4WD クライスラーに関する自動車

  • クライスラー グランドボイジャー

    ボイジャーといえばミニバンブームの立役者

    クライスラー グランドボイジャー ボイジャーといえばミニバンブームの立役者。初代のデビューは1983(S58)年だが、日本への導入は2代目のこのモデルからとなる。乗用ドア+両側スライドドア+ハッチゲートをもつ3列シートの7人乗りミニバンで、駆動方式はFF(前輪駆動)を基本に4WDの設定もある。標準ボディとホイールベースを+250mmとしたグランドボイジャーと2タイプが用意され、日本仕様には160psのV6OHV+4ATのみが輸入された。ボディサイズ的にはやや大きすぎるきらいもあるが、広大な室内空間、アンダートレイや小物入れ、カップホルダーといった充実した機能性、さらには余裕のクルージング性能を一度味わうと、なかなか国産モデルに戻れないのもまた事実だ。(1997.4)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    5085×1950×1745

    カラー

    ライトシルバーファーン・パールコート, シルバー, ブラック, 黒, フォレストグリーン・パールコート, 緑色, ディープアメジストパールコート, 紺色, 青色, ダークローズウッドサテングロー, 赤色, 紫色

  • クライスラー グランドボイジャー

    02年モデルではボディカラーに新色を加えたほか、グランドボイジャーにフルタイム4WDのAWDを追加設定した

    クライスラー グランドボイジャー 02年モデルではボディカラーに新色を加えたほか、グランドボイジャーにフルタイム4WDのAWDを追加設定した。4WDシステムはビスカスカップリング式だ。(2001.11)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    5120×1995×1755

    カラー

    ディープスレート パールコート, 黒, グレー, パトリオットブルー パールコート, 青色, ダークガーネットレッド パールコート, 赤色, 紫色, ストーンホワイト, 白, オニックスグリーンパールコート, 緑色, ライトアーモンドパールメタリック, 茶色, ブライトシルバーメタリック, シルバー

  • クライスラー ボイジャー

    ボイジャーといえばミニバンブームの立役者

    画像がありません ボイジャーといえばミニバンブームの立役者。初代のデビューは1983(S58)年だが、日本への導入は2代目のこのモデルからとなる。乗用ドア+両側スライドドア+ハッチゲートをもつ3列シートの7人乗りミニバンで、駆動方式はFF(前輪駆動)を基本に4WDの設定もある。標準ボディとホイールベースを+250mmとしたグランドボイジャーと2タイプが用意され、日本仕様には160psのV6OHV+4ATのみが輸入された。ボディサイズ的にはやや大きすぎるきらいもあるが、広大な室内空間、アンダートレイや小物入れ、カップホルダーといった充実した機能性、さらには余裕のクルージング性能を一度味わうと、なかなか国産モデルに戻れないのもまた事実だ。(1997.4)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4750×1950×1745, 4750×1950×1740

    カラー

    ライトシルバーファーン・パールコート, シルバー, ブラック, 黒, フォレストグリーン・パールコート, 緑色, ディープアメジストパールコート, 紺色, 青色, ダークローズウッドサテングロー, 赤色, 紫色

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