4WD に関する自動車(73/73ページ)

  • スズキ エブリイランディ

    スズキ エブリイランディ 軽1BOXをベースにリッターカー化されたミニバンのなかでも、エブリイランディは装備の豪華さにおいて秀でた存在である。顔つきは、専用の大型メッキグリルと吊り目風のヘッドランプ、大型のエアダムバンパーでイメージを一新。乗り降りに便利な電動オートステップを採用するグレードもある。室内ではクラス初のインパネシフトがウッド調パネルから生え、運転席にはアームレストが、さらにセカンドシートの間にはテーブルさえしつらえられている。1.3Lの直4エンジンを搭載。駆動方式はFRと4WDで、グレードはベースのXCと豪華装備のXAの2種類が用意された。(2001.5)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    3710×1505×1900, 3710×1505×1915

    カラー

    クールベージュメタリック, ベージュ, パールホワイト, 白, パールホワイト2/シルキーシルバーM, シルバー, グローブグリーンパール/シルキーシルバーM, 緑色

  • マツダ ボンゴワゴン

    ハイマウントストップランプの装着や内装材の難燃化を実施

    マツダ ボンゴワゴン ハイマウントストップランプの装着や内装材の難燃化を実施。同時に燃焼室形状の変更やEGRの装備などにより2Lディーゼルターボエンジンを変更。またフロントガードバーを装備したRV志向を強めた新グレード、ワウーをディーゼルの4WDモデルに追加。(1993.8)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4230×1630×1970, 4230×1630×1835, 4230×1645×1835, 4230×1645×1930, 4330×1645×1930, 4330×1690×1980, 4475×1690×1980

    カラー

    ベイブルー, 紺色, 青色, ドーバーホワイト, 白, シルバーストーンメタリック, シルバー, スティールグレーマイカ, グレー, シルバーストーンM/スティールグレーMc, スティールグレーマイカ/シルバーストーンM

  • マツダ ボンゴワゴン

    2Lのディーゼルターボエンジンを搭載する4WDモデルのベーシックグレード、RV-Sをベースにした特別仕様車を追加

    マツダ ボンゴワゴン 2Lのディーゼルターボエンジンを搭載する4WDモデルのベーシックグレード、RV-Sをベースにした特別仕様車を追加。専用のボディカラーに加え、ツインエアコンや専用シート生地などを標準装備するお買い得グレードだ。(1994.6)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4230×1630×1970, 4230×1630×1835, 4230×1645×1835, 4230×1645×1930, 4330×1645×1930, 4330×1690×1980, 4475×1690×1980

    カラー

    ベイブルー, 紺色, 青色, ドーバーホワイト, 白, シルバーストーンメタリック, シルバー, スティールグレーマイカ, グレー, シルバーストーンM/スティールグレーMc, スティールグレーマイカ/シルバーストーンM

  • いすゞ ジェミニクーペ

    1990(H2)年に登場したコンパクトセダン&スポーツのジェミニ

    いすゞ ジェミニクーペ 1990(H2)年に登場したコンパクトセダン&スポーツのジェミニ。この3代目が、いすゞによるオリジナル最後のジェミニとなった。デビュー当初はセダンのみであったが、発表1年以内にクーペモデルとワゴン風の3ドアハッチバックモデルを追加。コンパクトクラスながらスペシャリティ度の高いラインナップとしたのが特徴だった。ジェミニクーペはヤナセが販売していたPAネロと兄弟車になり、4WSシステムを採用したのも話題なった。当初は駆動方式はFFで、1.6Lの直4DOHCエンジンのみだったが、後に180psを発生するターボエンジン搭載の4WD仕様“イルムシャーR”が追加された。(1990.8)

    ボディタイプ

    クーペ

    ボディサイズ

    4185×1695×1315

    カラー

    バハマグリーン, 緑色, ロイヤルブルーメタリック, 紺色, 青色, フレームレッド, 赤色, フラッシュイエロー, 黄色

  • シボレー トラバース

    スポーティかつスタイリッシュなフォルムを備えたフルサイズのCUV(クロスオーバーユーティリティビークル)

    シボレー トラバース スポーティかつスタイリッシュなフォルムを備えたフルサイズのCUV(クロスオーバーユーティリティビークル)。外観は新しいシボレー車のデザインであるフロントマスクやシャープなサイドウインドウなどが採用され、ボディの大きさを感じさせないスタイリッシュなデザインに。インテリアはモノトーンカラーにシルバーのアクセサリーが施され、シンプルかつモダンな印象。スタビリトラックや後方超音波パーキングアシスト、スマートスライドシートなど、装備類も充実している。エンジンはVVTを備えた3.6LのV6 DOHCで、285ps/36.8kg-mのパワー&トルクを発生する。ミッションは6ATが組み合わされ、駆動方式はFFと4WDを設定。(2009.4)

    ボディタイプ

    クロカン・SUV

    ボディサイズ

    5210×1990×1840, 5210×1990×1790

    カラー

    サミットホワイト, 白, シルバーアイスメタリック, シルバー, ダークブルーメタリック, 紺色, 青色, ブラックグラナイトメタリック, 黒, レッドジュエルティントコート, 赤色

  • シボレー トレイルブレイザー

    パワー、安全性と使い勝手など、様々な要素を備えるミドルサイズのSUV

    シボレー トレイルブレイザー パワー、安全性と使い勝手など、様々な要素を備えるミドルサイズのSUV。外観デザインはシボレーの伝統である大型のヘッドライトやボウタイのエンブレムなど、ひと目でシボレーとわかるもの。インテリアは3段階の温度調節式ヒーター付き8ウェイパワーシートなどラグジュアリィな仕様が用意され、上級グレードのLTZには本革シートが標準装備。エンジンは新設計のオールアルミ製4.2Lの直6気ボルテックエンジンで、202kW/373N・mのパワー&トルクを発生する。4WDシステムは路面状況に応じて自動的に4WDに切り替わるオートトラックシステムを採用。(2001.9)

    ボディタイプ

    クロカン・SUV

    ボディサイズ

    4890×1900×1850

    カラー

    ライトピューター メタリック, ゴールド, インディゴブルー メタリック, 紺色, 青色, オニキスブラック, 黒, サミットホワイト, 白, ビクトリーレッド, 赤色, マジェスティックレッド メタリック, オニキスブラック/LピューターM, フォレストグリーンM/LピューターM, 緑色, インディゴブルーM/ライトピューターM, マジェスティックレッドM/LピューターM

  • マツダ ユーノスカーゴ

    ボンゴやフォード・スペクトロンの兄弟車となる1BOXタイプのミニバン

    マツダ ユーノスカーゴ ボンゴやフォード・スペクトロンの兄弟車となる1BOXタイプのミニバン。全長4330mm、全幅1645mmと比較的コンパクトなボディが特徴だが、室内には3列シートが設置される。基本的な仕様はボンゴでいうところのミドルルーフ仕様で乗車定員は8名。エンジンは2Lのガソリンと、同じく2Lのディーゼルターボの2種類を用意。ガソリン車は2WD(FR)のみで、ディーゼル車にのみパートタイム4WDモデルが設定されている。グレードはシンプルで、ガソリン/ディーゼルとサンルーフの有無という4モデル構成。ミッションはそれぞれのモデルに5MTと4ATが用意されている。(1990.2)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4330×1645×1925, 4330×1690×1975, 4330×1645×1930, 4330×1690×1980

    カラー

    グレイスフルレッドMc/SシルバーMc, 赤色, シルバー, ブリリアントブラック/SシルバーMc, 黒

  • シボレー ブレイザー

    シボレー ブレイザー ブレイザーはシボレーが誇るフルサイズ4WDであったが、S10トラックをベースにワゴンボディを被せたS10ブレイザーというコンパクトSUVが次第に人気を得るようになる。’95年には、それまで同様S10トラックをベースにするが、名前はブレイザーとだけ名乗るモデルが登場した。駆動方式にはプッシュボタン式トランスファーをもつ副変速パートタイム4WDを採用。完全に分離したフレーム構造に前ダブルウィッシュボーン後リーフスプリングという足回りをもつが、ソフトでストロークのあるサスセッティングで街中でもオフロードでもまずまずの乗り心地である。本国では3ドアモデルも存在するが、日本へ正規で輸入されたのは5ドアモデルのみ。エンジンは一貫して4.3L V6OHVだ。(1995.4)

    ボディタイプ

    クロカン・SUV

    ボディサイズ

    4640×1765×1695

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4WDに関する旅行記

Rocky Mountaineer列車の旅⑤ 3日目 フェア...

ロッキー・マウンテニア号の楽しい旅もジャスパー駅に無事到着で終りこのツアーに付いてるジャスパーでの宿泊地フェアモント・ジャスパー・パーク・ロッジに向かいます

ジャスパーでの滞在を1泊追加してジャスパーの美しい自然を楽しむことにしました

ジャスパー駅に到着からはレンタカーにてカナディアン・ロッキーを巡る旅になります
行程は....
ジャスパー2泊:ジャスパー・パーク・ロッジ宿泊
モレイン・レイク2泊:モレイン・レイク・ロッジ宿泊
エメラルド・レイク1泊:エメラルド・ロッジ宿泊
カルガリー1泊:デルタ・カルガリーエアポート・ホテル宿泊

まずは駅構内にあるハーツ・レンタカーにて車を借ります
カルガリーにあるハーツ営業所はフランチャイズ店なので予約はハーツHPから4WDの予約を入れました
念のため東京のハーツ営業所に電話にて予約を確認して貰ったところ空港と違い車種が少ないしリターンの状況次第なので車種の確定は出来ないと言われました
残念ながら・・・4WDは無くフルサイズの車になりました・涙

この駅構内にある営業所の営業時間は午後6時30分まで列車の到着が遅れた場合は翌日のレンタルになると言われました

やはり予定時間に到着することなく1時間の遅れもう営業所は閉まってると観念しましたがカウンターはオープンしていました

前のお客さんは予約なしなので翌日でないと駄目と言われてましたがハーツのゴールドカードなので車は用意が出来ていました やった~♪

ハワイのドラバーズライセンスとクレジットカードを提示して手続き完了!簡単でした♪
車は隣のパーキングにあると言われキーを受け取り車をチェック!
イザ出発~♪

http://4travel.jp/traveler/konana/album/10373973/
続きます

2010/03/02 03:03:36

シドニー2008(3)...

旅も大詰め、
「ポートスティーブンス・エコツアー野生のイルカとコアラ4WD砂丘ドライブワイナリー訪問 ツアー」に参加しました。

2010/02/20 11:02:50

2005年カナダ西部の旅(3)スコーキーヴァレーのトレッキン...

今日のハイキングルートは昨日の逆コースの知った道でまた下りが増えるので気楽だ。今日は宿泊の皆さん全員が下山だがかなりゆっくりしている。しかし昨日の4WDが迎えに来る時間が15時なので昨日の所要時間の実績6時間から、9時には出発しなければとあせる。そして脚力に劣る我々は一番に出発する。幸い天気は昨日ほどではないが晴れていていいハイクになりそう。峠に着いた時にはほぼ中間順位まで遅れる。踏み跡が風で隠されていたのを先行する人たちが踏んでくれたのでカンジキを持たない我々は助かった。
車の待合場所に着いたのは14時15分で、下りた人たちの中では最後の到着となった。しかし車を待ったのは我々と少し若いカルガリーのの夫婦だけで元気な皆さんは車を待たずに歩いて下っていた。
今日の宿は当初の計画ではレイクルイーズにして、フェアモントシャトー・レイクルイーズはあえて避けてその隣の小さいが由緒あるホテルのディアロッジを予約した。しかし旅の直前に休館にするので同系列のエメラルドレイク・ロッジかバンフのバッファローマウンテンロッジに変えてくれといわれ、前者は2日後に泊ることになってるのでこの日は後者を選ぶ。従ってバンフまで引き返すことになる。

2010/02/13 03:02:30

2005年カナダ西部の旅(2)スコーキーヴァレーのトレッキン...

レークルイーズのボー河の対岸に、スキーと展望のためのゴンドラのあるホワイトホーン山がある。その向こうに2500~3200mの連山と多くの湖が散らばったハイキングの適地がある。その一つにスコーキーヴァレーがありそこには牧地、キャンプ場、山小屋がある。そこまでは11km標高差500m標準歩行時間5時間。山小屋泊まりのトレッキングでは丁度いい規模なので今回の歩きの最初のルートとして選んだ。しかし計画を始めると問題もあった。
・小屋の窓口業務の代行?をやっている観光会社のフォローが良くなく。丁度夏シーズンの終りでもあって係員が絶えず休暇を取る。その都度メールアドレスが変更され、しかも前の人宛のメールに対応してくれない。
ようやく予約の確認が出来たが後のフォローは大丈夫かなと不安だった。
・情報に依ると泊る日が丁度このシーズンの小屋を閉める日となっていた(その出所を後で探したらわからない)。そこで宿泊できるかの確認をしつこくやったのだが本当に泊めてくれるのか、ちょっと心配。頼りないが宿泊OKの返事が一度だけあったのだからと見切り発車ででかける。
・アプローチが大変。レークルイーズの町から2kmにあるゴンドラ下駅にある観光会社の窓口で出発の確認をする。その後1kmほど離れた駐車場で待っていると4WDで約15分のテンプルロッジまで送ってくれそこからトレッキングをスタートする。
というわけでシーズンオフ(シーズン中もかも)では行動のためにレンタカーが必須だ。
送ってくれる4WDに乗ったのは我々と小屋で働く若者の3人だけ。最初は連れ立って歩いたがスピードが違い迷惑かけるので先に行ってもらう。先日降った積雪はだんだん深くなって森林限界付近から膝下までになったが踏み跡がしっかりしているので道標になり返って楽だった。しかしデセプション峠に来ると風も強くなって(お陰で雪は吹き飛ばされて歩き易いが)雪中登山の経験のない家内に無理を強いたかなと思ったがそこからの緑の林の谷へ続く踏み跡がしっかりとついていたのでそのまま谷を下って行く。
小屋は電灯もTVもないが外観に似合わず設備もサービスも素晴らしく、余裕があったらここに滞在したかった。事実、小さいけれどきれいに片付いたロビーで読書したり屋外で合唱とか、みなさん滞在を楽しんでいた。また食事もささやかながら下界と変らぬ3コースプラスコーヒーだった。
その上翌朝には昼食用の材料をテーブルに並べて自分の好みと量にあわせて自作するようにしてくれてる。昼食の準備は山歩きでは是非必要だがこのようなセルフサービスは本当のサービスと感激する。
輪カンジキを持ってないために往復とも雪中のハイキングで少し難渋したが私も家内にとっても楽しい思い出となった。
それにしても家内はよくがんばった。

2010/02/13 03:02:38

☆PERTH☆ 3泊5日の旅 ②...

市内観光をした次は・・・。

『ピナクルズ&4WD砂丘アドベンチャー』

丸々1日をかけてのツアーです!!

2010/02/07 04:02:46

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