4WD に関する自動車(9/73ページ)

  • ジープ グランドチェロキー

    ジープブランドの上級モデルとして位置づけられているのがグランドチェロキー

    ジープ グランドチェロキー ジープブランドの上級モデルとして位置づけられているのがグランドチェロキー。2005(H17)年7月に登場したモデルは、ジープのイメージを継承したフロントデザインをもつ堂々たるサイズのボディに4.7Lと5.7Lの2種類のV8エンジンを搭載する。5.7LのHEMIエンジンはジープブランド車としては初めての搭載だ。それぞれ電子制御5速ATが組み合わされるほか、エンジンに応じて異なるフルタイム4WDシステムが採用される。ツートーンのインテリアパネルやドアトリムなど、快適で高級感のある空間が演出されている。(2005.7)

    ボディタイプ

    クロカン・SUV

    ボディサイズ

    4760×1880×1750

    カラー

    ライトカーキメタリッククリアコート, 茶色, ストーンホワイトクリアコート, 白, ブリリアントブラッククリスタルパール, 黒, パトリオットブルーパールコート, 青色, ブライトシルバーメタリッククリアコート, シルバー, ディープベリルグリーンパールコート, 緑色

  • トヨタ カローラスパシオ

    2列シートの5人乗り車を新たにラインナップ

    トヨタ カローラスパシオ 2列シートの5人乗り車を新たにラインナップ。リアシートにリクライニングおよび分割可倒式を採用して、片側をテーブルとして使用することができる。併せて、1.8Lエンジンを搭載した4WD車も設定している。(1997.7)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4135×1690×1660, 4135×1690×1620, 4135×1690×1670, 4135×1690×1630

    カラー

    スーパーホワイトII, 白, ダークグリーンマイカメタリック, 緑色, シルバーメタリックトーニングG, シルバー, ダークブルーマイカ, 紺色, 青色, レッドマイカメタリック, 赤色, オレンジマイカメタリック, オレンジ色, アクアライントーニング, シルバーメタリック, ペールイエローオパール, 黄色, ホワイトパールトーニング

  • ジープ コマンダー

    SUVの老舗ジープのフラッグシップモデル

    ジープ コマンダー SUVの老舗ジープのフラッグシップモデル。グランドチェロキーと同じホイールベースながら、全長と全幅をそれぞれ35mm、20mm拡大することで、ジープ初の7人乗り3列シートと、ジープらしいオフロードでの運動性のバランスを図っている。ボクシーなエクステリアは、アップライトなウインドウシールド、直立したボディサイドパネル&サイドガラス、7本の縦型スロットグリル、縦並びの丸型ヘッドライトなどが特徴。インテリアでは、後席にいくほどヒップポイントが高くなる3列シートを採用して乗員の前方視界を確保した。エンジンは4.7Lと5.7Lの2タイプ。高い走破性を実現するクォドライブII4WDシステムを搭載する。(2006.5)

    ボディタイプ

    クロカン・SUV

    ボディサイズ

    4795×1900×1830

    カラー

    ライトカーキメタリッククリアコート, 茶色, ストーンホワイトクリアコート, 白, ブリリアントブラッククリスタルパール, 黒, ブライトシルバーメタリッククリアコート, シルバー, ダークカーキ・パールコート

  • スズキ SX4

    イタリアのフィアット社と共同開発したスズキの世界戦略モデル

    スズキ SX4 イタリアのフィアット社と共同開発したスズキの世界戦略モデル。平日の街乗りにも、週末のアウトドアにも使える、コンパクトカーとSUVの長所とデザインを組み合わせたクロスオーバービークルだ。着座位置の高いシートを採用することで、乗り降りのしやすさと運転しやすい視界を実現。インテリアでは、ダッシュボード回りなどの質感を高め、さらに4WD車のフロントシートにはシートヒーターを装備する。ルーフレールを装着し、タイヤ回りのフェンダーとボディ下部を黒く塗装したSUVルックは、1.5XGのみの設定。他グレードはスタンダード、もしくは控えめなエアロパーツが付いたスポーティなスタイルとなる。エンジンは1.5Lと2Lの2種類が搭載され、それぞれ2WDと4WDが用意。組み合わされるミッションは全車4ATとなっている。(2006.6)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    4115×1730×1585, 4135×1730×1585, 4135×1755×1605, 4135×1730×1570

    カラー

    シルキーシルバーメタリック, シルバー, パールホワイト, 白, ブルーイッシュブラックパール3, 黒, 紺色, サンライトカッパーパールメタリック2, オレンジ色, オーシャンライトブルーメタリック2, 青色, アズ−ルグレーパールメタリック, グレー, パールメタリックカシミールブルー, キャッツアイブルーメタリック, アズールグレーパールメタリック

  • トヨタ カローラスパシオ

    カローラベースの多目的車に仕上げられた7人乗りミニバン

    トヨタ カローラスパシオ カローラベースの多目的車に仕上げられた7人乗りミニバン。全長4.3mというボディサイズながら十分な居住空間を確保。フレキシブルベンチシートという収納式簡易サードシートを備え、いざという時に7人が乗れるパッケージを実現。セカンドシートは6:4分割式で、それぞれ独立してスライドが可能。セダンに劣らぬ快適性を確保している。またXには助手席シートバックにテーブル機能を採用している。エンジンは1.8L と1.5Lの直4の2種類で、ともに吸気バルブタイミングを連続可変制御させ、トルクフルな走りと低燃費を両立。駆動方式はFFと4WDを設定。(2005.5)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4240×1695×1610, 4255×1695×1620

    カラー

    スーパーホワイトII, 白, ブラックメタリック, 黒, ボルドーマイカ, 紫色, 赤色, レッドマイカメタリック, ブルーマイカメタリック, 青色, ゴールドメタリック, ゴールド, シルバーメタリックグラファイト, シルバー, シルバーメタリック

  • スズキ X-90

    2シーター&Tバールーフという個性的なライトクロカンで、先にアメリカで発売され話題を呼ぶ

    スズキ X-90 2シーター&Tバールーフという個性的なライトクロカンで、先にアメリカで発売され話題を呼ぶ。ベースはエスクードで、7割程度の共有率だ。エンジンは最高出力100psの1.6Lの直4SOHC16バルブ。ロールの大きさを感じるハンドリングや高速域での直進安定性はそれなりだが、フレーム付きパートタイム式4WDの小型SUVらしく、悪路の走破性はなかなかのものだった。2シーターSUVにもかかわらず、思いのほかキャビンは広くラゲージルームの積載量もかなりの使い勝手を誇る。Tバールーフはワンタッチで脱着可能。国内登録台数は約1400台と希少なクルマである。(1995.10)

    ボディタイプ

    その他

    ボディサイズ

    3710×1695×1550

    カラー

    サターンブラックメタリック, 黒, アンタスレッド, 赤色, マーキュリーシルバーメタリック, シルバー

  • フィアット テムプラ

    フィアット テムプラ ティーポの4ドアノッチバックセダン版といえるテムプラは、ティーポだけでなく同時期に発売されたランチアデルタやアルファロメオ155と共通のプラットフォームをもっている。本国のエンジンバリエーションはほぼティーポと共通で、ガソリンエンジンは同社ウーノ用1.3Lをベースにした1.4Lと1.6L。さらにはガソリン1.8Lのほか、1.9Lディーゼルエンジンと同ディーゼルターボも用意されていた。日本には2Lモデルが正規に導入。本国モデルにはセダンだけでなく、ワゴンタイプの“ウィークエンド”も。2.0SL、XLには4WDバージョンも存在していた。(1992.7)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4345×1695×1450

  • スズキ アルト

    5ドアの4WD専用モデル、Fe-Pが追加

    スズキ アルト 5ドアの4WD専用モデル、Fe-Pが追加。エアコンやパワステ、カセットステレオやリアワイパーなどを標準装備し、トランスミッションは5MTと3ATが用意された。(1992.10)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3295×1395×1385, 3295×1395×1410

    カラー

    オーシャンダークブルー, 紺色, 青色, オリンポスホワイト, 白, サターンブラックメタリック, 黒, コルドバレッド, 赤色, ダークシルバーメタリック, シルバー

  • ジープ チェロキー

    ジープブランドの代表的なミドルクラスSUVがチェロキー

    ジープ チェロキー ジープブランドの代表的なミドルクラスSUVがチェロキー。ジープの象徴となる7本縦型スリットグリルが特徴的なフロントマスク、台形のフェンダーフレアや高いベルトラインをもつ、直線基調のスクエアな外観。室内も機能を優先しシンプルに仕上げられている。またオプションとして大きなキャンバスルーフで室内に開放感をもたらすスカイスライダーが用意された。オン/オフ共に走行性能がさらに進化。4WDシステムは車輪空転防止やセンサーの情報から最適なトルク配分を調節。作動中でもアクセルとブレーキでスピード調整ができるようになったHDC、トルクが2.72倍に増強されるローモードも装備した。また、ESPなども標準となる。(2008.5)

    ボディタイプ

    クロカン・SUV

    ボディサイズ

    4500×1830×1785

    カラー

    ブライトシルバーメタリッククリアコート, シルバー, ストーンホワイトクリアコート, 白, ブリリアントブラッククリスタルパール, 黒, ジープグリーンメタリッククリアコート, 緑色, ライトグレーストーンパールコート, グレー, レッドロッククリスタルパールコート, 赤色, 茶色, インフェルノレッドクリスタルパールコート, モダンブルーパールコート, 紺色, 青色

  • トヨタ カローラフィールダー

    トヨタ カローラフィールダー カローラワゴンの後継車で商用車のイメージを完全に払拭するために、車高を高めたミニバン的なボディデザインを採用。背の高いスタイリングにしたことで、快適で実用性の高い室内空間を手に入れた。エンジンは1.8L、1.5L、1.3Lいずれも直4。なかでも1.8L直4DOHCのVVTL-i(可変バルブタイミング&リフト機構)は、190psを発生するスポーティなユニットだ。4ATに加えて6MTを設定している。 1.8Lと1.5L車には4WDも設定。2分割デッキボードの下にアンダートレイを装備するなど、ステーションワゴンらしさに配慮している。(2000.8)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4385×1695×1475, 4385×1695×1485, 4385×1695×1520, 4385×1695×1530

    カラー

    シルバーメタリック, シルバー, ブラックメタリック, 黒, スーパーレッドII, 赤色, スーパーホワイトパールマイカ, 白, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, シルバーメタリックグラファイト, パープリッシュブルーマイカ/ブラック

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4WDに関する旅行記

Rocky Mountaineer列車の旅⑤ 3日目 フェア...

ロッキー・マウンテニア号の楽しい旅もジャスパー駅に無事到着で終りこのツアーに付いてるジャスパーでの宿泊地フェアモント・ジャスパー・パーク・ロッジに向かいます

ジャスパーでの滞在を1泊追加してジャスパーの美しい自然を楽しむことにしました

ジャスパー駅に到着からはレンタカーにてカナディアン・ロッキーを巡る旅になります
行程は....
ジャスパー2泊:ジャスパー・パーク・ロッジ宿泊
モレイン・レイク2泊:モレイン・レイク・ロッジ宿泊
エメラルド・レイク1泊:エメラルド・ロッジ宿泊
カルガリー1泊:デルタ・カルガリーエアポート・ホテル宿泊

まずは駅構内にあるハーツ・レンタカーにて車を借ります
カルガリーにあるハーツ営業所はフランチャイズ店なので予約はハーツHPから4WDの予約を入れました
念のため東京のハーツ営業所に電話にて予約を確認して貰ったところ空港と違い車種が少ないしリターンの状況次第なので車種の確定は出来ないと言われました
残念ながら・・・4WDは無くフルサイズの車になりました・涙

この駅構内にある営業所の営業時間は午後6時30分まで列車の到着が遅れた場合は翌日のレンタルになると言われました

やはり予定時間に到着することなく1時間の遅れもう営業所は閉まってると観念しましたがカウンターはオープンしていました

前のお客さんは予約なしなので翌日でないと駄目と言われてましたがハーツのゴールドカードなので車は用意が出来ていました やった~♪

ハワイのドラバーズライセンスとクレジットカードを提示して手続き完了!簡単でした♪
車は隣のパーキングにあると言われキーを受け取り車をチェック!
イザ出発~♪

http://4travel.jp/traveler/konana/album/10373973/
続きます

2010/03/02 03:03:36

シドニー2008(3)...

旅も大詰め、
「ポートスティーブンス・エコツアー野生のイルカとコアラ4WD砂丘ドライブワイナリー訪問 ツアー」に参加しました。

2010/02/20 11:02:50

2005年カナダ西部の旅(3)スコーキーヴァレーのトレッキン...

今日のハイキングルートは昨日の逆コースの知った道でまた下りが増えるので気楽だ。今日は宿泊の皆さん全員が下山だがかなりゆっくりしている。しかし昨日の4WDが迎えに来る時間が15時なので昨日の所要時間の実績6時間から、9時には出発しなければとあせる。そして脚力に劣る我々は一番に出発する。幸い天気は昨日ほどではないが晴れていていいハイクになりそう。峠に着いた時にはほぼ中間順位まで遅れる。踏み跡が風で隠されていたのを先行する人たちが踏んでくれたのでカンジキを持たない我々は助かった。
車の待合場所に着いたのは14時15分で、下りた人たちの中では最後の到着となった。しかし車を待ったのは我々と少し若いカルガリーのの夫婦だけで元気な皆さんは車を待たずに歩いて下っていた。
今日の宿は当初の計画ではレイクルイーズにして、フェアモントシャトー・レイクルイーズはあえて避けてその隣の小さいが由緒あるホテルのディアロッジを予約した。しかし旅の直前に休館にするので同系列のエメラルドレイク・ロッジかバンフのバッファローマウンテンロッジに変えてくれといわれ、前者は2日後に泊ることになってるのでこの日は後者を選ぶ。従ってバンフまで引き返すことになる。

2010/02/13 03:02:30

2005年カナダ西部の旅(2)スコーキーヴァレーのトレッキン...

レークルイーズのボー河の対岸に、スキーと展望のためのゴンドラのあるホワイトホーン山がある。その向こうに2500~3200mの連山と多くの湖が散らばったハイキングの適地がある。その一つにスコーキーヴァレーがありそこには牧地、キャンプ場、山小屋がある。そこまでは11km標高差500m標準歩行時間5時間。山小屋泊まりのトレッキングでは丁度いい規模なので今回の歩きの最初のルートとして選んだ。しかし計画を始めると問題もあった。
・小屋の窓口業務の代行?をやっている観光会社のフォローが良くなく。丁度夏シーズンの終りでもあって係員が絶えず休暇を取る。その都度メールアドレスが変更され、しかも前の人宛のメールに対応してくれない。
ようやく予約の確認が出来たが後のフォローは大丈夫かなと不安だった。
・情報に依ると泊る日が丁度このシーズンの小屋を閉める日となっていた(その出所を後で探したらわからない)。そこで宿泊できるかの確認をしつこくやったのだが本当に泊めてくれるのか、ちょっと心配。頼りないが宿泊OKの返事が一度だけあったのだからと見切り発車ででかける。
・アプローチが大変。レークルイーズの町から2kmにあるゴンドラ下駅にある観光会社の窓口で出発の確認をする。その後1kmほど離れた駐車場で待っていると4WDで約15分のテンプルロッジまで送ってくれそこからトレッキングをスタートする。
というわけでシーズンオフ(シーズン中もかも)では行動のためにレンタカーが必須だ。
送ってくれる4WDに乗ったのは我々と小屋で働く若者の3人だけ。最初は連れ立って歩いたがスピードが違い迷惑かけるので先に行ってもらう。先日降った積雪はだんだん深くなって森林限界付近から膝下までになったが踏み跡がしっかりしているので道標になり返って楽だった。しかしデセプション峠に来ると風も強くなって(お陰で雪は吹き飛ばされて歩き易いが)雪中登山の経験のない家内に無理を強いたかなと思ったがそこからの緑の林の谷へ続く踏み跡がしっかりとついていたのでそのまま谷を下って行く。
小屋は電灯もTVもないが外観に似合わず設備もサービスも素晴らしく、余裕があったらここに滞在したかった。事実、小さいけれどきれいに片付いたロビーで読書したり屋外で合唱とか、みなさん滞在を楽しんでいた。また食事もささやかながら下界と変らぬ3コースプラスコーヒーだった。
その上翌朝には昼食用の材料をテーブルに並べて自分の好みと量にあわせて自作するようにしてくれてる。昼食の準備は山歩きでは是非必要だがこのようなセルフサービスは本当のサービスと感激する。
輪カンジキを持ってないために往復とも雪中のハイキングで少し難渋したが私も家内にとっても楽しい思い出となった。
それにしても家内はよくがんばった。

2010/02/13 03:02:38

☆PERTH☆ 3泊5日の旅 ②...

市内観光をした次は・・・。

『ピナクルズ&4WD砂丘アドベンチャー』

丸々1日をかけてのツアーです!!

2010/02/07 04:02:46

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