4WD に関する自動車(7/73ページ)
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トヨタ エスティマルシーダ
日本の道路事情に合うエスティマをというニーズで生まれた、5ナンバーサイズのミニエスティマ
日本の道路事情に合うエスティマをというニーズで生まれた、5ナンバーサイズのミニエスティマ。エミーナとは兄弟車となる。2ドア+助手席側スライドドアで7人乗りと8人乗りがあるのはエスティマと同じ。またエンジンレイアウトも床下ミッドシップを採用。エンジンは2.4Lの直4と2.2Lターボディーゼルが選択できた。サスは前がダブルウイッシュボーン 、後ろは4リンク式で廉価版のXと同じだ。ボディサイズは幅が狭いため、その分居住空間に影響している。ただしオーディオやオーバーヘッドデュアルエアコンなど、エスティマ譲りの快適装備は健在。2WDと4WDの設定がある。(1992.1)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4690×1690×1780, 4690×1690×1790
- カラー
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ウォームグレーオパール, グレー, ブルーイッシュグレーメタリック, 青色, ライトターコイズマイカメタリック, ディープレッドマイカ, 赤色, ペールイエローパールマイカ, 黄色, ホワイト, 白, ウォームグレーパールマイカ, スーパーレッドマイカ
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スバル フォレスター
ワゴンライクな使い勝手良さと4WDの走破性をもつ、手頃なサイズのクロスオーバーSUVの3代目
ワゴンライクな使い勝手良さと4WDの走破性をもつ、手頃なサイズのクロスオーバーSUVの3代目。シャーシから一新させるとともに、スタイリングは大きく変更し正常進化させている。DOHC化された2LのNAとターボの水平対向エンジンを搭載、左右対称レイアウトをもつスバル独自のシンメトリカルAWDシステムを装備する。また環境性能にも配慮され、重量増を抑えたボディ構造や燃焼効率のアップなども図られている。バンパーとホイールアーチでSUVらしさを演出した外観は、鷹の目をモチーフにしたヘッドライトでスバルらしさを表現。広くなった室内は、ウインドウ拡大や着座位置の上昇などで見切りも良くなった。(2007.12)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4560×1780×1675
- カラー
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オブシディアンブラック・パール, 黒, サテンホワイト・パール, 白, スパークシルバー・メタリック, シルバー, セージグリーン・メタリック, 緑色, ニューポートブルー・パール, 青色, カメリアレッド・メタリック, 赤色, ダークグレー・メタリック, グレー, トパーズゴールド・メタリック, ゴールド, サンライトゴールド・オパール
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スバル プレオ
乗用車の「F」、商用車のバン「A」の2グレードに集約し、リアデザインの変更や、フロント&サイドターンランプのクリアレンズ化、4センサー4チャンネルABS(バン「A」の4WD車を除く)、パワーウインドゥがオプション設定された。(2004.1)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1550
- カラー
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ピュアホワイト, 白, オブシディアンブラック・パール, 黒, シャイニーシルバー・メタリック, シルバー, ライトパープル・オパール, 紫色, シルキーホワイト・パール, アストラルブルー・オパール, 青色
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ダッジ ナイトロ
’07(H19)年より日本に正規導入される、ダッジブランドのミドルクラスSUV
’07(H19)年より日本に正規導入される、ダッジブランドのミドルクラスSUV。モノコックボディは同年のニューヨークショーで発表されたチェロキーと共有される。ダッジ独特の十字グリル、張り出したフェンダーなどにより、背が高くスクエアな外観は存在感十分。ラゲージフロアが457mm手前に引き出せ、荷物の積み下ろしやベンチとして便利なLOAD’N GOを標準とするなど使い勝手も考慮されている。シンプルなパートタイム式の4WDを採用し、通常は後輪駆動となる。樹脂製バンパーや16インチホイールを装備するベースグレードのXEから、ボディ同色バンパーや17インチのSXT、さらに本革シートや20インチのR/Tまで3グレードを用意する。(2007.6)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4580×1860×1785, 4580×1860×1800
- カラー
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ブラッククリアコート, 黒, インフェルノレッドクリスタルパールコート, 赤色, ストーンホワイトクリアコート, 白, サンバーストオレンジパールコート, オレンジ色, ブライトシルバーメタリックパールコート, シルバー, エレクトリックブルーパールコート, 青色, モダンブルーパールコート, 紺色
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スバル レガシィB4
ツーリングワゴンに遅れること半年、1998(H10)年末に登場したレガシィセダンはB4というネーミングで登場した
ツーリングワゴンに遅れること半年、1998(H10)年末に登場したレガシィセダンはB4というネーミングで登場した。B4とは水平対向のボクサーと4WDを組み合わせたもの。5ナンバーサイズセダンというレガシィの伝統は引き継がれた。エンジンは最高出力155psの2LのNAエンジンと280psターボエンジン(AT用は260ps)のの2種類。どちらも5MTと4ATを選ぶことができ、特にRSK用ATにはハンドル上でシフトチェンジが可能なスポーツシフトとともに、不等可変トルク配分電子制御4WDシステムを装備した。さらにRSKには、ビルシュタインサスを搭載している。(1998.12)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4605×1695×1410
- カラー
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ピュアホワイト, 白, アークティックシルバー・メタリック, シルバー, バイオレットブルー・マイカ, 青色, ブラック・マイカ, 黒, マスタード・マイカ, オレンジ色
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トヨタ ガイア
初代イプサムの兄弟車で、内外装の質感や居住性、積載性を向上させた5ナンバーサイズのミニバン
初代イプサムの兄弟車で、内外装の質感や居住性、積載性を向上させた5ナンバーサイズのミニバン。エンジンおよびシャーシはイプサムと共用しており、エンジンも2Lの直4と2.2Lディーゼルターボという設定はイプサムと同じ。4WDの方式だけが異なっている。外観は4灯ヘッドライト、メッキパーツなどを、内装は木目調パネルやファブリックを採用して差別化を図った。6人乗りと7人乗りが用意され、6人乗りは2列目にキャプテンシートを採用し、3列目へのウォークスルーが可能。7人乗りのセカンドシートはシートバックテーブルを装備する。(1998.5)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4620×1695×1640, 4620×1695×1665, 4620×1695×1675, 4620×1695×1700, 4630×1700×1640, 4630×1700×1665
- カラー
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ホワイトパールマイカ, 白, ブラック, 黒, レッドマイカ, 赤色, ダークターコイズマイカトーニングG, 緑色, ダークグリーンマイカ, シルバーメタリックグラファイト, シルバー, ライトブルーマイカメタリック, 青色, ダークブルーマイカ, 紺色, シャンパンメタリック, ゴールド
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スバル レガシィB4
初代からのDNAは継承しながら、より一層スポーティさを強め、ついに3ナンバーサイズのボディを獲得
初代からのDNAは継承しながら、より一層スポーティさを強め、ついに3ナンバーサイズのボディを獲得。ボディ拡大による重量増を相殺するため、ほとんどすべての部品を設計し直し、徹底的な軽量化を図ったのもポイント。エンジン搭載位置の変更などによって4WDシステムをさらに低重心化させ、優れた運動性能とファントゥドライブを高次元で両立している。搭載エンジンは水平対向の4気筒と6気筒を設定。吸気可変バルブ付き3Lを筆頭に、吸排気可変バルブ付き2LのDOHCツインスクロールターボ、吸気可変バルブ付き2LのDOHC、そして2LのSOHCの4種類。(2003.6)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4635×1730×1425, 4635×1730×1435
- カラー
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サテンホワイト, 白, アークティックホワイト・パール, ブリリアントシルバー・メタリック, シルバー, オブシディアンブラック・パール, 黒, ガーネットレッド・パール, 赤色, リーガルブルー・パール, 紺色, 青色, アトランティックブルー・パール, スパークイエロー・マイカ, 黄色
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トヨタ ガイア
動力性能と排ガスのクリーン化を実現した2Lの直噴D-4エンジンを4WD車にも搭載
動力性能と排ガスのクリーン化を実現した2Lの直噴D-4エンジンを4WD車にも搭載。また5:5分割式スライドセカンドシート、UVカット機能付きプライバシーガラスを採用することで、機能性と快適性を向上させている。(2002.8)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4620×1695×1640, 4620×1695×1665, 4620×1695×1675, 4620×1695×1700
- カラー
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シルバーメタリック, シルバー, ホワイトパールマイカ, 白, ブラック, 黒, レッドマイカ, 赤色, ダークグリーンマイカ, 緑色, ライトローズマイカメタリック, 紫色, シャンパンメタリック, ゴールド, ブルーメタリック, 青色, ライトグリーンマイカメタリック
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トヨタ カムリ
バブル期に登場した先代のカムリはボディサイズが大型化し装備も豪華絢爛になり、ある意味ファミリィセダンという商品性を逸してしまった。その反省からか、5代目のモデルはロングホイールベース、ショートオーバーハングという手法を使って、5ナンバーサイズの中で最大限実現できる快適な居住空間を追求。内装も機能性や使いやすさを優先させた作りで、特に前後シートの大きさ、配置に気を使った。エンジンは2Lと1.8Lの直4、2.2Lディーゼルターボの2種類。また安全ブームの流れで、TRC、4WD、4輪ABSなどの各種安全装備が設定されていた。(1994.7)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4625×1695×1410, 4625×1695×1425, 4625×1695×1435
- カラー
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スーパーホワイトII, 白, シルバーメタリック, シルバー, ダークグリーンマイカ, 緑色, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, ライトグレージュメタリック, グレー, シルキーパールトーニング, マジェスティックグレートーニング
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スバル レガシィセダン
5ナンバーサイズのミドルクラスセダンで、1.8Lと2Lの水平対向4気筒エンジンを積む
5ナンバーサイズのミドルクラスセダンで、1.8Lと2Lの水平対向4気筒エンジンを積む。広いガラスエリアが新鮮な4ドアボディで、従来のスバル車と違ってあか抜けた印象が強かった。駆動方式はFFもしくは4WD。ファミリィユースが主であったが、4WDモデルにはターボエンジンを搭載したRSを設定し、当時の10万km世界速度記録を塗り替えるなど、レガシィのスポーツイメージを高めるキッカケとなった。このRSモデルには後にタイプR、タイプRAといった硬派なスポーツセダンが追加されている。特にタイプRAは、エンジン内部にまで手が加えられた特別なモデルだった。(1989.2)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4510×1690×1385, 4510×1690×1395
- カラー
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セラミックホワイト, 白, ミディアムグレー・メタリック, グレー, ファインシルバー・メタリック, シルバー, パールホワイトマイカ, レッドマイカ, 赤色, レディッシュグレー・メタリック, ライトブルー・メタリック, 青色, ブラックマイカ, 黒, ダークブルー, 紺色, インディゴブルー・メタリック
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4WDに関する旅行記
- Rocky Mountaineer列車の旅⑤ 3日目 フェア...
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ロッキー・マウンテニア号の楽しい旅もジャスパー駅に無事到着で終りこのツアーに付いてるジャスパーでの宿泊地フェアモント・ジャスパー・パーク・ロッジに向かいます
ジャスパーでの滞在を1泊追加してジャスパーの美しい自然を楽しむことにしました
ジャスパー駅に到着からはレンタカーにてカナディアン・ロッキーを巡る旅になります
行程は....
ジャスパー2泊:ジャスパー・パーク・ロッジ宿泊
モレイン・レイク2泊:モレイン・レイク・ロッジ宿泊
エメラルド・レイク1泊:エメラルド・ロッジ宿泊
カルガリー1泊:デルタ・カルガリーエアポート・ホテル宿泊
まずは駅構内にあるハーツ・レンタカーにて車を借ります
カルガリーにあるハーツ営業所はフランチャイズ店なので予約はハーツHPから4WDの予約を入れました
念のため東京のハーツ営業所に電話にて予約を確認して貰ったところ空港と違い車種が少ないしリターンの状況次第なので車種の確定は出来ないと言われました
残念ながら・・・4WDは無くフルサイズの車になりました・涙
この駅構内にある営業所の営業時間は午後6時30分まで列車の到着が遅れた場合は翌日のレンタルになると言われました
やはり予定時間に到着することなく1時間の遅れもう営業所は閉まってると観念しましたがカウンターはオープンしていました
前のお客さんは予約なしなので翌日でないと駄目と言われてましたがハーツのゴールドカードなので車は用意が出来ていました やった~♪
ハワイのドラバーズライセンスとクレジットカードを提示して手続き完了!簡単でした♪
車は隣のパーキングにあると言われキーを受け取り車をチェック!
イザ出発~♪
http://4travel.jp/traveler/konana/album/10373973/
続きます2010/03/02 03:03:36
- シドニー2008(3)...
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旅も大詰め、
「ポートスティーブンス・エコツアー野生のイルカとコアラ4WD砂丘ドライブワイナリー訪問 ツアー」に参加しました。2010/02/20 11:02:50
- 2005年カナダ西部の旅(3)スコーキーヴァレーのトレッキン...
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今日のハイキングルートは昨日の逆コースの知った道でまた下りが増えるので気楽だ。今日は宿泊の皆さん全員が下山だがかなりゆっくりしている。しかし昨日の4WDが迎えに来る時間が15時なので昨日の所要時間の実績6時間から、9時には出発しなければとあせる。そして脚力に劣る我々は一番に出発する。幸い天気は昨日ほどではないが晴れていていいハイクになりそう。峠に着いた時にはほぼ中間順位まで遅れる。踏み跡が風で隠されていたのを先行する人たちが踏んでくれたのでカンジキを持たない我々は助かった。
車の待合場所に着いたのは14時15分で、下りた人たちの中では最後の到着となった。しかし車を待ったのは我々と少し若いカルガリーのの夫婦だけで元気な皆さんは車を待たずに歩いて下っていた。
今日の宿は当初の計画ではレイクルイーズにして、フェアモントシャトー・レイクルイーズはあえて避けてその隣の小さいが由緒あるホテルのディアロッジを予約した。しかし旅の直前に休館にするので同系列のエメラルドレイク・ロッジかバンフのバッファローマウンテンロッジに変えてくれといわれ、前者は2日後に泊ることになってるのでこの日は後者を選ぶ。従ってバンフまで引き返すことになる。2010/02/13 03:02:30
- 2005年カナダ西部の旅(2)スコーキーヴァレーのトレッキン...
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レークルイーズのボー河の対岸に、スキーと展望のためのゴンドラのあるホワイトホーン山がある。その向こうに2500~3200mの連山と多くの湖が散らばったハイキングの適地がある。その一つにスコーキーヴァレーがありそこには牧地、キャンプ場、山小屋がある。そこまでは11km標高差500m標準歩行時間5時間。山小屋泊まりのトレッキングでは丁度いい規模なので今回の歩きの最初のルートとして選んだ。しかし計画を始めると問題もあった。
・小屋の窓口業務の代行?をやっている観光会社のフォローが良くなく。丁度夏シーズンの終りでもあって係員が絶えず休暇を取る。その都度メールアドレスが変更され、しかも前の人宛のメールに対応してくれない。
ようやく予約の確認が出来たが後のフォローは大丈夫かなと不安だった。
・情報に依ると泊る日が丁度このシーズンの小屋を閉める日となっていた(その出所を後で探したらわからない)。そこで宿泊できるかの確認をしつこくやったのだが本当に泊めてくれるのか、ちょっと心配。頼りないが宿泊OKの返事が一度だけあったのだからと見切り発車ででかける。
・アプローチが大変。レークルイーズの町から2kmにあるゴンドラ下駅にある観光会社の窓口で出発の確認をする。その後1kmほど離れた駐車場で待っていると4WDで約15分のテンプルロッジまで送ってくれそこからトレッキングをスタートする。
というわけでシーズンオフ(シーズン中もかも)では行動のためにレンタカーが必須だ。
送ってくれる4WDに乗ったのは我々と小屋で働く若者の3人だけ。最初は連れ立って歩いたがスピードが違い迷惑かけるので先に行ってもらう。先日降った積雪はだんだん深くなって森林限界付近から膝下までになったが踏み跡がしっかりしているので道標になり返って楽だった。しかしデセプション峠に来ると風も強くなって(お陰で雪は吹き飛ばされて歩き易いが)雪中登山の経験のない家内に無理を強いたかなと思ったがそこからの緑の林の谷へ続く踏み跡がしっかりとついていたのでそのまま谷を下って行く。
小屋は電灯もTVもないが外観に似合わず設備もサービスも素晴らしく、余裕があったらここに滞在したかった。事実、小さいけれどきれいに片付いたロビーで読書したり屋外で合唱とか、みなさん滞在を楽しんでいた。また食事もささやかながら下界と変らぬ3コースプラスコーヒーだった。
その上翌朝には昼食用の材料をテーブルに並べて自分の好みと量にあわせて自作するようにしてくれてる。昼食の準備は山歩きでは是非必要だがこのようなセルフサービスは本当のサービスと感激する。
輪カンジキを持ってないために往復とも雪中のハイキングで少し難渋したが私も家内にとっても楽しい思い出となった。
それにしても家内はよくがんばった。2010/02/13 03:02:38
- ☆PERTH☆ 3泊5日の旅 ②...
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市内観光をした次は・・・。
『ピナクルズ&4WD砂丘アドベンチャー』
丸々1日をかけてのツアーです!!2010/02/07 04:02:46
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