4WD ステーションに関する自動車

  • ボルボ V70

    アッパーミドルクラスの代表的なステーションワゴン

    ボルボ V70 アッパーミドルクラスの代表的なステーションワゴン。ボルボの伝統ともいうべき直線基調のスタイルと高い安全性能により、一躍ワゴンのスーパースターになった。V70という呼び名は97年モデルから採用されたもので、元となっているのは850エステートである。V70はそのマイナーチェンジ(後継)モデルだが、フルモデルチェンジなみともいえる、およそ1800箇所にも及ぶ大改良を受けて誕生した。デビューと同時に、ボルボ初となる4WDモデルの“AWD(ALL WHEEL DRIVE)”がラインナップされたことも大きなトピックスだ。(1997.2)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4720×1760×1460, 4720×1760×1470

    カラー

    ブラック, 黒, ホワイト, 白, ダークブルーパール, 紺色, 青色, ターコイズブルーパール, 緑色, シルバーメタリック, シルバー, ダークグレーパール, グレー, ガーネットレッドメタリック, 赤色, アクアパール, クラシックレッド, ダークグリーンメタリック, レッドパール, シルバーサンドメタリック, ダークオリーブパール, フロストグリーンメタリック

  • トヨタ アベンシスワゴン

    トヨタ アベンシスワゴン デザイン、開発、チューニング、テストといった開発すべてをヨーロッパで行ったミドルサイズのステーションワゴン。しかも生産もトヨタ英国工場で行うという徹底的なこだわりようだ。力強く張りのある面と、シャープなキャラクターラインによって構成されるボディデザインはまさにヨーロッパ車そのもの。エンジンは2L直4の1種類だが、FFと4WD車が設定される。FF車には素早いシフトチェンジが可能なシーケンシャルシフトマチック付きのスーパーインテリジェントECTが組み合わされる。また上級グレードのLiにはスポーツパッケージ装着車も用意。(2003.10)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4700×1760×1525, 4700×1760×1530

    カラー

    ブラックマイカ, 黒, シルバーメタリック, シルバー, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, ライトオリーブマイカメタリック, 緑色

  • トヨタ アルテッツァジータ

    セダンの登場から3年、アルテッツァ譲りの走行性能をもつスポーティワゴンとして登場したのがジータだ

    トヨタ アルテッツァジータ セダンの登場から3年、アルテッツァ譲りの走行性能をもつスポーティワゴンとして登場したのがジータだ。基本的にはセダンのメカニズムを受け継ぐものの、リアのボディ剛性やサスセッティングの見直しなどを行い、ワゴンとしての走行性能を確保している。またエンジンは2Lの直6だけでなく3Lも設定、駆動方式もFRに加えて、i-FOURシステム採用のフルタイム4WDをジータ専用として用意するのが特徴。リアシートは6:4分割タイプで、長尺物の積載も可能。さらに助手席のシートバックは前に倒すことが可能で、テーブルとしても使うことができる。(2001.7)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4505×1725×1420, 4505×1725×1435

    カラー

    スーパーレッドV, 赤色, スーパーホワイトII, 白, シルバーメタリック, シルバー, ブラック, 黒, ダークグレーマイカメタリック, グレー, スーパーブライトイエロー, 黄色, ホワイトパールクリスタルシャイン, ゴールドメタリック, ゴールド, ダークグリーンマイカ, 緑色, ダークブルーマイカ, 紺色, 青色

  • スバル インプレッサスポーツワゴン

    スバル インプレッサスポーツワゴン 2000(H12)年にフルモデルチェンジした2代目インプレッサワゴンは、ターゲットを絞ったグレード構成となった。スポーツワゴンはイメージやメカニズムこそ共有するものの、全くセダンとは違うパッケージングとなった。セダンが3ナンバー化して2Lエンジン+4WDのスポーツモデルに特化したのに対し、ワゴンは使い勝手のいい5ナンバーサイズにとどまり、コンパクトワゴンとしての需要に応えるべく、1.5LのSOHC16バルブエンジンやFFモデルを設定したのが特徴。250psを発生するターボモデルもラインナップされたほか、280psのSTiバージョンも存在した。(2000.8)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4405×1695×1465, 4405×1695×1460

    カラー

    ピュアホワイト, 白, プレミアムシルバーメタリック, シルバー, WRブルー・マイカ, 青色, シャイニーレッドマイカ, 赤色, ロゼメタリック, グランブルー・マイカ, 紺色, プレミアムシルバー・メタリック, グランブルーマイカ, ミッドナイトブラックマイカ, 黒

  • スバル インプレッサスポーツワゴンSTI

    2代目となったインプレッサにファン待望のSTiモデルが登場したのは2000(H12)年10月

    スバル インプレッサスポーツワゴンSTI 2代目となったインプレッサにファン待望のSTiモデルが登場したのは2000(H12)年10月。WRCの影響でセダンに注目が集まるが、初代と同様にワゴンにもSTi仕様を設定。STiチューニングが施されたEJ20型水平対向4気筒エンジンの性能は280psにまで高められ、クロスレシオの専用6MTを組み合わせた。4WDシステムはセンターデフ+ビスカスLSDで、16インチ仕様車はドライバーズコントロールセンターデフと機械式リアデフを装備した。大型インタークーラーや倒立式ストラットサス、ブレンボ製ブレーキシステムなど、走りに徹した装備はセダンと同じ内容だ。(2000.10)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4405×1695×1460

    カラー

    ピュアホワイト, 白, プレミアムシルバー・メタリック, シルバー, WRブルー・マイカ, 青色

  • トヨタ カルディナ

    スポーティワゴンとして人気を博したスバルレガシィの対抗馬として発売されたカルディナ

    トヨタ カルディナ スポーティワゴンとして人気を博したスバルレガシィの対抗馬として発売されたカルディナ。コロナをベースにした5ナンバーサイズワゴンで、レガシィをよく研究してデザインされており、各部に乗用車のテイストが取り入れられていた。インパネは直線基調のシンプルなデザインだったが、スポーティなシートやスーパーライブサウンドシステムなど贅沢な装備を満載することで、ワゴン=商用車のイメージを払拭させた。エンジンは2L、1.8Lの直4と2Lディーゼルの3種類で、FFと4WDの駆動方式が用意される。また大型ガラスルーフを採用したスカイキャノピー仕様も設定されていた。(1992.11)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4545×1695×1450, 4545×1695×1470, 4545×1695×1555, 4545×1695×1535

    カラー

    スーパーホワイトII, 白, ダークモーブマイカメタリック, 茶色, ライトベージュメタリック, ベージュ, ダークグレイッシュオリーブメタリック, 緑色, ダークフォレストトーニング, ミステリアスナイトトーニング, 黒

  • トヨタ カルディナ

    ライバルであるレガシィに対抗するために、さらにスポーティ路線を突き進む

    トヨタ カルディナ ライバルであるレガシィに対抗するために、さらにスポーティ路線を突き進む。その旗艦が260psを発生する2Lの直4ターボを搭載し外観にはエアロパーツを採用したGT-T。サスやブレーキなどもパワーに見合った高性能なパーツが装着された。また190psの2L、1.8Lの直4と2.2Lディーゼルターボも用意。外観の派手さはクラス随一だったが、さらにスポーティさを演出。もちろんワゴンの命ともいえる広いラゲージスペースやデッキアンダートレイなどの実用性も高い。GT-TにはVSCや、日本初の4WD用TRCといったライバルにはない安全装備が装着されている。(1997.9)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4520×1695×1475, 4520×1695×1495, 4520×1695×1550, 4520×1695×1570, 4520×1720×1495, 4520×1720×1570, 4580×1695×1475, 4580×1695×1495, 4580×1720×1495

    カラー

    シルバーメタリック, シルバー, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, スーパーホワイトII, 白, ナイトシェードトーニングII, 黒, カーディナルレッドトーニング, 赤色, サイプレスグリーントーニング, 緑色

  • スバル レガシィツーリングワゴン

    レオーネ時代からスバルが得意としていたミドルサイズの4WDワゴン

    スバル レガシィツーリングワゴン レオーネ時代からスバルが得意としていたミドルサイズの4WDワゴン。レオーネの後継たるこのレガシィによってその伝統は大きく花開いた。商用バンから脱却し、ステーションワゴンのブームの基礎を作ったモデルだ。セダンモデルにはFFと4WDが用意されていたが、ワゴンは4WDのみの設定。1.8Lと2Lの水平対向4気筒エンジンを積む。人気を決定づけたのは途中から加わったスポーティグレードのGT。セダンRSに積まれていたDOHCターボエンジンを若干パワーを落として搭載。それでも速いワゴンには変わりなく、このキャラクターが支持されて後のレガシィ人気を支えることになる。(1989.2)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4600×1690×1470, 4600×1690×1500, 4600×1690×1490

    カラー

    セラミックホワイト, 白, ミディアムグレー・メタリック, グレー, レッドマイカ, 赤色, ブラックマイカ, 黒, ダークブルー, 紺色, 青色, ブラックマイカ/ミディアムグレーM, パールホワイトマイカ, インディゴブルー・メタリック

  • スバル レガシィツーリングワゴン

    スバル レガシィツーリングワゴン ミドルクラス国産車が相次いで3ナンバーとなり大型化路線を歩む中、初代同様に5ナンバーサイズとしたのが2代目レガシィの特徴であった。イメージリーダーとなったのがスポーティグレードのGT。エンジンは2Lの水平対向DOHC+2ステージツインターボで、最高出力250psを達成。駆動方式はスバル独自の4WDシステム。MT車にはビスカスLSD付きセンターデフ方式を、AT車には不等可変トルク配分電子制御方式を採用し、高い運動性能を実現している。GT系以外の1.8Lや2L、2.5Lの各自然吸気モデルのAT車にはアクティブトルクスプリット式電子制御フルタイム方式が採用されている。(1993.10)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4670×1695×1490

    カラー

    ライトシルバー・メタリック, シルバー, コスミックブルーマイカ, 青色, ブラックマイカ, 黒, ドルフィングレー・メタリック, グレー, クリムソンマイカ, 赤色, フォレストグリーンマイカ, 緑色, マタドールレッド, フェザーホワイト, 白, スモーキーグリーン・メタリック, ブルーマイカ, ピュアホワイト

  • トヨタ カローラフィールダー

    トヨタ カローラフィールダー カローラワゴンの後継車で商用車のイメージを完全に払拭するために、車高を高めたミニバン的なボディデザインを採用。背の高いスタイリングにしたことで、快適で実用性の高い室内空間を手に入れた。エンジンは1.8L、1.5L、1.3Lいずれも直4。なかでも1.8L直4DOHCのVVTL-i(可変バルブタイミング&リフト機構)は、190psを発生するスポーティなユニットだ。4ATに加えて6MTを設定している。 1.8Lと1.5L車には4WDも設定。2分割デッキボードの下にアンダートレイを装備するなど、ステーションワゴンらしさに配慮している。(2000.8)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4385×1695×1475, 4385×1695×1485, 4385×1695×1520, 4385×1695×1530

    カラー

    シルバーメタリック, シルバー, ブラックメタリック, 黒, スーパーレッドII, 赤色, スーパーホワイトパールマイカ, 白, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, シルバーメタリックグラファイト, パープリッシュブルーマイカ/ブラック

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4WD ステーションに関する旅行記

2010'夏。3世代シンガポール&セントーサ島の旅。<シロソ...

2日目。ユニバーサルスタジオから戻って、夕食まで少しゆっくり。
どこで夕食を食べようかって考えてたけど、食事出来るところがわからなくて、マップに載っていた、フードコートに行くことにしました。
フードコートは、またまた、無料バスに乗ってビーチステーションへ行き、タンジョンビーチ方面のバスに乗り換えてすぐです。

夕方のバスは非常に混んでいて、乗れそうもないので、空いている反対方向のバスに乗って、またシロソビーチリゾートの前を通り過ぎて行きました。
でも正解で、ガラガラバスもホテル前の2Aバス停までくると満員でした。どこにこんなに人がいるのかと思うくらいお客さんでいっぱいです。

2010/09/03 04:09:01

砂漠だぜ!! 『ワディ・ラム』 2008 IN ヨルダン!!...

アカバからワディ・ラムへ☆
ワディ・ラム→ベドウィンが運転する40年ぐらい前の4WDの(ROVER)で砂漠を快走☆☆ 爽快だった☆
ベドウィンは、無免許で運転しているが、運転はうまかった!!

2010/09/01 09:09:46

★魅惑のTunisia紀行⑧~Tozeur~★...

アルジェリアの国境付近、アカデミー賞を受賞した映画
「イングリッシュ・ペイシェント」の舞台ともなった
トズールへやってまいりました。
山岳オアシス地帯で渓谷があったり滝や小川があったりと
4WDで疾走し大自然を堪能しました。
チュニジアでもアルジェリア国境付近は危険な場所と
言われていたので、少し心配でしたが、普通に観光する分には
何も無かったですね。

2010/08/31 05:08:41

★春だ!旅行だ!直島だ!★...

先日書きましたうどんの国の旅行記の続きです。
今回香川に行った1番の目的は直島!!!!
瀬戸内海に浮かぶアートの島!直島です!!!

ホテルから港までも徒歩だと20-30分くらいかかりそうだったので
ホテルの近くのステーションでレンタサイクルをして
船にチャリのまま乗り込みました☆
フェリーに自転車を乗せるのが片道\300でしたが
ホテルから港への電車代と、島でのレンタサイクル代を
考慮すると、そのまま乗り込んだほうが安くて便利なきがしました♪

東京はすっかり桜が終わったというのに直島は満開☆★
意外とアップダウンの多い道で自転車では少し大変に
感じたこともあったけど、潮風や満開の桜やおいしい空気に
癒されながら島内をチャリで疾走しましたぁb(≧o≦)b
地図を持っていれば近道なんかもあってレンタカーよりも
身軽で楽なんじゃないかと思います♪

地中美術館はどこぞやの「日本の美術館ランキング」1位だった
らしいですが、個人的には金沢の21世紀美術館のが好きかもw
地中美術館は周りの景色や立地を含めてすごくステキな場所だけど
展示品の数が少ないわりに入場料が高いかな?
それでも行ってよかったし、香川に行くなら絶対に行った方がいい場所ではあります!

直島には地中美術館以外にも、古い日本家屋を改造して、
アート作品に している【家プロジェクト】があったり、
まったりくつろげるカフェがあったり また行きたいなーと
思ってしまう場所でした♪
お天気に恵まれてサイコーの旅となりましたヾ(o゜ω゜o)ノ゛

2010/08/31 04:08:08

母娘旅ソウル4日間~Day1~...

初の、母とふたりっきり海外旅行!
いつもは後について行くだけのふたりが、
2日間の終日自由行動つき、4日間!

食事も一切ついていないとのことだったので、マックでランチ。 
マックに入るのは初めての母。
そんな母がてりやきバーガーをほおばってる姿は、なんかかわいかったw

■12:55 大韓航空にて出発
たしか3時間弱のフライトって聞いていたので、
映画なに観よっかな~ と思っていたら、アナウンスで
「約1時間半のフライトを予定しています」って!映画観れないじゃん!
しかも、なかなかおいしいと噂の機内食出たしー!!!
“出るって知ってたらマック行かなかったのにー!!”
と思っていたら、母ペロッと完食www
牛肉ゴロゴロのビーフシチュー的なものでした。


■15:00 仁川空港着
H○Sの小ーさい看板をかかげた、40代なかばの女性ガイド
金(キム)さんと合流。
とても流暢な日本語と、にこやかな表情で、
最初は日本人ガイドなんだと思ってました。
マイクロバスに乗り、オプションの営業をされつつ、
(アカスリ・汗蒸幕等のオプションを頼む)ロッテ免税店へ。
ホテルが郊外だから、ここで解散して荷物だけ運んでおいてくれる
システム。 こりゃー楽チンだね。
さっそくMACで、スモールシャドウとチーク買う(約3500円。安い!)


■夜景見物にソウルタワーへ・・・・・・・
なんとそこから、どっしゃ降り!!大雨!!もはや台風!!
地図を広げてたら、韓国人女子が「ドコ?」て助けてくれて、
でも英語も日本語もほとんどしゃべれず、意思疎通がほとんどとれない。
バス停まで案内してくれて、どうやら乗れと言ってるみたい。
「ポス!ポス! *%#*+*ソウルステーション*”!」ってw
乗り込んでみたら、100%現地の方しかいないし、
案内も路線図もすべてハングル。 
料金は、運転手に財布を広げてとってもらったw
みんなが降りるから、ノリで降りたらソウル駅!ナイス!

あーあーあーあー 靴も服もべっしょべしょ。
道路が川みたいになり、風も吹いて傘がひっくりかえるし。
もう笑っちゃうよーーーーー。 笑うしかないよーーー。

ソウル駅の構内に入って少しホッとしたら、
母「もう家に帰りたいよーーーー(泣)」 
言葉も通じないし、大雨だしで、かなりショック状態の様子!w

こんなんじゃ夜景なんて無理だし、
全くおなかも減ってなかったので、明日からのための
T-MONEYをコンビニで買って、しっぽ巻いてタクシーで帰る。


と、あっさり終わるはずだったが、ここはソウル。
そんなに簡単にいかず、タクシープールで列に並び、順番待ち。
その間も容赦なく雨は降り、夏だというのに少し寒いぐらい!
日本だったらありえない横入りされまくり、イライラ!!
やっとつかまえて、運転手に窓から地図見せて
「ココ!ホテル! OK?」て聞いたら、
韓国語とジェスチャーで、ものすーごく遠回りになるから、
反対車線から乗りなさい みたいに言われる・・・(涙)

交通量もハンパない3車線ずつの大通りをなんとか渡り、
先にタクシーを止めようとしてたスーツのサラリーマンをさしおいて、
タクシーに乗り込むwww  ごめんwww

ラッシュアワーと、台風のような雨とで、道は大渋滞。。
止まったり動いたり、強引に割り込んでスピード出したりするから、
さらに車酔いっていうね。

あー 初日っからツライwww   


■20:00頃 
私達がお世話になる長漢坪の慶南ホテル到着。
部屋の鍵はイマイチだし、建てつけが悪いらしくトイレのドアを
閉めるにもすごくチカラが必要だけど、
部屋全体としてはなかなか広く、ベッドも大きいし、悪くない。


23:30 
カラオケ的なおっさんの歌い声が聞こえてきたけど、
疲れ果ててたので、シャワー浴びて寝る。
明日はいい日になりますように!!!!!!

2010/08/31 03:08:43

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