4WD ハッチバックに関する自動車(2/19ページ)

  • スバル ヴィヴィオ

    スバル ヴィヴィオ 名前の由来は550(VV0)でヴィヴィオだが、これは開発段階では軽自動車が550ccであったためで、1992(H4)年のデビュー時には660ccモデルとして発表されている。多くの軽自動車が商用車をベースに開発されたのと異なり、乗用セダンとして企画されたことから、他モデルに比べて質感の高いスタイリングで、直4エンジンやスバルお得意の4WDシステム、さらには無段変速ECVTを搭載する。イメージリーダーは直4DOHCインタークーラー付きスーパーチャージャーエンジンを搭載する3ドアRX系および5ドアGXというスポーツグレードだ。(1992.3)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3295×1395×1375, 3295×1395×1385

    カラー

    フェザーホワイト, 白, ラベンダーミスト・メタリック, 紫色, ジューシィイエロー, 黄色, ピーコックグリーン, 緑色, ブルースティール・メタリック, 青色, ヴィヴィアンレッド, 赤色, ピュアブラック・メタリック, 黒, ブライトシルバー・メタリック, シルバー

  • スバル ヴィヴィオビストロ

    商用車をベースに開発されたモデルと異なり、乗用モデルとして企画されたヴィヴィオ

    スバル ヴィヴィオビストロ 商用車をベースに開発されたモデルと異なり、乗用モデルとして企画されたヴィヴィオ。他モデルに比べて質感の高いスタイリングで、直4エンジンやスバルお得意の4WDシステム、さらには無段変速ECVTを搭載するなど、後の軽自動車高級化への先鞭となるモデルといっていい。1995(H7)年に登場したビストロは顔つきを英国ミニ風に仕立てたレトロ調モデル。革シート仕様のクラブや、クーパー風のスポーツなどかなりミニ濃度が高いモデルが用意されている。(1995.11)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3295×1395×1375, 3295×1395×1385

    カラー

    マジョリカブルー・メタリック, 青色, フォレストグリーン・マイカ, 緑色

  • スバル サンバーディアスワゴン

    最大の特徴はRR駆動方式のフルキャブオーバー車であるということ

    スバル サンバーディアスワゴン 最大の特徴はRR駆動方式のフルキャブオーバー車であるということ。そのスペース効率は軽バン随一だ。1990(H2)年登場の7代目は、ビジネスモデルのトライシリーズに加えてより乗用車風の装備が施されたディアスシリーズを設定するなど、より普通に使えるモデルを意識した。レトロチックな顔立ちが可愛いクラシックシリーズもその一環である。駆動方式はRRと安定感のある4WDを設定。トランスミッションにはMT、ATに加えて無段変速CVTもグレードによっては選ぶことができた。2ドア+両開きスライドドア+ハッチゲージの5ドアスタイルを採用した。(1990.2)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3295×1395×1890

    カラー

    ポーラーホワイト, 白, アトランティックブルー・メタリック, 紺色, 青色

  • スバル サンバーディアスワゴン

    スバル サンバーディアスワゴン 1999(H11)年に新規格適合車として登場したこのモデルは、Y字型シャーシフレーム構造をもつ環状力骨ボディを採用。フルキャブオーバー車ながら基準を上回る安全性能を実現している。乗用ワゴンはサンバーディアスとなり、2ドア+両開きスライドドア+ハッチゲートというスタイルだ。RRのメリットを最大限生かした低床フロアや広大なラゲージスペースが魅力で、シートはもちろんフルフラットになる。エンジンは直4SOHCの自然吸気とスーパーチャージャー付きの2種類からを選ぶことが可能で、ミッションは3ATと5MT、またセレクティブ4WDも設定されている。(1999.2)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3395×1475×1900

    カラー

    プラチナシルバー・メタリック, シルバー, パストラルグリーン・メタリック, 緑色, カメリアレッド・メタリック, 赤色

  • スバル ディアスワゴン

    軽キャブオーバーワゴンのサンバーディアスが装いも新たにディアスワゴンとして登場した

    スバル ディアスワゴン 軽キャブオーバーワゴンのサンバーディアスが装いも新たにディアスワゴンとして登場した。スバルが軽自動車開発から撤退したこともあり、本モデルはダイハツ アトレーワゴンのOEM車となる。背の高い箱型ボディにより広大な室内空間を実現した。一部グレードには左リアドアに挟み込み防止パワースライドドア、半ドア防止のスライドドアイージークローザーなど利便性の高い装備が施される。エンジンは658ccの直3DOHC+ターボ。これに4ATが組み合わされる。装備の違いによる3グレードが用意され、どのグレードでもFFか4WDの選択が可能。価格はFF LSの137万250円から4WD RS Limitedの169万5750円まで。(2009.9)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3395×1475×1875

    カラー

    ブライトシルバー・メタリック, シルバー, ブラック・マイカメタリック, 黒, パール・ホワイトIII, 白, プラムブラウンクリスタル・マイカ, 茶色, ブルーマイカ・メタリック, 青色

  • スバル プレオ

    スバル プレオ 乗用車の「F」、商用車のバン「A」の2グレードに集約し、リアデザインの変更や、フロント&サイドターンランプのクリアレンズ化、4センサー4チャンネルABS(バン「A」の4WD車を除く)、パワーウインドゥがオプション設定された。(2004.1)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3395×1475×1550

    カラー

    ピュアホワイト, 白, オブシディアンブラック・パール, 黒, シャイニーシルバー・メタリック, シルバー, ライトパープル・オパール, 紫色, シルキーホワイト・パール, アストラルブルー・オパール, 青色

  • トヨタ カローラII

    トヨタ カローラII カローラII 、ターセル、コルサの3兄弟は、ファミリィカーのカローラよりもコンパクトで実用性を追求したモデル。ターセル、コルサは4ドアセダンを設定していたが、カローラIIは2ドアハッチバックのみの設定。ボディデザインはシンプルな2BOX形状だが、実は見切りが良く運転しやすさに影響している。室内は開放感を重視したデザインで、ブルーグレーの室内色を採用することで若いユーザーにアピール。またリーズナブルな価格設定も大きなアピールだった。エンジンは1.5Lと1.3Lの直4ガソリン、1.5Lディーゼルターボの3種類。4WD車は1.5Lガソリンに設定されている。(1994.9)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3915×1660×1370, 3915×1660×1385

    カラー

    ブラックメタリック, 黒, スーパーレッドII, 赤色, スーパーホワイトパールマイカ, 白, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, マゼンタマイカ, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, ダークグリーンマイカメタリック, 緑色, スーパーホワイトII, ライトマリンブルーマイカメタリック

  • トヨタ カローラランクス

    コンパクトセダンカローラの5ドアハッチバックモデル、アレックスとは販売チンャネルが異なる兄弟車

    トヨタ カローラランクス コンパクトセダンカローラの5ドアハッチバックモデル、アレックスとは販売チンャネルが異なる兄弟車。セダン譲りの広い居住空間を、ヨーロッパ調デザインのボディでパッケージングしている。インテリアデザインは基本的にカローラと同じだが、木目調パネルやメタル調パネルを設定することで、高級感とスポーティさを演出。エンジンは1.8Lと1.5Lの直4だが、1.8Lには190psを発生するVVTL-i(可変バルブタイミング&リフト)ユニットを設定。これに4ATのほか、6MTを設定することで、スポーティ派のニーズに応えた。1.5L車には4WDの設定もある。(2001.1)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    4175×1695×1470, 4175×1695×1480

    カラー

    スーパーホワイトII, 白, シルバーメタリック, シルバー, ブラックメタリック, 黒, ベージュメタリック, ベージュ, ターコイズマイカメタリック, 青色, 緑色, スーパーレッドII, 赤色

  • ランチア デルタ

    デルタシリーズ自体のデビューは思いのほか古く、1979(S54)年のデビューだ

    ランチア デルタ デルタシリーズ自体のデビューは思いのほか古く、1979(S54)年のデビューだ。フィアットリトモのコンポーネンツを使ってランチア独自の味つけが施された5ドアハッチバックであった。オリジナルモデルの評価は高く1980(S55)年のヨーロピアン・カー・オブ・ザ・イヤーに選ばれているが、デルタの名前を一躍世界中のクルマ好きに知らしめたのは、なんといっても一連のインテグラーレシリーズだ。1987(S62)年から始まったWRCグループA規格に合わせて最低5000台というホモロゲーション取得のために作られたHF4WDが、インテグラーレとは呼ばないものの実質上の元祖である。2L直4インタークーラーターボエンジンをトルクスプリット式フルタイム4WDで駆動するもので、1987(S62)年に早速メイクスチャンピオンの座を獲得した。このモデルを端緒に、ラリーでの必勝を期すべく初代HFインテグラーレ(185ps)、16V(200ps)、エボルツィオーネ(210ps)、エボルツィオーネII(215ps)へと発展した。ジアッラやコレッチオーネなど限定車の多さでも有名だ。(1992.1)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3900×1770×1365, 3900×1770×1360

    カラー

    ビアンコ, 白, ロッソ モンツァ, 赤色, ブルー ランチア, 青色

  • スズキ MRワゴン

    スズキ MRワゴン 大型ヘッドランプをラインに組み込みながらボンネットからルーフ後端まで一体となるモノフォルムデザインが個性的なセミトールワゴン。全高は1590mmと若干高めで立体駐車場は厳しいが、そこはこのほかにKeiやラパンという選択肢をもつスズキの強みだろうか。軽自動車随一の前後方向の広さと相まって室内スペースの開放感は非常に大きく感じる。大人4人がきっちり乗れるように設計されたシートをもち、さらにリアシートにはスライド&ダブルフォールディング機能をもたせて機能性を高めている。エンジンは直3DOHC-VVTと同マイルドチャージターボでFFと4WDを設定。(2001.11)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3395×1475×1590, 3395×1475×1600, 3395×1475×1580

    カラー

    シルキーシルバーメタリック, シルバー, クールベージュメタリック, ベージュ, キャッツアイブルーメタリック, 青色, ミスティグリーンメタリック, 緑色, カシスレッドパール, 赤色, レイクブルーメタリック, キプロスブルーメタリック, パールホワイト, 白, パールペールイエロー, 黄色, ブライトレッド2, ブルーイッシュブラックパール3, 黒, 紺色, ネイプルスイエロー

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4WD ハッチバックに関する旅行記

車で行くグランドサークル周遊の旅 ブライスキャニオン~アンテ...

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自然大好きなら是非体験して欲しい旅の一つです。

2010/09/09 01:09:09

すんばらしぃ~ Morocco 4日目後半~5日目朝 (エル...

モロッコ滞在3日目後半~4日目前半。
この旅最大のイベント、サハラへGO!
(タイトルの『すんばらしぃ~』は、現地ガイドの口癖)

16時過ぎ、エルフードに到着。
ホテルにチェックインする前に、ホテルのすぐ近くにある化石工場に寄る。
はじめて見る、大きなアンモナイトや三葉虫の化石や、雪花石膏の塊などが。
お土産に、アンモナイトの化石を購入。

翌日、朝が早いので、この日は早めの17時過ぎに、ホテルにチェックイン。
とはいえ、夕食は19時からなので、シャワーを浴びたり、翌日の準備をしているうちに、いつの間にか時間になり、レストランに向かう。
食後、ホテルの売店でジュラバを見ていたら、店員さんが着てもいいと言うので着させてもらうが、高すぎたので、購入は見送り。
部屋に戻って、21時過ぎには就寝。

2時45分のモーニングコールで起きて、3時半、ホテルを出発。
4WDで、40分ほど荒野を走り、ラクダ乗り場に到着。
空は、見たことの無い数の星・星・星!
まさに、満天の星空!
この時点で、26℃くらい。Tシャツで、少し涼しい程度。
順番にラクダに乗り、砂漠を目指す。
坂道を下るときは、振り落とされそうになる事があるので、油断大敵。

30分ほど真っ暗闇の中を進み、砂丘の手前に到着。
砂丘は、自分の足で登るが、いかんせん暗いので、うまく登れない。
砂丘の上で、ラクダを引いてくれていた人が、絨毯を敷いてくれて、その上に座って朝日を待つ。

少し明るくなったところで、添乗員さんからサプライズが。
なんと、砂漠でミントティーを飲ませてくれるというのだ。
道理で、ラクダを引いていた人がポットみたいなのを持っていると思っていたけど、ほんとにポットだった。

1時間ほど待って、やっと朝日が。
20分ほど、朝日を堪能し、再びラクダに乗って帰る。
結局、我々のツアーは、欲張り日本人らしく、砂丘に1番乗りして最後まで居たことに。
帰りも、30分ほどかけて車のところまで戻り、また4WDで荒野を1時間弱走って、7時過ぎにホテルに戻る。
楽しい時間は、あっという間に終わるものだ。
トルコのカッパドキアの気球同様、モロッコに来たら砂漠のラクダに乗るのは、必須条件だと思う。

1度部屋に戻り、シャワーを浴びた後、8時ごろ朝食を食べ、9時過ぎホテルを出発。

2010/09/08 10:09:40

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2010/09/07 10:09:33

車で行くグランドサークル周遊の旅 日本出発~ラスベガス...

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自然大好きなら是非体験して欲しい旅の一つです。

2010/09/07 09:09:30

砂漠だぜ!! 『ワディ・ラム』 2008 IN ヨルダン!!...

アカバからワディ・ラムへ☆
ワディ・ラム→ベドウィンが運転する40年ぐらい前の4WDの(ROVER)で砂漠を快走☆☆ 爽快だった☆
ベドウィンは、無免許で運転しているが、運転はうまかった!!

2010/09/01 09:09:46

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