4WD ワゴンに関する自動車(3/17ページ)

  • トヨタ カローラワゴン

    グレード体系を見直してツーリング系のみにするとともに、4WD車を新設定

    トヨタ カローラワゴン グレード体系を見直してツーリング系のみにするとともに、4WD車を新設定。またツーリング系としては初のディーゼルエンジンを搭載した。(1995.5)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4265×1685×1460, 4265×1685×1475

    カラー

    スーパーホワイトII, 白, ブルーイッシュグレーメタリック, グレー, 青色, ミディアムグレイッシュグリーンマイカ, 緑色, ハーバーロードトーニング, フォレストライトトーニングII, アップルグロートーニングII, 赤色, ダークブルーマイカ, 紺色

  • スズキ カルタスクレセントワゴン

    1.5〜1.8Lクラスの中でコストパフォーマンスの高さが光るモデル

    スズキ カルタスクレセントワゴン 1.5〜1.8Lクラスの中でコストパフォーマンスの高さが光るモデル。1996(H8年にセダンの派生として誕生し、セダンをベースにサイドウインドゥをプラスした流行りのルックスはスポーティなイメージが強い。グレードは1.5L直4SOHCと1.8L直4DOHCがFFモデル、1.6L直4DOHCは4WDモデルと駆動方式によって排気量が異なる。デビュー当初、最も安い1.5Lモデルはエアコン、パワーステアリング、パワーウインドウ、電動リモコンロック、トノカバーなど必要な装備を満載して車両本体価格が123万円という破格の価格設定であった。(1996.2)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4345×1690×1460, 4425×1690×1460

    カラー

    スキューバブルーメタリック, 青色, マーキュリーシルバーメタリック, シルバー, ラジアントレッドマイカ, 赤色, ライトスカイブルーオパールメタリック, ダークターコイズグリーンメタリック, 緑色, スキューバブルーM/LスティールグレーM, 紫色, グレー, DkターコイズグリーンM/LスティールグレーM

  • スズキ カルタスワゴン

    H8年にセダンの派生モデルとして誕生

    スズキ カルタスワゴン H8年にセダンの派生モデルとして誕生。1.5Lの直4SOHCと1.8Lの直4DOHCはFFモデル、1.6Lの直4DOHCは4WDモデルというグレード構成だった。デビュー当初、最も安い1.5Lモデルはエアコン、パワーステアリング、パワーウインドウ、電動リモコンロック、トノカバーなどを装備していても車両本体価格が123万円という破格の価格設定であった。H10年に大マイナーチェンジ時に名称がカルタスクレセントワゴンからカルタスエアゴンへと変更。大型ヘッドランプと独立グリルが与えられて、顔つきはまったく別のニューモデルのように生まれ変わっている。(1998.5)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4375×1690×1460

    カラー

    シルキーシルバーメタリック, シルバー, スペリアホワイト, 白, サターンブラックメタリック, 黒, サファイアブルーメタリック, 青色, ボルドーレッドパール, 赤色, 紫色, サファイアブルーM/シルキーシルバーM

  • トヨタ スプリンターカリブ

    ステーションワゴンに十分なロードクリアランスと4WDというオフロード性能をミックスした、RVワゴン

    トヨタ スプリンターカリブ ステーションワゴンに十分なロードクリアランスと4WDというオフロード性能をミックスした、RVワゴン。ベースはカローラ/スプリンターだが、SUVテイストあふれる雰囲気で多くのファンを獲得した。ボディには居住スペースとラゲージスペースを分ける2段ルーフや、縦長形状のリアコンビランプなど個性あふれるデザインを採用。エンジンは1.6Lの直4のみだが、大型電動ムーンルーフやフルフラットシートなど快適装備を満載している。またMT車にセンターデフロックが、一部グレードには電動ハイトコントロールが用意されるなど、アウトドアユースを十分に考慮している。(1988.2)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4250×1655×1450, 4370×1655×1450, 4370×1655×1485

    カラー

    スーパーホワイトII, 白, スーパーレッドII, 赤色, グレーメタリック, グレー, エクセルレッドトーニング・ツートーン, アベニューグリーントーニング・ツートーン, 緑色, アクティブブルートーニング・ツートーン, 青色, ダークグレイッシュブラウンメタリック, 茶色

  • トヨタ スプリンターカリブ

    ステーションワゴンに悪路走破性をプラスしたユニークなコンセプトのモデル

    トヨタ スプリンターカリブ ステーションワゴンに悪路走破性をプラスしたユニークなコンセプトのモデル。3代目は、巷のワゴンブームを受けて、従来の直線基調の硬派なデザインから丸みを帯びたボディに変身。しかし高い最低地上高、SUVを思わせる外装パーツなどはしっかり継承されている。ボディの変更によって居住性もアップ。とくにリアシートの空間は大幅に拡大された。またリアシートに6:4分割クッション引き起こし機能を採用し、さらに多彩なシートアレンジを可能にした。エンジンは1.6Lの直4に加えて、1.8Lの直4もラインナップ。発売当初の駆動方式は、フルタイム4WDのみだった。(1995.8)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4360×1695×1460, 4360×1695×1505, 4425×1695×1460, 4425×1695×1505

    カラー

    スーパーホワイトII, 白, シルバーパールメタリック, シルバー, アップルグロートーニングII, 赤色, オアシスグリーントーニング, 緑色, ミッドナイトトーニング, 黒, コズミックブルートーニング, 紺色, 青色

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4WD ワゴンに関する旅行記

第6回「元気ハツラツ市」2010...

大垣駅通り一帯で開かれてる「元気ハツラツ市」
「月イチ日曜は商店街が熱い!!」をキャッチフレーズに、毎月第1日曜日に開催される!
商店街のアーケードには、新鮮野菜や雑貨などのワゴンが並び、
歩行者天国/大垣駅通りでは、サンバ、音楽、ダンスの披露などが行われた
「市民の広場」や「フリーマーケット」、大勢の人でにぎわいました。
今回4回目に引き続き立ち寄りました。
http://4travel.jp/traveler/isazi/album/10477114/

2010/09/09 05:09:45

ハワイでロングステイ (4)...

ガーリック・シュリンプエビの屋台 (7/26)

ガーリック・シュリンプをテークアウト

 ハワイ・オアフ島の代表的ローカルフードといえば、なんといっても新鮮な海老を使ったガーリックシュリンプです。我が家の直ぐ近くクヒオ通りの小さい駐車場に屋台があり、ここが賑わっています。

 屋台をワゴンと呼ぶようですが小型バスを改造した移動式の車です。安くて、美味しいと評判で人が集まっています。「Blue Water Shrimp & Seafood」車体には熱帯魚が描かれていて、ガイドブックにも載っている有名店です。ガーリック・シュリンプ(スパイシー味)、シュリンプ9コにご飯、サラダ、コーン、ブレットが付き$12.95。

2010/09/09 05:09:37

車で行くグランドサークル周遊の旅 ブライスキャニオン~アンテ...

B'zやグローブ、氷室京介など様々なアーティストのプロモーションでも使われている広大な自然が広がるアメリカ西部。そんな大自然を肌で感じたく、車を使ってのアメリカグランドサークル周遊ツアーを決行しました!今回もツアー任せでなく、ホテルの手配から現地ツアーの予約まで自分らで。しかも今回はバイリンガルが一緒だったので心強い!

あのラスベガスを出発点に4WDで国立公園を回る旅。地球の壮大さと、自分のちっぱけさを痛いほど感じる旅になった。まったく違う風景を見せる国立公園達。何時間走っても地平線しか見えない広大な原野。アボリジニーの聖なる土地で見た神々しい光。そしてアメリカの歴史が残るルート66。

自然大好きなら是非体験して欲しい旅の一つです。

2010/09/09 01:09:09

すんばらしぃ~ Morocco 4日目後半~5日目朝 (エル...

モロッコ滞在3日目後半~4日目前半。
この旅最大のイベント、サハラへGO!
(タイトルの『すんばらしぃ~』は、現地ガイドの口癖)

16時過ぎ、エルフードに到着。
ホテルにチェックインする前に、ホテルのすぐ近くにある化石工場に寄る。
はじめて見る、大きなアンモナイトや三葉虫の化石や、雪花石膏の塊などが。
お土産に、アンモナイトの化石を購入。

翌日、朝が早いので、この日は早めの17時過ぎに、ホテルにチェックイン。
とはいえ、夕食は19時からなので、シャワーを浴びたり、翌日の準備をしているうちに、いつの間にか時間になり、レストランに向かう。
食後、ホテルの売店でジュラバを見ていたら、店員さんが着てもいいと言うので着させてもらうが、高すぎたので、購入は見送り。
部屋に戻って、21時過ぎには就寝。

2時45分のモーニングコールで起きて、3時半、ホテルを出発。
4WDで、40分ほど荒野を走り、ラクダ乗り場に到着。
空は、見たことの無い数の星・星・星!
まさに、満天の星空!
この時点で、26℃くらい。Tシャツで、少し涼しい程度。
順番にラクダに乗り、砂漠を目指す。
坂道を下るときは、振り落とされそうになる事があるので、油断大敵。

30分ほど真っ暗闇の中を進み、砂丘の手前に到着。
砂丘は、自分の足で登るが、いかんせん暗いので、うまく登れない。
砂丘の上で、ラクダを引いてくれていた人が、絨毯を敷いてくれて、その上に座って朝日を待つ。

少し明るくなったところで、添乗員さんからサプライズが。
なんと、砂漠でミントティーを飲ませてくれるというのだ。
道理で、ラクダを引いていた人がポットみたいなのを持っていると思っていたけど、ほんとにポットだった。

1時間ほど待って、やっと朝日が。
20分ほど、朝日を堪能し、再びラクダに乗って帰る。
結局、我々のツアーは、欲張り日本人らしく、砂丘に1番乗りして最後まで居たことに。
帰りも、30分ほどかけて車のところまで戻り、また4WDで荒野を1時間弱走って、7時過ぎにホテルに戻る。
楽しい時間は、あっという間に終わるものだ。
トルコのカッパドキアの気球同様、モロッコに来たら砂漠のラクダに乗るのは、必須条件だと思う。

1度部屋に戻り、シャワーを浴びた後、8時ごろ朝食を食べ、9時過ぎホテルを出発。

2010/09/08 10:09:40

車で行くグランドサークル周遊の旅 ラスベガス~ザイオン国立公...

B'zやグローブ、氷室京介など様々なアーティストのプロモーションでも使われている広大な自然が広がるアメリカ西部。そんな大自然を肌で感じたく、車を使ってのアメリカグランドサークル周遊ツアーを決行しました!今回もツアー任せでなく、ホテルの手配から現地ツアーの予約まで自分らで。しかも今回はバイリンガルが一緒だったので心強い!

あのラスベガスを出発点に4WDで国立公園を回る旅。地球の壮大さと、自分のちっぱけさを痛いほど感じる旅になった。まったく違う風景を見せる国立公園達。何時間走っても地平線しか見えない広大な原野。アボリジニーの聖なる土地で見た神々しい光。そしてアメリカの歴史が残るルート66。

自然大好きなら是非体験して欲しい旅の一つです。

2010/09/07 10:09:33

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