4WD に関する自動車(3/73ページ)
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スバル インプレッサ
5ナンバーサイズのボディに、経済性に優れる1.5L水平対向4気筒SOHCを搭載した「15i」をラインナップ
5ナンバーサイズのボディに、経済性に優れる1.5L水平対向4気筒SOHCを搭載した「15i」をラインナップ。トランスミッションは4ATと5MTで、駆動方式は4WDのほかFFも用意された。(2003.9)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4415×1695×1440, 4415×1740×1425
- カラー
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ピュアホワイト, 白, プレミアムシルバー・メタリック, シルバー, WRブルー・マイカ, 青色, ソリッドレッド, 赤色, パシフィカブルー・メタリック, アイスブルー・メタリック, ブラックトパーズ・マイカ, 黒
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トヨタ RAV4
前輪駆動となる廉価グレードや3ドアの4WD車がベースのソフトトップが追加された
前輪駆動となる廉価グレードや3ドアの4WD車がベースのソフトトップが追加された。また、内外装変更や装備の充実化、エンジンの改良などキメ細かい変更が行われた。800通りの仕様が選べるパーソナルセレクションも設定。(1997.9)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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3705×1695×1655, 3705×1695×1645, 4115×1695×1660, 4115×1695×1650, 4115×1760×1640, 3705×1695×1660, 3705×1760×1635
- カラー
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シルバーメタリック/ミディアムグレーM, シルバー, グレー, ブラック/ミディアムグレーメタリック, 黒, ホワイト/ウォームグレーメタリック, 白
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トヨタ RAV4
3/5ドアとも一回り大きくなり、全幅が1700mmを超えたため3ナンバー車となった
3/5ドアとも一回り大きくなり、全幅が1700mmを超えたため3ナンバー車となった。乗車定員は3ドアが4人、5ドアが5人と異なる。エンジンは4WDが2Lの直噴D-4、FFが1.8Lの直4の2種類で5MT/4ATがそれそれ組み合わされる。サスペンションはフロントがストラット、リアがダブルウィッシュボーン式を採用し、4WDはビスカスカップリングを用いるフルタイム4WDに変更された。デュアルエアバッグやABSなど安全装備は充実している。(2000.5)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4145×1735×1680, 3750×1735×1670, 4145×1735×1690, 3750×1735×1680, 4145×1785×1705, 3750×1785×1685
- カラー
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ホワイトパールクリスタルシャイン, 白, ブラック, 黒, シルバーメタリック, シルバー, ブルーマイカ, 青色, ダークグリーンマイKメタリック, 緑色, シャンパンメタリック, ゴールド, ブルーメタリック, ホワイト, レッドマイカメタリック, 赤色
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トヨタ RAV4
コンパクトSUVとして登場した初代RAV4
コンパクトSUVとして登場した初代RAV4。3代目でさらにボディが拡大されるとともに外観、内装の質感、そしてリアの居住性のすべてが一新された。外観は力強くも、洗練された都会的イメージを強調。それに併せて、内装も、メタル調の大型センタークラスター、オプティトロンメーターを擁した3眼メーターなど独創的な造形で、モダンイメージを確立した。メカも電動パワステ、S-VSC+アクティブコントロール4WD協調制御といった最新技術を採用。エンジンは2.4Lの直4で、シーケンシャルシフト付き7速CVTが組み合わされる。FFと4WDを設定。(2005.11)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4335×1815×1685, 4335×1855×1685
- カラー
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シルバーメタリック, シルバー, ダークブルーマイカ, 紺色, 青色, ブラック, 黒, ホワイトパールクリスタルシャイン, 白, レッドマイカメタリック, 赤色, グレイッシュブルーメタリック, グレー, ダークグリーンマイカ, 緑色, ライトグリーンメタリック
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スバル インプレッサSTI
STIファン待望の2代目のインプレッサセダンのSTiモデルが登場したのは2000(H12)年10月
STIファン待望の2代目のインプレッサセダンのSTiモデルが登場したのは2000(H12)年10月。STiチューニングが施された2Lの水平対向4気筒エンジンは最高出力280ps/最大トルク38.0kg-mにまで高められ、専用のクロスレシオ6MTが組み合わされた。4WDシステムはセンターデフ+ビスカスLSDで、RAの16インチ仕様車はドライバーズコントロールセンターデフと機械式リアデフを装備した。大型インタークーラーや倒立式ストラットサス、ブレンボ製ブレーキシステムなど、走りに徹した装備内容を誇る。(2000.10)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4405×1730×1435
- カラー
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ピュアホワイト, 白, プレミアムシルバー・メタリック, シルバー, WRブルー・マイカ, 青色, ミッドナイトブラックマイカ, 黒
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スバル インプレッサSTI
フロントグリルやヘッドライト、フロントバンパーなどのデザインを大幅に変更
フロントグリルやヘッドライト、フロントバンパーなどのデザインを大幅に変更。また、最大トルクを向上するほか、従来の4WDシステムにトルク感応型の機械式LSD(リミテッド・スリップ・デフ)を追加するなど走行性能の向上も図られた。(2005.6)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4465×1740×1425, 4475×1740×1410
- カラー
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ピュアホワイト, 白, プレミアムシルバー・メタリック, シルバー, オブシディアンブラック・パール, 黒, クリスタルグレー・メタリック, グレー, WRブルー・マイカ, 青色
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トヨタ WiLL サイファ
新世紀のネットワーク社会とクルマの融合をイメージさせる「サイバーカプセル」がテーマのコンパクトカー
新世紀のネットワーク社会とクルマの融合をイメージさせる「サイバーカプセル」がテーマのコンパクトカー。外観の丸いキャビンと力強いオーバーフェンダーの対比が、ひときわ目を引く。内装も円を基調として先進的なイメージとなっており、全車に標準装備されたテレマティクスサービスG-BOOKに対応した車内端末がさらに未来感を漂わせた。収納スペースを多く確保したり、6:4分割式リアシートを採用するなど、実用性も高い。またオートエアコンやUVカットガラスなど基本装備はほとんど標準装備。エンジンはFFが1.3Lの直4、4WDには1.5Lの直4を搭載。(2002.10)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3695×1675×1535, 3695×1675×1550
- カラー
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ギン, シルバー, コン, 紺色, アオ, 青色, キ, 黄色, ミドリ, 緑色, アカ, 赤色
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スバル インプレッサアネシス
3代目からCセグメントのグローバルスタンダードを目指し、スポーティな5ドアハッチバックのみを国内市場にラインナップしていたインプレッサ。08年の一部改良に合わせて4ドアセダンが新たに登場した。アネシスと名づけられたこのコンパクトセダンはコンフォート色を強めており、外観は専用フロントグリルやメッキ仕上げのショルダーモール、光沢感のあるサッシュ、金属調塗装されたドアアウターハンドルなどにより上質感を表現。光輝タイプのヘッドランプやリアワイパー、トランクリッドにはオーナメントも付く。1.5LのDOHCエンジンに5MTと4ATを、2LのSOHCに4ATを組み合わせる。全モデルに2WDと4WDを用意。(2008.10)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4580×1740×1475
- カラー
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オブシディアンブラック・パール, 黒, サテンホワイト・パール, 白, ダークグレー・メタリック, グレー, スパークシルバー・メタリック, シルバー, ミッドナイトブルー・パール, 紺色, 青色, サンライトゴールド・オパール, ゴールド, ライトニングレッド, 赤色
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スバル インプレッサクーペ
コンパクトなセダンとして開発されたインプレッサには北米市場でのセクレタリカー(女性秘書)人気を見越した2ドアFFクーペモデルがあった。日本市場ではリトナと名つけられたこのモデル、インプレッサと同じエスクテリアをもち、室内のスペースなども変わらない。シビッククーペなどがライバルと考えれられる。エンジンは1.5Lと1.6Lの2種類で、駆動方式は1.5LがFF、1.6Lがパートタイム4WDとフルタイム4WDの設定。扱いやすいボディサイズで魅力的なプライスのクルマだった。(1995.1)
- ボディタイプ
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クーペ
- ボディサイズ
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4350×1690×1405, 4350×1690×1415
- カラー
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ライトシルバー・メタリック, シルバー, アクティブレッド, 赤色, コスミックブルーマイカ, 青色, スプラッシュグリーン・メタリック, 緑色
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フォード エスケープ
アメリカと日本の合作といえるミドルサイズSUVのエスケープ
アメリカと日本の合作といえるミドルサイズSUVのエスケープ。4400mmというコンパクトな全長に1825mmのワイドな全幅という独特のパッケージングを採用する。マツダトリビュートの姉妹車として共同開発され、プラットフォームやパワートレインなどはマツダ製で、デザインなどをフォードが担当した。エンジンは95kWを発生する2Lの直4Lと140kWを発生する3LのV6の2機種。コラムシフトの4速ATと組み合わされ、コントロールトラックIIのスタンバイ4WDを採用する。頭部保護機能付きSRSサイドエアバッグやEBD付きABSなどの安全装備が装備される。(2000.12)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4400×1825×1700, 4400×1825×1720
- カラー
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ダイアモンドホワイト, 白, パフォーマンスブルー, 青色, パシフィックグリーンメタリック, 緑色, レーザーレッド, 赤色, ムーンライトブルーメタリック
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4WDに関する旅行記
- Rocky Mountaineer列車の旅⑤ 3日目 フェア...
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ロッキー・マウンテニア号の楽しい旅もジャスパー駅に無事到着で終りこのツアーに付いてるジャスパーでの宿泊地フェアモント・ジャスパー・パーク・ロッジに向かいます
ジャスパーでの滞在を1泊追加してジャスパーの美しい自然を楽しむことにしました
ジャスパー駅に到着からはレンタカーにてカナディアン・ロッキーを巡る旅になります
行程は....
ジャスパー2泊:ジャスパー・パーク・ロッジ宿泊
モレイン・レイク2泊:モレイン・レイク・ロッジ宿泊
エメラルド・レイク1泊:エメラルド・ロッジ宿泊
カルガリー1泊:デルタ・カルガリーエアポート・ホテル宿泊
まずは駅構内にあるハーツ・レンタカーにて車を借ります
カルガリーにあるハーツ営業所はフランチャイズ店なので予約はハーツHPから4WDの予約を入れました
念のため東京のハーツ営業所に電話にて予約を確認して貰ったところ空港と違い車種が少ないしリターンの状況次第なので車種の確定は出来ないと言われました
残念ながら・・・4WDは無くフルサイズの車になりました・涙
この駅構内にある営業所の営業時間は午後6時30分まで列車の到着が遅れた場合は翌日のレンタルになると言われました
やはり予定時間に到着することなく1時間の遅れもう営業所は閉まってると観念しましたがカウンターはオープンしていました
前のお客さんは予約なしなので翌日でないと駄目と言われてましたがハーツのゴールドカードなので車は用意が出来ていました やった~♪
ハワイのドラバーズライセンスとクレジットカードを提示して手続き完了!簡単でした♪
車は隣のパーキングにあると言われキーを受け取り車をチェック!
イザ出発~♪
http://4travel.jp/traveler/konana/album/10373973/
続きます2010/03/02 03:03:36
- シドニー2008(3)...
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旅も大詰め、
「ポートスティーブンス・エコツアー野生のイルカとコアラ4WD砂丘ドライブワイナリー訪問 ツアー」に参加しました。2010/02/20 11:02:50
- 2005年カナダ西部の旅(3)スコーキーヴァレーのトレッキン...
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今日のハイキングルートは昨日の逆コースの知った道でまた下りが増えるので気楽だ。今日は宿泊の皆さん全員が下山だがかなりゆっくりしている。しかし昨日の4WDが迎えに来る時間が15時なので昨日の所要時間の実績6時間から、9時には出発しなければとあせる。そして脚力に劣る我々は一番に出発する。幸い天気は昨日ほどではないが晴れていていいハイクになりそう。峠に着いた時にはほぼ中間順位まで遅れる。踏み跡が風で隠されていたのを先行する人たちが踏んでくれたのでカンジキを持たない我々は助かった。
車の待合場所に着いたのは14時15分で、下りた人たちの中では最後の到着となった。しかし車を待ったのは我々と少し若いカルガリーのの夫婦だけで元気な皆さんは車を待たずに歩いて下っていた。
今日の宿は当初の計画ではレイクルイーズにして、フェアモントシャトー・レイクルイーズはあえて避けてその隣の小さいが由緒あるホテルのディアロッジを予約した。しかし旅の直前に休館にするので同系列のエメラルドレイク・ロッジかバンフのバッファローマウンテンロッジに変えてくれといわれ、前者は2日後に泊ることになってるのでこの日は後者を選ぶ。従ってバンフまで引き返すことになる。2010/02/13 03:02:30
- 2005年カナダ西部の旅(2)スコーキーヴァレーのトレッキン...
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レークルイーズのボー河の対岸に、スキーと展望のためのゴンドラのあるホワイトホーン山がある。その向こうに2500~3200mの連山と多くの湖が散らばったハイキングの適地がある。その一つにスコーキーヴァレーがありそこには牧地、キャンプ場、山小屋がある。そこまでは11km標高差500m標準歩行時間5時間。山小屋泊まりのトレッキングでは丁度いい規模なので今回の歩きの最初のルートとして選んだ。しかし計画を始めると問題もあった。
・小屋の窓口業務の代行?をやっている観光会社のフォローが良くなく。丁度夏シーズンの終りでもあって係員が絶えず休暇を取る。その都度メールアドレスが変更され、しかも前の人宛のメールに対応してくれない。
ようやく予約の確認が出来たが後のフォローは大丈夫かなと不安だった。
・情報に依ると泊る日が丁度このシーズンの小屋を閉める日となっていた(その出所を後で探したらわからない)。そこで宿泊できるかの確認をしつこくやったのだが本当に泊めてくれるのか、ちょっと心配。頼りないが宿泊OKの返事が一度だけあったのだからと見切り発車ででかける。
・アプローチが大変。レークルイーズの町から2kmにあるゴンドラ下駅にある観光会社の窓口で出発の確認をする。その後1kmほど離れた駐車場で待っていると4WDで約15分のテンプルロッジまで送ってくれそこからトレッキングをスタートする。
というわけでシーズンオフ(シーズン中もかも)では行動のためにレンタカーが必須だ。
送ってくれる4WDに乗ったのは我々と小屋で働く若者の3人だけ。最初は連れ立って歩いたがスピードが違い迷惑かけるので先に行ってもらう。先日降った積雪はだんだん深くなって森林限界付近から膝下までになったが踏み跡がしっかりしているので道標になり返って楽だった。しかしデセプション峠に来ると風も強くなって(お陰で雪は吹き飛ばされて歩き易いが)雪中登山の経験のない家内に無理を強いたかなと思ったがそこからの緑の林の谷へ続く踏み跡がしっかりとついていたのでそのまま谷を下って行く。
小屋は電灯もTVもないが外観に似合わず設備もサービスも素晴らしく、余裕があったらここに滞在したかった。事実、小さいけれどきれいに片付いたロビーで読書したり屋外で合唱とか、みなさん滞在を楽しんでいた。また食事もささやかながら下界と変らぬ3コースプラスコーヒーだった。
その上翌朝には昼食用の材料をテーブルに並べて自分の好みと量にあわせて自作するようにしてくれてる。昼食の準備は山歩きでは是非必要だがこのようなセルフサービスは本当のサービスと感激する。
輪カンジキを持ってないために往復とも雪中のハイキングで少し難渋したが私も家内にとっても楽しい思い出となった。
それにしても家内はよくがんばった。2010/02/13 03:02:38
- ☆PERTH☆ 3泊5日の旅 ②...
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市内観光をした次は・・・。
『ピナクルズ&4WD砂丘アドベンチャー』
丸々1日をかけてのツアーです!!2010/02/07 04:02:46
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