4WD に関する自動車(6/73ページ)

  • トヨタ ヴォクシー

    兄弟車ノアのFMCのタイミングで登場したヴォクシー

    トヨタ ヴォクシー 兄弟車ノアのFMCのタイミングで登場したヴォクシー。中身は同じだが、フロントグリルのデザインなどでスポーティなイメージをもつ。5ナンバーサイズながら優れた実用性が魅力で、リアドアには両側スライドドアを採用。左右どちらのドアからもサードシートへの乗り降りが可能で、広い開口部、地上高390mmの低いステップとの相乗効果ですぐれた乗降性を実現。2-3-3の8人乗りのみの設定で、オプションのマルチ回転シートを選択すれば、2列目中央を折り畳むことができる。エンジンは2L直4直噴の1種類でFFと4WDが選択できる。ミッションは全車4AT。(2001.11)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4560×1695×1850, 4560×1695×1875, 4625×1695×1850, 4625×1695×1875

    カラー

    スーパーホワイトII, 白, ボルドーマイカ, 紫色, 赤色, ホワイトパールマイカ, シルバーメタリック, シルバー, ダークグレーマイカメタリック, グレー, ライトローズマイカメタリック, ダークブルーマイカ, 紺色, 青色, ブラック, 黒

  • トヨタ ヴォルツ

    トヨタとGMの共同開発で生まれた「スポーツユーティリティワゴン」

    トヨタ ヴォルツ トヨタとGMの共同開発で生まれた「スポーツユーティリティワゴン」。全長は4.3m強というコンパクトカーサイズで、ワゴンのようなシルエット、そしてSUVのデザインエッセンスが融合され、個性的な雰囲気が漂う。内装は4眼オプティトロンメーターを中心に、クローム&メッキ調装飾でスポーティさを演出。キャビンサイズは頭上方向のスペースを確保することで開放感を実現した。エンジンは1.8Lの直4でVVT-iと、190ps仕様のVVTL-iの2種類。駆動方式はFFと、路面状況によって前後駆動トルクを配分するフルタイム4WDを設定している。(2002.8)

    ボディタイプ

    クロカン・SUV

    ボディサイズ

    4365×1775×1605, 4365×1775×1615

    カラー

    シルバーメタリック, シルバー, ブラックマイカ, 黒, レッドマイカメタリック, 赤色, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, スーパーホワイトII, 白

  • トヨタ エスティマ

    エスティマのDNAであるワンモーションフォルムを踏襲し、さらにシャープさを増したボディデザインとなった

    トヨタ エスティマ エスティマのDNAであるワンモーションフォルムを踏襲し、さらにシャープさを増したボディデザインとなった。インテリアは色と素材を重視することで、より開放的で快適な空間を実現している。乗車定員は7人乗りと8人乗りが選択でき、特に7人乗りのセカンドシートは最大800mmのロングスライドが可能。また、8人乗りにはチップアップ機構付きの6:4分割式セカンドシートを採用。サードシートは床下格納ができ、荷室も多彩なアレンジが楽しめる。グレードは3.5LのV6+6ATと、2.4Lの直4+CVTで、共にFFと4WDを設定。エアロ装着のアエラスもラインナップ。(2006.1)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4795×1800×1730, 4795×1800×1760, 4795×1800×1745

    カラー

    ダークブルーマイカ, 紺色, 青色, ブラック, 黒, ホワイトパールクリスタルシャイン, 白, ダークレッドマイカメタリック, 赤色, ミディアムシルバーメタリック, シルバー, シルバーメタリック, ライトブルーマイカメタリック, シルキーゴールドマイカメタリック, ゴールド

  • スバル ドミンゴ

    2代目となるドミンゴはフロントに小さなグリルガードを装着したRVテイストあふれる外観のミニバンだ

    スバル ドミンゴ 2代目となるドミンゴはフロントに小さなグリルガードを装着したRVテイストあふれる外観のミニバンだ。軽自動車をベースにした全長3.5mのボディに多彩なアレンジが可能なマルチファンクションシートと呼ばれる3列シートをレイアウト。1.2Lの直3エンジンをリアタイヤの上に置き、RR駆動方式を採用し、床がフラットで大きなキャビンスペースを確保。またフルタイム4WDも用意され、雪道にも高い安定性を誇る。ミッションは5MTとECVTの2タイプ。4輪独立のサスペンションを採用し、乗り心地も高いレベルを達成。大きなガラスサンルーフの「サンサンルーフ」など快適装備が満載だ。(1994.6)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    3525×1415×1925

    カラー

    ディープグリーンM/ミディアムグレーM, 緑色, グレー, ラベンダーミストM/ブライトシルバーM, 紫色, シルバー, ブライトシルバーM/ミディアムグレーM, ミディアムグレーメタリック

  • フォルクスワーゲン パサートワゴン

    前年8月にモデルチェンジしたパサートベースのステーションワゴン

    フォルクスワーゲン パサートワゴン 前年8月にモデルチェンジしたパサートベースのステーションワゴン。旧型と比較して全体的にサイズアップされたボディはCd値0.30という空力性能を誇っている。ラゲージルームスペースは先代よりも30L広くなった。グレードは5バルブDOHCの1.8Lを搭載する1.8と1.8T、そして2.8LのV6を搭載し、フルタイム4WDと組み合わされたV6シンクロの3種となる。(1998.4)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4675×1740×1495

    カラー

    フューチャーイエロー メタリック, 黄色, ウィンザーブルーメタリック, 青色, コロラドレッドパールエフェクト, 赤色, ブラックマジックパールエフェクト, 黒, ロイヤルグリーンパールエフェクト, 緑色, サテンシルバーメタリック, シルバー

  • トヨタ エスティマエミーナ

    日本の道路事情に合うエスティマをというニーズで生まれた、5ナンバーサイズのミニエスティマ

    トヨタ エスティマエミーナ 日本の道路事情に合うエスティマをというニーズで生まれた、5ナンバーサイズのミニエスティマ。2ドア+助手席側スライドドアで7人乗りと8人乗りがあるのはエスティマと同じ。またエンジンレイアウトも床下ミッドシップを採用。エンジンは2.4Lの直4と2.2Lターボディーゼルが選択できた。サスは前がダブルウイッシュボーン 、後ろは4リンク式で廉価版のXと同じだ。ボディサイズは幅がエスティマよりも狭いため、その分居住空間に影響している。ただしオーディオやオーバーヘッドデュアルエアコンなど、エスティマ譲りの快適装備は健在。2WDと4WDの設定がある。(1992.1)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4690×1690×1780, 4690×1690×1790

    カラー

    ウォームグレーオパール, グレー, ブルーイッシュグレーメタリック, 青色, ライトターコイズマイカメタリック, ディープレッドマイカ, 赤色, ペールイエローパールマイカ, 黄色, ホワイト, 白, ウォームグレーパールマイカ, スーパーレッドマイカ

  • スバル フォレスター

    スバル フォレスター デビュー当初は最高出力250psの水平対向4気筒DOHCターボエンジン搭載車しかラインナップされてなく、インプレッサWRX級のSUVと騒がれたものだった。4WDシステムはスバル独自のシンメトリー4WDで、5MT車にはビスカスLSD式センターデフ方式を、4AT車にはアクティブトルクスプリット方式をそれぞれ採用した。ミドルサイズのSUVにしては低い全高と、200mmという十分なロードクリアランス、そしてワイドな車幅とブリスターフェンダーなど、そのシルエットは独特であった。(1997.2)

    ボディタイプ

    クロカン・SUV

    ボディサイズ

    4450×1735×1595, 4450×1735×1580

    カラー

    ブラックマイカ/ブラックマイカ, 黒, ブラックマイカ/スレートメタリック, グレー, フラボノグリーンM/スレートメタリック, 緑色, ライトシルバーM/ライトシルバーM, シルバー, ライトシルバーM/スレートメタリック, ローズレッドマイカ/スレートメタリック, 赤色, ピュアホワイト/ピュアホワイト モノトーン, 白, ブラック・マイカ, ライトシルバー・メタリック, ロイヤルブルーマイカ/ロイヤルブルーMc, 紺色, 青色, ロイヤルブルーマイカ/ストレートM, ロイヤルブルーマイカ/スレートM, ピュアホワイト/ライトシルバーメタリック

  • トヨタ エスティマハイブリッド

    トヨタ エスティマハイブリッド 2代目エスティマに2.4L直4エンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドシステムTHS-Cを搭載し、Super CVTを搭載することで、スムーズな走行性能を実現している。同時に10・15モード燃費で18km/Lという低燃費を達成。 また発進加速時、滑りやすい路面走行時などでは後輪モーターも作動させて4WDとすることで走破性を高めた。内装はハイブリッドの未来感をイメージさせるもので、斬新なデザインのメーターやメタル調のマルチインフォメーションディスプレイなどを採用。最大1500Wの電化製品が使えるのもハイブリッドならではの機能だ。(2001.6)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4770×1790×1780

    カラー

    シルバーメタリック, シルバー, ホワイトパールクリスタルシャイン, 白, ローズメタリックオパール, 赤色, 紫色, ブルーメタリック, 青色, ダークブルーマイカ, 紺色

  • スバル フォレスター

    S/tb-STiの4WDシステムをVTD-4WDに変更

    スバル フォレスター S/tb-STiの4WDシステムをVTD-4WDに変更。同グレードにBBS製アルミホイールを装備し、ステアリングレシオを変更することでタイプIIに進化した。(2000.12)

    ボディタイプ

    クロカン・SUV

    ボディサイズ

    4460×1735×1595, 4460×1735×1580, 4460×1735×1535, 4485×1735×1535

    カラー

    ブラックマイカ, 黒, ピュアホワイト, 白, プレミアムシルバー・メタリック, シルバー, シルキーゴールドM/コーストグレーM, ゴールド, グレー, サバンナグリーンM/コーストグレーM, 緑色, ブラックマイカ/コーストグレーメタリック, シャイニーレッドマイカ, 赤色, プレミアムシルバーM/コーストグレーM, グランブルーマイカ/コーストグレーM, 青色, プレミアムシルバーメタリック, プレミアムホワイトパールMc/アイボリーMc, ブラック・マイカ

  • スバル フォレスター

    スバル フォレスター スタイリングは初代のキープコンセプトで、背は高いがキャビンは薄めというオリジナルデザインを継承している。やや吊り上がったフロントライトと台形グリル、六角形のリアスタイルが特徴だ。注目の水平対向エンジンは新開発の2Lのクロスオーバーターボを搭載。低回転域から力強い加速が得られるとともに2Lターボ車としては優秀な燃費性能と低排出ガス性能を実現している。ほかには2LのSOHC16バルブエンジンも設定された。4ATモデルにはトルクスプリット方式4WDを、5MTモデルにはビスカスLSDセンターデフ方式4WDをそれぞれ採用し高い運動性能を発揮する。(2002.2)

    ボディタイプ

    クロカン・SUV

    ボディサイズ

    4450×1735×1590, 4450×1735×1585, 4445×1735×1550

    カラー

    ピュアホワイト, 白, コアレッドメタリック, 赤色, プレミアムシルバーメタリック, シルバー, シルキーゴールドメタリック, ゴールド, ブラックトパーズマイカ/グレー, 黒, ナチュラルグリーンマイカ/カーボングレーM, 緑色, グレー, パシフィカブルーM/カーボングレーM, 青色, プレミアムシルバーメタリック/グレー, コアレッドメタリック/グレー

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4WDに関する旅行記

Rocky Mountaineer列車の旅⑤ 3日目 フェア...

ロッキー・マウンテニア号の楽しい旅もジャスパー駅に無事到着で終りこのツアーに付いてるジャスパーでの宿泊地フェアモント・ジャスパー・パーク・ロッジに向かいます

ジャスパーでの滞在を1泊追加してジャスパーの美しい自然を楽しむことにしました

ジャスパー駅に到着からはレンタカーにてカナディアン・ロッキーを巡る旅になります
行程は....
ジャスパー2泊:ジャスパー・パーク・ロッジ宿泊
モレイン・レイク2泊:モレイン・レイク・ロッジ宿泊
エメラルド・レイク1泊:エメラルド・ロッジ宿泊
カルガリー1泊:デルタ・カルガリーエアポート・ホテル宿泊

まずは駅構内にあるハーツ・レンタカーにて車を借ります
カルガリーにあるハーツ営業所はフランチャイズ店なので予約はハーツHPから4WDの予約を入れました
念のため東京のハーツ営業所に電話にて予約を確認して貰ったところ空港と違い車種が少ないしリターンの状況次第なので車種の確定は出来ないと言われました
残念ながら・・・4WDは無くフルサイズの車になりました・涙

この駅構内にある営業所の営業時間は午後6時30分まで列車の到着が遅れた場合は翌日のレンタルになると言われました

やはり予定時間に到着することなく1時間の遅れもう営業所は閉まってると観念しましたがカウンターはオープンしていました

前のお客さんは予約なしなので翌日でないと駄目と言われてましたがハーツのゴールドカードなので車は用意が出来ていました やった~♪

ハワイのドラバーズライセンスとクレジットカードを提示して手続き完了!簡単でした♪
車は隣のパーキングにあると言われキーを受け取り車をチェック!
イザ出発~♪

http://4travel.jp/traveler/konana/album/10373973/
続きます

2010/03/02 03:03:36

シドニー2008(3)...

旅も大詰め、
「ポートスティーブンス・エコツアー野生のイルカとコアラ4WD砂丘ドライブワイナリー訪問 ツアー」に参加しました。

2010/02/20 11:02:50

2005年カナダ西部の旅(3)スコーキーヴァレーのトレッキン...

今日のハイキングルートは昨日の逆コースの知った道でまた下りが増えるので気楽だ。今日は宿泊の皆さん全員が下山だがかなりゆっくりしている。しかし昨日の4WDが迎えに来る時間が15時なので昨日の所要時間の実績6時間から、9時には出発しなければとあせる。そして脚力に劣る我々は一番に出発する。幸い天気は昨日ほどではないが晴れていていいハイクになりそう。峠に着いた時にはほぼ中間順位まで遅れる。踏み跡が風で隠されていたのを先行する人たちが踏んでくれたのでカンジキを持たない我々は助かった。
車の待合場所に着いたのは14時15分で、下りた人たちの中では最後の到着となった。しかし車を待ったのは我々と少し若いカルガリーのの夫婦だけで元気な皆さんは車を待たずに歩いて下っていた。
今日の宿は当初の計画ではレイクルイーズにして、フェアモントシャトー・レイクルイーズはあえて避けてその隣の小さいが由緒あるホテルのディアロッジを予約した。しかし旅の直前に休館にするので同系列のエメラルドレイク・ロッジかバンフのバッファローマウンテンロッジに変えてくれといわれ、前者は2日後に泊ることになってるのでこの日は後者を選ぶ。従ってバンフまで引き返すことになる。

2010/02/13 03:02:30

2005年カナダ西部の旅(2)スコーキーヴァレーのトレッキン...

レークルイーズのボー河の対岸に、スキーと展望のためのゴンドラのあるホワイトホーン山がある。その向こうに2500~3200mの連山と多くの湖が散らばったハイキングの適地がある。その一つにスコーキーヴァレーがありそこには牧地、キャンプ場、山小屋がある。そこまでは11km標高差500m標準歩行時間5時間。山小屋泊まりのトレッキングでは丁度いい規模なので今回の歩きの最初のルートとして選んだ。しかし計画を始めると問題もあった。
・小屋の窓口業務の代行?をやっている観光会社のフォローが良くなく。丁度夏シーズンの終りでもあって係員が絶えず休暇を取る。その都度メールアドレスが変更され、しかも前の人宛のメールに対応してくれない。
ようやく予約の確認が出来たが後のフォローは大丈夫かなと不安だった。
・情報に依ると泊る日が丁度このシーズンの小屋を閉める日となっていた(その出所を後で探したらわからない)。そこで宿泊できるかの確認をしつこくやったのだが本当に泊めてくれるのか、ちょっと心配。頼りないが宿泊OKの返事が一度だけあったのだからと見切り発車ででかける。
・アプローチが大変。レークルイーズの町から2kmにあるゴンドラ下駅にある観光会社の窓口で出発の確認をする。その後1kmほど離れた駐車場で待っていると4WDで約15分のテンプルロッジまで送ってくれそこからトレッキングをスタートする。
というわけでシーズンオフ(シーズン中もかも)では行動のためにレンタカーが必須だ。
送ってくれる4WDに乗ったのは我々と小屋で働く若者の3人だけ。最初は連れ立って歩いたがスピードが違い迷惑かけるので先に行ってもらう。先日降った積雪はだんだん深くなって森林限界付近から膝下までになったが踏み跡がしっかりしているので道標になり返って楽だった。しかしデセプション峠に来ると風も強くなって(お陰で雪は吹き飛ばされて歩き易いが)雪中登山の経験のない家内に無理を強いたかなと思ったがそこからの緑の林の谷へ続く踏み跡がしっかりとついていたのでそのまま谷を下って行く。
小屋は電灯もTVもないが外観に似合わず設備もサービスも素晴らしく、余裕があったらここに滞在したかった。事実、小さいけれどきれいに片付いたロビーで読書したり屋外で合唱とか、みなさん滞在を楽しんでいた。また食事もささやかながら下界と変らぬ3コースプラスコーヒーだった。
その上翌朝には昼食用の材料をテーブルに並べて自分の好みと量にあわせて自作するようにしてくれてる。昼食の準備は山歩きでは是非必要だがこのようなセルフサービスは本当のサービスと感激する。
輪カンジキを持ってないために往復とも雪中のハイキングで少し難渋したが私も家内にとっても楽しい思い出となった。
それにしても家内はよくがんばった。

2010/02/13 03:02:38

☆PERTH☆ 3泊5日の旅 ②...

市内観光をした次は・・・。

『ピナクルズ&4WD砂丘アドベンチャー』

丸々1日をかけてのツアーです!!

2010/02/07 04:02:46

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