そして、私が先に少し釣りあがることにしました。
iwata-rodさんはもう一度粘ることに。
少し上がったところで、
出た!! 私)
乗らない。
あれ?というかフライの横をライズしていました。
その後、フライを変えたりして、更に2度も出たのですが、
同じく横をライズしていました。\(__ )
気が付くと、バンバンにロッドを振っている私。
とっても幸せ。
そして釣り終え、
釣れなかったんですが、なんか心地よい満足感がありました。
物から情が伝わるってこういうことなんだなって。
#お世辞じゃないです、ほんとです。
なんとなくフライフィッシングに充実感が出てきました。
万歳、万歳!!よし、よし。
そして沢山感謝です。2010/09/10 04:09:44
- 車で行くグランドサークル周遊の旅 ブライスキャニオン~アンテ...
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B'zやグローブ、氷室京介など様々なアーティストのプロモーションでも使われている広大な自然が広がるアメリカ西部。そんな大自然を肌で感じたく、車を使ってのアメリカグランドサークル周遊ツアーを決行しました!今回もツアー任せでなく、ホテルの手配から現地ツアーの予約まで自分らで。しかも今回はバイリンガルが一緒だったので心強い!
あのラスベガスを出発点に4WDで国立公園を回る旅。地球の壮大さと、自分のちっぱけさを痛いほど感じる旅になった。まったく違う風景を見せる国立公園達。何時間走っても地平線しか見えない広大な原野。アボリジニーの聖なる土地で見た神々しい光。そしてアメリカの歴史が残るルート66。
自然大好きなら是非体験して欲しい旅の一つです。2010/09/09 01:09:09
- すんばらしぃ~ Morocco 4日目後半~5日目朝 (エル...
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モロッコ滞在3日目後半~4日目前半。
この旅最大のイベント、サハラへGO!
(タイトルの『すんばらしぃ~』は、現地ガイドの口癖)
16時過ぎ、エルフードに到着。
ホテルにチェックインする前に、ホテルのすぐ近くにある化石工場に寄る。
はじめて見る、大きなアンモナイトや三葉虫の化石や、雪花石膏の塊などが。
お土産に、アンモナイトの化石を購入。
翌日、朝が早いので、この日は早めの17時過ぎに、ホテルにチェックイン。
とはいえ、夕食は19時からなので、シャワーを浴びたり、翌日の準備をしているうちに、いつの間にか時間になり、レストランに向かう。
食後、ホテルの売店でジュラバを見ていたら、店員さんが着てもいいと言うので着させてもらうが、高すぎたので、購入は見送り。
部屋に戻って、21時過ぎには就寝。
2時45分のモーニングコールで起きて、3時半、ホテルを出発。
4WDで、40分ほど荒野を走り、ラクダ乗り場に到着。
空は、見たことの無い数の星・星・星!
まさに、満天の星空!
この時点で、26℃くらい。Tシャツで、少し涼しい程度。
順番にラクダに乗り、砂漠を目指す。
坂道を下るときは、振り落とされそうになる事があるので、油断大敵。
30分ほど真っ暗闇の中を進み、砂丘の手前に到着。
砂丘は、自分の足で登るが、いかんせん暗いので、うまく登れない。
砂丘の上で、ラクダを引いてくれていた人が、絨毯を敷いてくれて、その上に座って朝日を待つ。
少し明るくなったところで、添乗員さんからサプライズが。
なんと、砂漠でミントティーを飲ませてくれるというのだ。
道理で、ラクダを引いていた人がポットみたいなのを持っていると思っていたけど、ほんとにポットだった。
1時間ほど待って、やっと朝日が。
20分ほど、朝日を堪能し、再びラクダに乗って帰る。
結局、我々のツアーは、欲張り日本人らしく、砂丘に1番乗りして最後まで居たことに。
帰りも、30分ほどかけて車のところまで戻り、また4WDで荒野を1時間弱走って、7時過ぎにホテルに戻る。
楽しい時間は、あっという間に終わるものだ。
トルコのカッパドキアの気球同様、モロッコに来たら砂漠のラクダに乗るのは、必須条件だと思う。
1度部屋に戻り、シャワーを浴びた後、8時ごろ朝食を食べ、9時過ぎホテルを出発。2010/09/08 10:09:40
- ①メコン河遡り: ボートはもう、しばらく要りません。 パクベ...
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ルアンパバンからパクベンまで9時間。
それで、もうスローボートには満喫したのに、今日は、さらに9時間のボート・ライフです。
殆んどの人が、パクベンに一泊だけして、次の日にまたボートに乗って行きます。
皆さんタフですネエ!
ワタクシ共、2泊してもその疲れは取れていません。
でも本当に、なんにも無いパクベンに、これ以上滞在できません。
メコン遡り第2弾です。
バスでも9時間は乗りすぎです。
まだスローボートだから、中をウロウロしたりできるので、マシです。
大阪ー上海の新鑑真号くらいの大きな船なら、数日でも快適ですが、狭いボートの中、じっとしてメコンばかり見ていても、さすが飽きてきます。
面白いハプニングでもあれば、もちますが、、、
のんびりとしたメコンの風景の中、スローボートは結構なスピードで進みます。
ボートに乗っていた、副船長さんの子供(5才くらいの女の子)と仲良くしたり、マゴに良く似た男の子(1才半?)の相手をしたりして楽しんだ。
時には野生のシカ?がメコンに現れたり、砂金とりの村人が居たり、名も無い村に寄ったりして、結構いろんな事柄がありました。
でも、対岸にタイの旗が見えてから、フエサイに着くまでの長かったコト!
モウスグだ、っと思ってからが長かった。
みんなウンザリ気味になって、ヘタった頃、やっとフエサイに着いたのでした。
旅先ではネット環境が劣悪なので4トラには表紙のみアップしています。行く先々でアップデートなHPを展開する為に、現地で緊急避難ページを作成しています。4トラには帰国後改めてアップして行きます。
http://www.geocities.jp/ariyan9909/eurasia2_120.html
ルート・マップからは;
http://www.geocities.jp/ariyan9908/2010/09/08 07:09:50
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