4WD セダンに関する自動車(7/17ページ)

  • 三菱 ミラージュセダン

    全長、全幅ともに大型化したボディは6ウインドゥスタイルを採用

    三菱 ミラージュセダン 全長、全幅ともに大型化したボディは6ウインドゥスタイルを採用。世界最小の1.6LのV6エンジンを筆頭に、いずれも直4の1.3LのSOHC/1.8Lターボ、1.8Lのディーゼルターボを搭載。ミッションはエンジンやグレードによって4MT/5MT、3AT/4ATが組み合わされて多彩なグレード構成となる。サスペンションはフロントがストラット、リアがマルチリンク式。駆動方式はFFと4WDを設定している。、一部のグレードでTCLを標準装備するほかABSをオプションで用意。(1991.10)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4290×1680×1365, 4290×1680×1375

    カラー

    フルーリーパール, 白, トワイライトブルー, 青色, コルスグレー, グレー, ピレネーブラック, 黒, ロワールグリーン, 緑色, スコーティアホワイト, グレースシルバー, シルバー, ボルドーマルーン, 赤色, 紫色, カバリアグリーンパール, クイーンズシルバーパール

  • 三菱 ミラージュセダン

    ランサーとの違いはエンブレムのみで兄弟車といえるコンパクトセダンとなった

    三菱 ミラージュセダン ランサーとの違いはエンブレムのみで兄弟車といえるコンパクトセダンとなった。エンジンは多彩で1.3LのSOHC、1.5Lリーンバーン、1.5LDOHC、1.8LSOHC、1.8Lターボはいずれも直4、また1.6LのV6MIVEC、2Lのディーゼルターボと全7タイプを用意。ミッションは5MTに加え、ガソリンにはINVECS-II 4ATを採用し、FF/4WDが選べる。主要グレードには運転席用エアバッグが標準装備される。(1995.10)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4290×1690×1395, 4290×1690×1405

    カラー

    キルダーグリーンパール, 緑色, サテライトシルバーメタリック, シルバー, ロアンヌレッドパール, 赤色, ムーンライトブルーパール, 青色, スコーティアホワイトソリッド, 白, サーストングレーパール, グレー, ピレネーブラックパール, 黒, パルマーレッドソリッド

  • 三菱 ミラージュセダン

    全車に運転席エアバッグとABSが標準化

    三菱 ミラージュセダン 全車に運転席エアバッグとABSが標準化。また4WD車のブレーキを4輪ディスクとし、制動性能を高めている。(1996.10)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4290×1690×1395, 4290×1690×1405

    カラー

    キルダーグリーンパール, 緑色, サテライトシルバーメタリック, シルバー, ロアンヌレッドパール, 赤色, ムーンライトブルーパール, 青色, スコーティアホワイトソリッド, 白, サーストングレーパール, グレー, ピレネーブラックパール, 黒, パルマーレッドソリッド

  • 三菱 ランサーエボリューション

    WRC(世界ラリー選手権)参戦車のベースとなる市販モデル

    三菱 ランサーエボリューション WRC(世界ラリー選手権)参戦車のベースとなる市販モデル。コンパクトセダンのランサーにギャランVR-4から受け継いだ2Lの直4DOHCターボエンジンを搭載。最高出力250psをセンターデフ+ビスカスカップリングのフルタイム4WDでしっかりと支える。ボディはアルミ製ボンネットや大型エアインテーク/アウトレット、リアスポイラーで武装されながら軽量化も怠らない。足回りも専用のチューニングを施したり、大型ディスクローターの採用により強化。レカロ製スポーツシート、モモ製本革巻きステアリング&シフトノブ、ミシュランタイヤなど走りの装備が標準だ。(1992.10)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4310×1695×1395

    カラー

    グレースシルバーメタリック, シルバー, サンタムールグリーンメタリック, 緑色, ピレネーブラックパール, 黒, コルトンレッド, 赤色, スコーティアホワイト, 白

  • 三菱 ランサーエボリューション

    この「II I」が4代目ランサーがベースのランエボ第1世代最終モデルとなった

    三菱 ランサーエボリューション この「II I」が4代目ランサーがベースのランエボ第1世代最終モデルとなった。エンジンは排気量は変わらないが、ファインチューンにより最高出力270psを達成、足回りや4WDシステムも一層の磨きをかけた。 (1995.2)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4310×1695×1420

    カラー

    ピレネーブラックパール, 黒, クイーンズシルバーパール, シルバー, スコーティアホワイトソリッド, 白, モナコレッドソリッド, 赤色, ダンデライオンイエローソリッド, 黄色

  • 三菱 ランサーエボリューション

    ベース車のランサーのFMCに伴い、新ボディに変わったランエボの第2世代の幕開けとなったモデル

    三菱 ランサーエボリューション ベース車のランサーのFMCに伴い、新ボディに変わったランエボの第2世代の幕開けとなったモデル。エンジンパワーはタービンノズル面積拡大や過給圧アップなどの改良により、とうとう自主規制枠いっぱいの280psになるが、注目は駆動系に新しい機構を盛り込んだこと。センターデフ式フルタイム4WDとAYC(アクティブヨーコントロール)の名をもつ左右後輪の駆動力制御機構を組み合わせ、コーナリング性能を引き上げた。さらにリアスポイラーなどで空力性能も向上している。レカロシートなど装備満載のGSRとレース仕様のRSの2グレードを設定する。(1996.8)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4330×1690×1415

    カラー

    ピレネーブラックパール, 黒, スコーティアホワイト, 白, スティールシルバーメタリック, シルバー, パルマーレッド, 赤色, アイセルブルーパール, 青色

  • 三菱 ランサーエボリューション

    三菱 ランサーエボリューション ランサーセディアをベースに生まれ変わった第3世代エボシリーズのスタートはハンドリング性能の改善に重点を置いた。4WDシステムに前後輪への駆動力配分を電子制御化するACD(アクティブセンターデフ)を追加。AYCとの統合制御により従来までのアンダーステアが解消し「速く、曲がるクルマ」への進化を果たす。ギヤ比も見直し、1速をより低く、5速をより高める方向で発進加速性能とクルージング性を両立させた。エンジンはクラス最強の280psを発生し、最大トルクも39.0kg-mに達した。ベースが変わったこともあり、スタイルは第2世代各モデルよりシンプルに。(2001.2)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4455×1770×1450

    カラー

    パルマーレッドソリッド, 赤色, アメジストブラックパール, 黒, スコーティアホワイトソリッド, 白, ダンデライオンイエローソリッド, 黄色, フレンチブルーソリッド, 青色, サテライトシルバーメタリック, シルバー, アイゼングレーパール, グレー

  • 三菱 ランサーエボリューション

    国産量産車初のアルミ製ルーフパネルやビルシュタイン社との共同開発によるショックアブソーバーなどを装備

    三菱 ランサーエボリューション 国産量産車初のアルミ製ルーフパネルやビルシュタイン社との共同開発によるショックアブソーバーなどを装備。エンジンは最大トルク40.8kg-mに達してクラス最強レベルに。また4WDシステムも制御機構を見直している。(2004.2)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4490×1770×1450

    カラー

    ミディアムパープリッシュグレーマイカ, グレー, 紫色, レッドソリッド, 赤色, ホワイトソリッド, 白, クールシルバーメタリック, シルバー

  • 三菱 ランサーエボリューション

    エンジン吸気側のMIVEC機構で高回転時の性能を確保しつつ燃費を改善

    三菱 ランサーエボリューション エンジン吸気側のMIVEC機構で高回転時の性能を確保しつつ燃費を改善。5MT用は最大トルクが41.5kg-mに強化。グレードは6MT+電子制御フルタイム4WDのGSRと、5MT+フルタイム4WDのGT/RSの3種類だ。(2005.3)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4490×1770×1450

    カラー

    レッドソリッド, 赤色, ブラックマイカ, 黒, クールシルバーメタリック, シルバー, ブルーマイカ, 青色, イエローソリッド, 黄色, ホワイトソリッド, 白

  • アウディ V8

    BMW7シリーズ、M・ベンツSクラスなどがライバルの最上級セダン

    アウディ V8 BMW7シリーズ、M・ベンツSクラスなどがライバルの最上級セダン。全長4861mm、全幅1814mmとボディは堂々たるもの。250psを発生する3.6LのV8エンジンには、エコノミー、スポーツ、マニュアルの3モード切り替え式4速ATが組み合わされる。駆動方式にはフルタイム4WDを採用し、様々な気象条件や路面条件においても、より安全で快適な走行を可能とした。内装にはウォールナット、本革、純毛といった天然素材をふんだんに使用し、高級感とやすらぎの室内空間を演出する。ABSのほか、独自の全席乗客保護システムである「プロコンーテン」安全システムが標準装備されている。(1989.10)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4861×1814×1420

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4WD セダンに関する旅行記

車で行くグランドサークル周遊の旅 ブライスキャニオン~アンテ...

B'zやグローブ、氷室京介など様々なアーティストのプロモーションでも使われている広大な自然が広がるアメリカ西部。そんな大自然を肌で感じたく、車を使ってのアメリカグランドサークル周遊ツアーを決行しました!今回もツアー任せでなく、ホテルの手配から現地ツアーの予約まで自分らで。しかも今回はバイリンガルが一緒だったので心強い!

あのラスベガスを出発点に4WDで国立公園を回る旅。地球の壮大さと、自分のちっぱけさを痛いほど感じる旅になった。まったく違う風景を見せる国立公園達。何時間走っても地平線しか見えない広大な原野。アボリジニーの聖なる土地で見た神々しい光。そしてアメリカの歴史が残るルート66。

自然大好きなら是非体験して欲しい旅の一つです。

2010/09/09 01:09:09

すんばらしぃ~ Morocco 4日目後半~5日目朝 (エル...

モロッコ滞在3日目後半~4日目前半。
この旅最大のイベント、サハラへGO!
(タイトルの『すんばらしぃ~』は、現地ガイドの口癖)

16時過ぎ、エルフードに到着。
ホテルにチェックインする前に、ホテルのすぐ近くにある化石工場に寄る。
はじめて見る、大きなアンモナイトや三葉虫の化石や、雪花石膏の塊などが。
お土産に、アンモナイトの化石を購入。

翌日、朝が早いので、この日は早めの17時過ぎに、ホテルにチェックイン。
とはいえ、夕食は19時からなので、シャワーを浴びたり、翌日の準備をしているうちに、いつの間にか時間になり、レストランに向かう。
食後、ホテルの売店でジュラバを見ていたら、店員さんが着てもいいと言うので着させてもらうが、高すぎたので、購入は見送り。
部屋に戻って、21時過ぎには就寝。

2時45分のモーニングコールで起きて、3時半、ホテルを出発。
4WDで、40分ほど荒野を走り、ラクダ乗り場に到着。
空は、見たことの無い数の星・星・星!
まさに、満天の星空!
この時点で、26℃くらい。Tシャツで、少し涼しい程度。
順番にラクダに乗り、砂漠を目指す。
坂道を下るときは、振り落とされそうになる事があるので、油断大敵。

30分ほど真っ暗闇の中を進み、砂丘の手前に到着。
砂丘は、自分の足で登るが、いかんせん暗いので、うまく登れない。
砂丘の上で、ラクダを引いてくれていた人が、絨毯を敷いてくれて、その上に座って朝日を待つ。

少し明るくなったところで、添乗員さんからサプライズが。
なんと、砂漠でミントティーを飲ませてくれるというのだ。
道理で、ラクダを引いていた人がポットみたいなのを持っていると思っていたけど、ほんとにポットだった。

1時間ほど待って、やっと朝日が。
20分ほど、朝日を堪能し、再びラクダに乗って帰る。
結局、我々のツアーは、欲張り日本人らしく、砂丘に1番乗りして最後まで居たことに。
帰りも、30分ほどかけて車のところまで戻り、また4WDで荒野を1時間弱走って、7時過ぎにホテルに戻る。
楽しい時間は、あっという間に終わるものだ。
トルコのカッパドキアの気球同様、モロッコに来たら砂漠のラクダに乗るのは、必須条件だと思う。

1度部屋に戻り、シャワーを浴びた後、8時ごろ朝食を食べ、9時過ぎホテルを出発。

2010/09/08 10:09:40

車で行くグランドサークル周遊の旅 ラスベガス~ザイオン国立公...

B'zやグローブ、氷室京介など様々なアーティストのプロモーションでも使われている広大な自然が広がるアメリカ西部。そんな大自然を肌で感じたく、車を使ってのアメリカグランドサークル周遊ツアーを決行しました!今回もツアー任せでなく、ホテルの手配から現地ツアーの予約まで自分らで。しかも今回はバイリンガルが一緒だったので心強い!

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自然大好きなら是非体験して欲しい旅の一つです。

2010/09/07 10:09:33

車で行くグランドサークル周遊の旅 日本出発~ラスベガス...

B'zやグローブ、氷室京介など様々なアーティストのプロモーションでも使われている広大な自然が広がるアメリカ西部。そんな大自然を肌で感じたく、車を使ってのアメリカグランドサークル周遊ツアーを決行しました!今回もツアー任せでなく、ホテルの手配から現地ツアーの予約まで自分らで。しかも今回はバイリンガルが一緒だったので心強い!

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自然大好きなら是非体験して欲しい旅の一つです。

2010/09/07 09:09:30

砂漠だぜ!! 『ワディ・ラム』 2008 IN ヨルダン!!...

アカバからワディ・ラムへ☆
ワディ・ラム→ベドウィンが運転する40年ぐらい前の4WDの(ROVER)で砂漠を快走☆☆ 爽快だった☆
ベドウィンは、無免許で運転しているが、運転はうまかった!!

2010/09/01 09:09:46

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