4WD ホンダに関する自動車(6/7ページ)
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ホンダ シビックフェリオ
助手席エアバッグを新たにオプション設定し、前席両側ともエアバッグが装着可能になった
助手席エアバッグを新たにオプション設定し、前席両側ともエアバッグが装着可能になった。またボディ同色電動格納式ドアミラーの標準化や4WDシステムのデュアルポンプ式への変更も行われた。(1993.9)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4395×1695×1375, 4395×1695×1395
- カラー
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フロストホワイト, 白, ハーバードブルー・パール, 青色, ファントムグレー・パール, グレー, ローザンヌグリーンパール, 緑色, トリノレッドパール, 赤色, ホライゾングレーメタリック, 紫色, ボーグシルバーメタリック, シルバー, ボーグシルバー・メタリック
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ホンダ シビックフェリオ
コンパクトサイズの4ドアセダンというポジションは変わらないが、シビックと先代までは別々だったホイールベースを共有化している。全長を55mm延長し4450mmとなったのに加えて、ルーフも高くしたため居住性が一段と向上。エンジンは新開発3ステージVTECの1.5LのSOHCを中心に1.3L、1.5L、1.6LのSOHC、1.6LDOHC VTECの計5種類。ミッションは5MT/4ATとCVTをエンジンやグレードに応じて使い分ける。デュアルポンプ式の4WDシステムは1.6L車に搭載された。前席エアバッグやABSはオプション設定。(1995.9)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4450×1695×1390, 4450×1695×1405
- カラー
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ファントムグレー・パール, グレー, フロストホワイト, 白, サイプレスグリーンパール, 緑色, アドリアティックブルー・パール, 青色, マタドールレッド・パール, 赤色, ボーグシルバー・メタリック, シルバー, サイクロンブルー・メタリック, 紺色, サイプレスグリーン・パール
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ホンダ ジャズ
基本はいすゞからOEM供給される3ドアSUVのミューだが、ボディカラー、アルミホイール、シート地、ドアトリム、エンブレムなどはジャズ専用に変更。4WDシステムはレバーで2WDと切り替え、サブトランスファーも備えるパートタイム式。エンジンは、3.1LのSOHCディーゼルターボエンジンをそのまま搭載する。(1993.10)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4135×1780×1670
- カラー
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ブレーズピーコック・マイカ, 青色, エボニーブラック, 黒, アイアングレー・メタリック, グレー
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ホンダ ステップワゴン
フルモデルチェンジで2代目はボディサイズを5ナンバー枠いっぱいにまで拡大された
フルモデルチェンジで2代目はボディサイズを5ナンバー枠いっぱいにまで拡大された。これに伴ってスペース効率がさらに向上し、クラストップの室内の広さを実現した。3列シートの8人乗り車はオールフルフラット化やカーゴモードの多様化など、より多彩なシートアレンジを可能とした。エンジンは新開発となる2Lの直4i-VTEC。FF/4WDの設定や4ATとの組み合わせは先代と同じだが、セレクター位置はコラムからインパネに変更。リアドアは先代同様、左側のみにスライドドアを採用する。前席エアバッグやABSが標準装備された。(2001.4)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4670×1695×1845, 4670×1695×1860
- カラー
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サテンシルバー・メタリック, シルバー, ナイトホークブラック・パール, 黒, アクアブリーズオパール・メタリック, 青色, チタニウム・メタリック, 茶色, ブリリアントホワイト・パール, 白, コーラルレッド・パール, 赤色, タフタホワイト, アクアグリーン・メタリック, 緑色
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ホンダ ステップワゴン
リアに両側スライドドアをもつ3代目へと進化
リアに両側スライドドアをもつ3代目へと進化。低床・低重心プラットフォームを採用し、従来よりルーフを75mm低く、全長を45mm短くしたにもかかわらず同等の室内スペースを確保しつつも、走行安定性を大幅に引き上げた。エンジンは2Lと2.4Lの直4i-VTEC。それぞれにFFと4WDの駆動方式を設定、ミッションは2Lが4AT、2.4LはFFがCVT、4WDが5ATと細かく設定される。サスペンションはフロントがストラット、リアがH型トーションビーム式。3列シートを配する室内はミニバン初のフローリング調フロアが設定される。(2005.5)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4630×1695×1770, 4630×1695×1785
- カラー
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プレミアムホワイト・パール, 白, サテンシルバー・メタリック, シルバー, デザートミストメタリック, 茶色, ナイトホークブラック・パール, 黒, ミラノレッド, 赤色, ブラックアメジスト・パール, 紫色, スカイミストメタリック, 青色, ムーンライズメタリック, アークティックブルー・パール
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ホンダ ステップワゴン
「みんなの楽」=皆楽をキーワードに開発が進められた4代目
「みんなの楽」=皆楽をキーワードに開発が進められた4代目。低床・低重心パッケージと拡大された全長・全高により、室内長3095mm、室内高1395mmというクラス最大のキャビンスペースが実現された。従来型では、跳ね上げ式だった3列目シートが折り畳み式に変更されるなど、ユーティリティ性能の向上にも抜かりはない。エンジンは2L i-VTEC、1種類。FF車にはトルコン付きCVT、4WD車には5ATが組み合わされる。FF車はクラストップの10・15モード燃費、14.2km/Lを誇る。全車にエコ運転を多面的に支援する、エコアシストも装備される。(2009.10)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4690×1695×1815, 4690×1695×1830
- カラー
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プレミアムホワイト・パール, 白, スーパープラチナ・メタリック, シルバー, ポリッシュドメタルメタリック, グレー, クリスタルブラック・パール, 黒, ディープボルドー・パール, 赤色, 紫色, プレミアムヒダマリアイボリーパール, ベージュ, アオゾラブルーメタリック, 青色, コバルトブルーパール, プレミアムブラキッシュ・パール
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ホンダ ストリート
軽快な走りを見せる軽1BOXワゴンだが、改定された軽規格に対応すべくボディサイズやサスペンションなどはそのままに、フロントパネル前部を20mm延長して居住性の向上を実現。リアのドラムブレーキ径も200mmに拡大し、制動性能を強化した。エンジンは直3を搭載し、5MT/3AT、2WD/4WDが選べる。3ATはクラッチコントロールバルブやスロットル制御バルブの採用により変速ショック低減を図った。(1990.3)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3295×1395×1870, 3295×1395×1880
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ホンダ ストリート
装備の充実化を図った上、RV感覚を強調しつつ購入しやすい価格に設定した新グレード「V」を追加
装備の充実化を図った上、RV感覚を強調しつつ購入しやすい価格に設定した新グレード「V」を追加。他グレード同様に5MT/3ATと2WD/4WDが選べる。(1996.1)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3295×1395×1870, 3295×1395×1880
- カラー
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クレタホワイト, 白, タッチストーングレー・メタリック, グレー, ブレードシルバー・メタリック, シルバー, アドリアティックブルー・パール, 青色, エバーグレイドグリーン・メタリック, 緑色, エバーグレイドグリーンM/アーバングレーM, ブレードシルバーM/アーバングレーM, アドリアティックブルーP/アーバングレーM
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ホンダ ストリーム
コンパクトカーのシビックをベースに5ナンバーサイズにまとめた7人乗りのミニバン
コンパクトカーのシビックをベースに5ナンバーサイズにまとめた7人乗りのミニバン。ルーフを低めに設定し、一見ステーションワゴン風のスタイルとミニバン用に専用のチューニングを施したサスペンションと相まって高い走行安定性を実現。エンジンは2Lの直4i-VTECと1.7Lの直4VTECの2種類で、これをフロントに横置きし、FFもしくくはデュアルポンプ式4WDとなる。ミッションはセレクターをインパネに配し、1.7Lは4AT、2LはMT感覚でシフトチェンジが可能な5ATを搭載する。デュアルエアバッグやABSは標準装備される。(2000.10)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4550×1695×1590, 4550×1695×1605
- カラー
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プレミアムホワイト・パール, 白, サテンシルバー・メタリック, シルバー, ナイトホークブラック・パール, 黒, タフタホワイト, インディゴブルー・パール, 紺色, 青色, ショアラインベージュメタリック, ベージュ, アイランダーグリーン・メタリック, 緑色, ファイアーレッド・パール, 赤色, スパークルイエロー・メタリック, 黄色
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ホンダ ストリーム
2列目シートの裏側を固くフラットにする、シートバックボードを4WDモデルに採用した
2列目シートの裏側を固くフラットにする、シートバックボードを4WDモデルに採用した。これにより2列目を倒した際にはフラットな荷室となる。また、前席シートの大型アームレストがエントリーグレードのXにも標準装備となった。(2007.8)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4570×1695×1545, 4570×1695×1570
- カラー
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プレミアムホワイト・パール, 白, ナイトホークブラック・パール, 黒, アラバスターシルバー・メタリック, シルバー, クールアンバー・メタリック, ロイヤルブルー・パール, 青色
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4WD ホンダに関する旅行記
- 車で行くグランドサークル周遊の旅 ラスベガス~ザイオン国立公...
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B'zやグローブ、氷室京介など様々なアーティストのプロモーションでも使われている広大な自然が広がるアメリカ西部。そんな大自然を肌で感じたく、車を使ってのアメリカグランドサークル周遊ツアーを決行しました!今回もツアー任せでなく、ホテルの手配から現地ツアーの予約まで自分らで。しかも今回はバイリンガルが一緒だったので心強い!
あのラスベガスを出発点に4WDで国立公園を回る旅。地球の壮大さと、自分のちっぱけさを痛いほど感じる旅になった。まったく違う風景を見せる国立公園達。何時間走っても地平線しか見えない広大な原野。アボリジニーの聖なる土地で見た神々しい光。そしてアメリカの歴史が残るルート66。
自然大好きなら是非体験して欲しい旅の一つです。2010/09/07 10:09:33
- 車で行くグランドサークル周遊の旅 日本出発~ラスベガス...
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自然大好きなら是非体験して欲しい旅の一つです。2010/09/07 09:09:30
- モスクワ・モーターショー2005:何があったか?ストリップ!...
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2005年夏、ロシア、欧米、アジアの自動車関連企業が一同に会するだろうモスクワ・モーターショーを2日間、見に行きました。
仕事のほうは順調に進んで、成果を収めたので問題ない。
ロシア自動車メーカーはじめ、全世界のメーカーがここに集まった。
のだが、日本の自動車メーカーはスズキのみ。
あのトヨタ、ホンダ、ニッサン、マツダetc.は出品していないのだった。
ロシアは2005年当時で、すでに約3千万台の自動車保有台数を誇る、レッキとしたモータリゼーション大国なのだ。
その殆んどが余り質の良いとは言えない、ロシア車ではあるが。
1990年代後半あたりから石油+天然ガス資源をバックにした豊富な資金で、ロシア経済は高成長時代に入っていて、日本の中古車輸入はうなぎ上りで、2005年時点で、今や日本からの中古車輸出先のトップとなっている。
日本車の占有率は、極東地域では90%以上、中央シベリア地域で約50%、全保有台数の7割が走っているヨーロッパロシア地域でさえ25%近くを占めている2005年だった。
(欧州車はドイツ車中心に30%)
対ロシア貿易相手国は、ドイツ、中国、イタリア、オランダ、アメリカであり、日本は非常に出遅れていた。
その出遅れが、今回のモスクワ・モーターショーに如実に表れていたのだろう。
でも、トヨタは2007年末から、サンクト・ペテルブルグで現地生産工場開始を計画していたので、さすがトヨタは先見の明があるものだ、と思っていた。
当旅行記はそんな経済のお話しではなく、2005年当時のモスクワ・モーターショー会場内で起こっていた、真実をお伝えするものです。
これを目にして、明るい、アッケラカンとしたロシア人の一面を認識したのでございます。
ロシア人は決して、冷たくはありません。
熱いのです。2010/09/02 09:09:43
- 砂漠だぜ!! 『ワディ・ラム』 2008 IN ヨルダン!!...
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アカバからワディ・ラムへ☆
ワディ・ラム→ベドウィンが運転する40年ぐらい前の4WDの(ROVER)で砂漠を快走☆☆ 爽快だった☆
ベドウィンは、無免許で運転しているが、運転はうまかった!!2010/09/01 09:09:46
- ★魅惑のTunisia紀行⑧~Tozeur~★...
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アルジェリアの国境付近、アカデミー賞を受賞した映画
「イングリッシュ・ペイシェント」の舞台ともなった
トズールへやってまいりました。
山岳オアシス地帯で渓谷があったり滝や小川があったりと
4WDで疾走し大自然を堪能しました。
チュニジアでもアルジェリア国境付近は危険な場所と
言われていたので、少し心配でしたが、普通に観光する分には
何も無かったですね。2010/08/31 05:08:41
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