4WD に関する自動車(65/74ページ)

  • ホンダ ホライゾン

    全車に前席エアバッグとイグニッションキー照明を追加し、一部グレードではABSも標準化

    ホンダ ホライゾン 全車に前席エアバッグとイグニッションキー照明を追加し、一部グレードではABSも標準化。またこれまでは最上級グレードに限られていたトルクオンデマンドTODの4WDシステムを拡大採用した。(1996.9)

    ボディタイプ

    クロカン・SUV

    ボディサイズ

    4660×1835×1840, 4660×1745×1840

    カラー

    ブロンズブルーマイカ/ライトシルバーM, 紺色, シルバー, ファーグリーンマイカ/ライトシルバーM, 緑色, レッドロックマイカ/ライトシルバーM, 赤色, ライトシルバーM/アイアングレーM, グレー, ファーグリーンマイカ/アイアングレーM

  • ホンダ モビリオ

    センタータンクレイアウトやCVTなどコンパクトカーのフィットのコンポーネンツを流用したミニバン

    ホンダ モビリオ センタータンクレイアウトやCVTなどコンパクトカーのフィットのコンポーネンツを流用したミニバン。ミニバンとしてはミニマムサイズの全長4055mmというボディに7人乗れる3列シートを収めたパッケージングが光る。リアドアは左右ともにスライド式を採用。エンジンは1.5L直4のi-DSI。駆動方式はFFと4WDも選べるが、4WD車はリアのサスペンションがド・ディオン式に変更された。全車「優-低排出ガス認定」を受けている。ガラスエリアが広いスタイルはヨーロッパの路面電車を参考にしたといい、良好な視界や高い取り回し性を備える。前席エアバッグとABSが標準装備される。(2001.12)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4055×1685×1705, 4055×1685×1725, 4055×1685×1740, 4055×1685×1760

    カラー

    サテンシルバー・メタリック, シルバー, ナイトホークブラック・パール, 黒, ミラノレッド, 赤色, タフタホワイト, 白, エターナルブルー・パール, 青色, ブリリアントホワイトパール, マスカットシルバーメタリック, 緑色, ペールラズベリー・メタリック, アクアブリーズオパール・メタリック, チタニウムメタリック

  • ダイハツ ミラジーノ1000

    名車ミニ風のクラシックなルックスで人気の軽自動車、ミラジーノのリッターカーバージョン

    ダイハツ ミラジーノ1000 名車ミニ風のクラシックなルックスで人気の軽自動車、ミラジーノのリッターカーバージョン。エクステリアは軽乗用車とほぼ同じ。一番の違いはやはりエンジンで、1Lの直3エンジンはトルクがアップしており余裕のある走りが可能。特に高速道路などで長距離を走れば、その違いは明らか。ミッションは4ATのみだが、FFのほかに4WDも用意されている。インテリアは黒を基調とした、ウッド調メーターやセンタークラスター、エアバッグ内蔵ウッドステアリング、ホワイトメーターなど、細部にまでこだわった仕上げで魅力タップリ。グレードでは豪華装備のXも用意されている。(2002.8)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3415×1495×1425, 3395×1475×1425

    カラー

    シルバーメタリック, シルバー, パールホワイトI, 白, ブリティッシュグリーンマイカ, 緑色, シャンパンメタリックオパール, ゴールド, ラベンダーメタリックオパール, 紫色, スチールグレーメタリック, グレー, カーディナルレッドマイカメタリック, 赤色, マジョリカブルーマイカメタリック, 青色

  • ホンダ ライフ

    先代のイメージを色濃く残しつつも、規格変更に合わせて一新

    ホンダ ライフ 先代のイメージを色濃く残しつつも、規格変更に合わせて一新。拡大したボディは衝突安全性向上に重点を置き、クラストップレベルの正面衝突50km/h、オフセット衝突64km/hをクリア。前席エアバッグに前席3点式ロードリミッター付きプリテンショナーシートベルトを標準化、ABS&ブレーキアシストをオプションとするなど安全装備は充実している。エンジンは排出ガスのクリーン化を図った新開発の直3SOHC12バルブで、ミッションは5MT/4AT、駆動方式はFFと4WDが選べる。(1998.10)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3395×1475×1605, 3395×1475×1645

    カラー

    ストームシルバー・メタリック, シルバー, ナイトホークブラック・パール, 黒, ミラノレッド, 赤色, タフタホワイト, 白, エターナルブルー・パール, 青色, サテンシルバーメタリック, チタニウム・メタリック, 茶色, ブリリアントホワイト・パール, スターライトブラック・パール, ルビーレッド・パール, ボーグシルバー・メタリック, グレースシルバー・メタリック, サテンシルバー・メタリック

  • ダイハツ ムーヴ

    施行となった新軽規格に対応して誕生した2代目となるモデルも、4ドア+横開きのリアハッチスタイルを踏襲

    ダイハツ ムーヴ 施行となった新軽規格に対応して誕生した2代目となるモデルも、4ドア+横開きのリアハッチスタイルを踏襲。先代同様に標準モデルとカスタムモデルのキャラクターの異なる2タイプが設定される。外観だけでなく内装にも差別化が図られており、カジュアルテイストの標準モデルは前後席のウォークスルーが可能なセパレートタイプの前席シートを採用(AT車)。一方、丸型4灯のヘッド&フォグランプやエアロパーツを装着するカスタムはベンチシートとなる。エンジンは直3のNAが2タイプと同ターボ、それに直4ターボの4種類。ミッションは5MT、3AT/4ATで、FFと4WDが用意されている。コラムATの一部グレードにはメーカーオプションとしてフロアATが設定されている。(1998.10)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3395×1475×1630, 3395×1475×1695, 3395×1475×1650, 3395×1475×1670

    カラー

    シルバーメタリック, シルバー, ホワイト, 白, ウォームシルバーマイカメタリック, メイプルレッドマイカメタリック, 赤色, ブラックメタリック, 黒, ジェードグリーンメタリック, 緑色, DC-パールホワイトI, ロイヤルブルーメタリック, 紺色, ジェードグリーンM/シルバーM, メイプルレッドマイカ/シルバーメタリック, ロイヤルブルーマイカメタリック, 青色

  • アウディ A6アバント

    アッパーミドルセダンのA6をベースに、スポーティでスタイリッシュなアバントが追加

    アウディ A6アバント アッパーミドルセダンのA6をベースに、スポーティでスタイリッシュなアバントが追加。台形のシングルフレームグリルなどフロント回りのデザインは共通で、ルーフを延ばしてステーションワゴンに仕上げている。レールシステムをフロアに一体化したラゲージスペースは、広さだけでなく使い勝手に優れる。エンジンはセダンと共通で2.4LのV6と3.2LのV6直噴、4.2LのV8の3機種。2.4LのみがFFでマルチトロニックと呼ばれるCVTと組み合わされ、ほかはクワトロ(4WD)で6速ティプトロニックATと組み合わされる。(2005.6)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4935×1855×1475

    カラー

    シルバーレイクメタリック, シルバー, アコヤシルバー メタリック, ナイトブルー パールエフェクト, 紺色, 青色, ノーザンライト パールエフェクト, グレー, オイスターグレー メタリック, アークティックホワイト, 白, アトラスグレー メタリック, ファントムブラックパールエフェクト, 黒, ダカールベージュ メタリック, ベージュ, キャニオンレッド パールエフェクト, 赤色

  • ホンダ ライフ

    個性的で背の高いスタイリングで高効率の室内スペースを追求した

    ホンダ ライフ 個性的で背の高いスタイリングで高効率の室内スペースを追求した。ボディは車両相互の衝突時に衝突エネルギーを効率良く分散・吸収するコンパティビリティ対応タイプとし、前席エアバッグやEBD付きABSの標準化などの相乗効果で高い安全性を実現。エンジンは新開発直3SOHC6バルブのNAとターボで、i-DSIと呼ぶ1気筒当たり2本の点火プラグを備えて高い燃焼効率を実現している。ミッションは全車が電子制御4ATを採用し、全グレードでFF/4WDが選択可能。抹茶などカフェ感覚のボディカラーや室内は明るいイメージでまとめられている。(2003.9)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3395×1475×1575, 3395×1475×1590, 3395×1475×1580, 3395×1475×1595

    カラー

    ストームシルバー・メタリック, シルバー, ナイトホークブラック・パール, 黒, タフタホワイト, 白, ブリリアントホワイトパール, サテンシルバーメタリック, グレースシルバー・メタリック, マッチャクレム, 緑色, バニラクレム, ベージュ, カラメルクレム, 茶色, アイスブルー・メタリック, 青色, アイリスレッド・パール, 赤色, フレームレッド, サテンシルバー・メタリック, ブリリアントホワイト・パール

  • アウディ A8

    アウディのラインナップの中で最上級に位置するフラッグシップモデル

    アウディ A8 アウディのラインナップの中で最上級に位置するフラッグシップモデル。単なる高級車にはとどまらず、スポーティ性やパーソナル性を強調し、ライバル車との違いを主張する。独自のアルミスペースフレームやフルタイム4WDのクワトロの採用など、ほかの高級車にはない個性でも差別化を図っている。エンジンは4.,2LのV6DOHCで246kWのパワーを発生し、バトルシフト付きの6速ティプトロニックATと組み合わされる。新開発の電子制御アダプティブエアサスペンションも標準装備される。電動本革シート、DVDナビを含めたMMIなどの快適装備もすべて標準装備。(2004.2)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    5055×1895×1450, 5185×1895×1450

    カラー

    シルバーレイクメタリック, シルバー, エボニーブラックパールエフェクト, 黒, ナイトブルー パールエフェクト, 紺色, 青色, ノーザンライト パールエフェクト, グレー, オイスターグレー メタリック, アークティックホワイト, 白, アトラスグレー メタリック, クリスタルブルーメタリック, バーガンディレッドパールエフェクト, 紫色, 赤色, モエロブルーパールエフェクト, ピエモントレッドパールエフェクト, ディープグリーン パールエフェクト, 緑色, アーコヤンシルバーメタリック

  • アウディ TT

    2L直噴ターボエンジン(TFSI)搭載モデルにクワトロ(4WD)システムを装備した2.0TFISクワトロが追加設定された

    アウディ TT 2L直噴ターボエンジン(TFSI)搭載モデルにクワトロ(4WD)システムを装備した2.0TFISクワトロが追加設定された。併せて2WD(FF)モデルは装備内容を変更し、価格を安く抑えている。(2008.9)

    ボディタイプ

    クーペ

    ボディサイズ

    4180×1840×1390, 4190×1840×1380

    カラー

    ブリリアントレッド, 赤色, ファントムブラックパールエフェクト, 黒, アイビスホワイト, 白, ディープシーブルーパールエフェクト, 紺色, 青色, コンドルグレーメタリック, グレー, ぺトロールブルーパールエフェクト, サハラシルバーメタリック, シルバー, アイスシルバーメタリック, アルバブルーパールエフェクト, メテオールグレーパールエフェクト

  • アウディ Q7

    新時代の最高級SUVとしてオンロードからラフロード、オフロードまであるゆる路面で高い走行性能を発揮する

    アウディ Q7 新時代の最高級SUVとしてオンロードからラフロード、オフロードまであるゆる路面で高い走行性能を発揮する。シングルフレームのグリルやルーフラインなどにオールロードクワトロの印象もあるが、高い全高や全長が5mを超える堂々たるサイズなどはQ7ならでは。ラグジュアリィな室内には7人乗りの3列シートが用意される。エンジンは4.2LのV8直噴で、257kW/440N・mを発生する。ティプトロニックの電子制御6速ATとの組み合わせで、駆動方式は最新世帯のクワトロ・フルタイム4WD。数々新機構・新装備を盛り込み、高級車らしくラグジュアリィな快適装備や充実した安全装備を備える。(2006.10)

    ボディタイプ

    クロカン・SUV

    ボディサイズ

    5085×1985×1740

    カラー

    ファントムブラックパールエフェクト, 黒, クォーツグレーメタリック, グレー, ラバグレーパールエフェクト, ガーネットレッドパールエフェクト, 赤色, 紫色, カラホワイト, 白, コバルトブルーメタリック, 紺色, 青色, コンドルグレーメタリック, バイアベージュメタリック, ベージュ, シルバーメタリック, シルバー

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4WDに関する旅行記

車で行くグランドサークル周遊の旅 ブライスキャニオン~アンテ...

B'zやグローブ、氷室京介など様々なアーティストのプロモーションでも使われている広大な自然が広がるアメリカ西部。そんな大自然を肌で感じたく、車を使ってのアメリカグランドサークル周遊ツアーを決行しました!今回もツアー任せでなく、ホテルの手配から現地ツアーの予約まで自分らで。しかも今回はバイリンガルが一緒だったので心強い!

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自然大好きなら是非体験して欲しい旅の一つです。

2010/09/09 01:09:09

すんばらしぃ~ Morocco 4日目後半~5日目朝 (エル...

モロッコ滞在3日目後半~4日目前半。
この旅最大のイベント、サハラへGO!
(タイトルの『すんばらしぃ~』は、現地ガイドの口癖)

16時過ぎ、エルフードに到着。
ホテルにチェックインする前に、ホテルのすぐ近くにある化石工場に寄る。
はじめて見る、大きなアンモナイトや三葉虫の化石や、雪花石膏の塊などが。
お土産に、アンモナイトの化石を購入。

翌日、朝が早いので、この日は早めの17時過ぎに、ホテルにチェックイン。
とはいえ、夕食は19時からなので、シャワーを浴びたり、翌日の準備をしているうちに、いつの間にか時間になり、レストランに向かう。
食後、ホテルの売店でジュラバを見ていたら、店員さんが着てもいいと言うので着させてもらうが、高すぎたので、購入は見送り。
部屋に戻って、21時過ぎには就寝。

2時45分のモーニングコールで起きて、3時半、ホテルを出発。
4WDで、40分ほど荒野を走り、ラクダ乗り場に到着。
空は、見たことの無い数の星・星・星!
まさに、満天の星空!
この時点で、26℃くらい。Tシャツで、少し涼しい程度。
順番にラクダに乗り、砂漠を目指す。
坂道を下るときは、振り落とされそうになる事があるので、油断大敵。

30分ほど真っ暗闇の中を進み、砂丘の手前に到着。
砂丘は、自分の足で登るが、いかんせん暗いので、うまく登れない。
砂丘の上で、ラクダを引いてくれていた人が、絨毯を敷いてくれて、その上に座って朝日を待つ。

少し明るくなったところで、添乗員さんからサプライズが。
なんと、砂漠でミントティーを飲ませてくれるというのだ。
道理で、ラクダを引いていた人がポットみたいなのを持っていると思っていたけど、ほんとにポットだった。

1時間ほど待って、やっと朝日が。
20分ほど、朝日を堪能し、再びラクダに乗って帰る。
結局、我々のツアーは、欲張り日本人らしく、砂丘に1番乗りして最後まで居たことに。
帰りも、30分ほどかけて車のところまで戻り、また4WDで荒野を1時間弱走って、7時過ぎにホテルに戻る。
楽しい時間は、あっという間に終わるものだ。
トルコのカッパドキアの気球同様、モロッコに来たら砂漠のラクダに乗るのは、必須条件だと思う。

1度部屋に戻り、シャワーを浴びた後、8時ごろ朝食を食べ、9時過ぎホテルを出発。

2010/09/08 10:09:40

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2010/09/07 10:09:33

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自然大好きなら是非体験して欲しい旅の一つです。

2010/09/07 09:09:30

砂漠だぜ!! 『ワディ・ラム』 2008 IN ヨルダン!!...

アカバからワディ・ラムへ☆
ワディ・ラム→ベドウィンが運転する40年ぐらい前の4WDの(ROVER)で砂漠を快走☆☆ 爽快だった☆
ベドウィンは、無免許で運転しているが、運転はうまかった!!

2010/09/01 09:09:46

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