4WD 三菱に関する自動車(2/9ページ)
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三菱 アイ
プラットフォームをはじめエンジン、ミッションなどすべてを新規に開発した三菱の意欲作
プラットフォームをはじめエンジン、ミッションなどすべてを新規に開発した三菱の意欲作。クラストップレベルで2550mmのホイールベースはコルトより50mm長い。後輪車軸前にエンジンを積むリアミッドシップレイアウトで前面のクラッシャブルゾーンを拡大し、安全性を高めている。全車直3ターボに4ATの組み合わせ。スタイルは未来的なイメージだが、フロントウインドウの傾斜が強いためやや圧迫感がある。全グレードで4WDを設定し、最上級グレードではディスチャージヘッドライトやアルミホイール、本革巻きステアリングなどが標準と充実した装備を誇る。(2006.1)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1600
- カラー
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レッドソリッド, 赤色, ブラックマイカ, 黒, クールシルバーメタリック, シルバー, ホワイトソリッド, 白, ライトブルーメタリック, 青色, ホワイトパール, アッシュグレーメタリック, グレー, ジンジャーブラウンメタリック, 茶色, ライトイエローソリッド, 黄色
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三菱 アウトランダー
オンロードでの性能に力を注いだSUV
オンロードでの性能に力を注いだSUV。2列シート/5人乗りと3列シート/7人乗りのラインナップを揃える。国内ではエアトレック後継車だが、海外ではエアトレック=アウトランダーなので2代目へのFMCといえる。2.4L直4のMIVECエンジンをはじめプラットフォーム、サスペンションなどメカの大半は新開発されている。ミッションはCVTのみで、上級グレードにはステアリング横のスイッチで変速可能なパドルシフトも採用する。4WDシステムは自動でトルク配分を行い、2WD状態も可能な電子制御式を搭載。ロックフォードフォズゲートオーディオなど装備も充実。(2005.10)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4640×1800×1680
- カラー
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ミディアムパープリッシュグレーマイカ, グレー, 紫色, アクアメタリック, 青色, シルバー, プラチナベージュメタリック, ベージュ, ディープブルーマイカ, 紺色, レッドソリッド, 赤色, クールシルバーメタリック, ブラックマイカ, 黒, ホワイトパール, 白
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三菱 アウトランダー
CVTの制御方法の見直しや、走行抵抗を低減して燃費向上を図るなど一部改良が施された
CVTの制御方法の見直しや、走行抵抗を低減して燃費向上を図るなど一部改良が施された。これにより従来の2WD車に加え、4WD車もエコカー減税対象となった。グレードの見直しが行われ、4WD 7人乗り仕様の最上級グレード、24G Premiumが追加された。(2009.9)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4640×1800×1680
- カラー
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ブラックマイカ, 黒, レッドメタリック, 赤色, ミディアムパープリッシュグレーマイカ, グレー, 紫色, クールシルバーメタリック, シルバー, ホワイトパール, 白, クォーツブラウンメタリック, 茶色, コズミックブルーマイカ, 紺色, 青色
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三菱 アウトランダー
主力エンジンが2.4Lから燃費効率の良い2Lエンジンに変更された
主力エンジンが2.4Lから燃費効率の良い2Lエンジンに変更された。2.4Lエンジンモデルは4WDのみとなる。2Lエンジン搭載のFF車の10・15モード燃費は13.2km/L、4WD車は12.6km/Lを達成。また、このモデルチェンジを機にFF車、4WD車ともにエコカー減税対象となった。(2010.1)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4640×1800×1680, 4665×1800×1680
- カラー
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ブラックマイカ, 黒, レッドメタリック, 赤色, ミディアムパープリッシュグレーマイカ, グレー, 紫色, クールシルバーメタリック, シルバー, ホワイトパール, 白, クォーツブラウンメタリック, 茶色, コズミックブルーマイカ, 紺色, 青色
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三菱 エアトレック
ランサーセディアとプラットフォームを共用するSUV
ランサーセディアとプラットフォームを共用するSUV。SUVのみならずミニバン、ステーションワゴンの良さも持ち合わせるというボディは大径16インチタイヤを装着し、195mmの最低地上高を確保しながらも立体駐車場に収まるというユーティリティに優れたサイズ。室内は2列シートを配置し、ミニバン的なATシフトを採用したインパネを備えることでウォークスルーも可能。エンジンは2.4LのGDIと通常の2Lでどちらも直4。ビスカスカップリング付きセンターデフ式フルタイム4WDを搭載する。全車に前席エアバッグ、ABS、エアコンなどを標準装備している。(2001.6)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4410×1750×1550
- カラー
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パルマーレッドソリッド, 赤色, シルキーホワイトパール, 白, アメジストブラックパール, 黒, フレンチブルーソリッド, 青色, サテライトシルバーメタリック, シルバー, アーバングレーパール, グレー, ルーセントブラウンメタリック, 茶色, アーバングレーP/クイーンズシルバーM, ルーセントブラウンM/SシルバーM
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三菱 エクリプス
北米市場専用に開発されたスポーツクーペで逆輸入された
北米市場専用に開発されたスポーツクーペで逆輸入された。当時のギャランのプラットフォームやエンジンを使い、リトラクタブルヘッドライトやガラスハッチが特徴的なボディを組み合わせている。駆動方式とエンジンもギャランに準じており、FF車は最高出力140psの2L直4DOHC、フルタイム4WDには最高出力200psの直4ターボが組み合わされる。生産は三菱自動車の現地法人DSM(ダイヤモンドスターモータース)が担当。アメリカ生まれで導入数も少ないことから左ハンドルのみの設定となる。(1990.2)
- ボディタイプ
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クーペ
- ボディサイズ
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4340×1690×1305, 4395×1690×1320
- カラー
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サンタバーバラレッド, 赤色, アパラチャンブラック, 黒
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三菱 エテルナ
これまではハッチバックボディだったが、全幅1730mmのワイドボディの4ドアセダンに一新
これまではハッチバックボディだったが、全幅1730mmのワイドボディの4ドアセダンに一新。ギャランとコンポーネンツを共有するが、より直線的なボディスタイルで独自性を出している。エンジンは新開発の2LのV6SOHC/DOHC/DOHCターボを中心をはじめ1.8LのV6、1.8Lの直4SOHC、2Lディーゼルターボと多彩なラインナップで、5MTかファジィシフト付き4ATを組み合わせる。駆動方式はFFもしくは4WDで、4WDには電子制御によって最適な駆動力を配分するファジィTCLを採用している。(1992.5)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4610×1730×1395, 4610×1730×1405
- カラー
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ソフィアホワイト, 白, アルハンブラシルバーパール, シルバー, ロワールグリーンパール, 緑色, トレドシルバーパール, アルタミラシルバーメタリック, シェリーシルバーメタリック, コルドバブルー, 青色, クタニレッドパール, 赤色
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三菱 エテルナ
フロントバンパー、フロントグリル、ヘッドライト、テールライトのデザインを変更
フロントバンパー、フロントグリル、ヘッドライト、テールライトのデザインを変更。MIVECエンジンの可変排気量MD化による燃費向上や、2LのV6ツインターボ+4WDの特別限定車「GT」を設定した。(1994.10)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4610×1730×1405, 4610×1730×1395
- カラー
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ラガーディアシルバーメタリック, シルバー, キルダーグリーンパール, 緑色, クタニレッドパール, 赤色, ムーンライトブルーパール, 青色, コルスグレーメタリック, グレー, ソフィアホワイト, 白
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三菱 カリスマ
オランダ・ネッドカー社から輸入、販売するコンパクトセダン
オランダ・ネッドカー社から輸入、販売するコンパクトセダン。ボルボS40などとシャーシが共通となる。エンジンは1.8Lの直4SOHC16バルブエンジンのみで、ファジィシフト制御を行うINVECS-II 4ATが組み合わされる。駆動方式はFFのみで4WDは設定なし。足回りはフロントがストラット、リアがトレーリングアームとなり、前輪には冷却性に優れたベンチレーテッドディスクブレーキを装着。最上級グレードにはABSが標準のほか、助手席側も含め一部のグレードを除き前席エアバッグを標準とするなど、全体的に充実装備の実質的なモデルに仕上がっている。(1996.10)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4450×1695×1405
- カラー
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ハーグシルバーメタリック, シルバー, マインツグレーパール, グレー, フレームレッドパール, 赤色, マラガオリーブパール, 緑色, サンモリッツホワイト, 白
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三菱 ギャラン
エテルナを兄弟車にもつ4ドダセダンで、ボディは全幅が1730mmへと広がり、3ナンバーサイズとなった
エテルナを兄弟車にもつ4ドダセダンで、ボディは全幅が1730mmへと広がり、3ナンバーサイズとなった。エンジンはV6が中心で2LのSOHC/DOHC/DOHCターボ、そして1.8LのSOHCを用意。さらに1.8Lの直4、2Lのディーゼルターボもあり、豊富なラインナップを誇る。駆動方式は前輪駆動の2WDと4WDで、4ATはファジイ理論を採用し、道路状況に応じた最適な変速、ギアの設定が可能。エンジンによっては5MTも設定している。サスペンションは4輪マルチリンク式で高いコーナリング性能を実現している(1992.5)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4610×1730×1400, 4610×1730×1410, 4630×1730×1400, 4630×1730×1410
- カラー
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ソフィアホワイト, 白, クタニレッドパール, 赤色, アルハンブラシルバーパール, シルバー, トレドシルバーパール, コルドバブルー, 青色, モーゼルグリーン, 緑色, ランプブラック, 黒
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4WD 三菱に関する旅行記
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「マネとモダン・パリ」を見に行きました
http://mimt.jp/manet/2010/09/08 12:09:33
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B'zやグローブ、氷室京介など様々なアーティストのプロモーションでも使われている広大な自然が広がるアメリカ西部。そんな大自然を肌で感じたく、車を使ってのアメリカグランドサークル周遊ツアーを決行しました!今回もツアー任せでなく、ホテルの手配から現地ツアーの予約まで自分らで。しかも今回はバイリンガルが一緒だったので心強い!
あのラスベガスを出発点に4WDで国立公園を回る旅。地球の壮大さと、自分のちっぱけさを痛いほど感じる旅になった。まったく違う風景を見せる国立公園達。何時間走っても地平線しか見えない広大な原野。アボリジニーの聖なる土地で見た神々しい光。そしてアメリカの歴史が残るルート66。
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自然大好きなら是非体験して欲しい旅の一つです。2010/09/07 09:09:30
- 「歴史的建造物大好き」オフ会①...
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GWの初日、コミュ「歴史的建造物大好き」オフ会が行われました☆
大好き、といっても詳しい訳ではなく、今回見学した旧岩崎邸は学生時代に1度行ったきり、そして旧安田楠男邸は初めてでした。
そして皆さんが口々にしていた「ヤネセン」
何のことかなぁ?と思ってたけど、谷中・根津・千駄木の略称だったのですね~!
というくらいにおのぼりさんでした(笑)
近代和風建築の代表である旧安田楠男邸。
大正18年(1919年)に建築され、その後の関東大震災と第二次世界大戦の被災を免れてほぼ完全に残っています。
和洋折衷で数奇屋と書院造を取り入れ、江戸時代以来の伝統的な日本住宅の特色がのこっているこの邸宅は、安田財閥の祖・安田善次郎氏の娘婿である善四郎氏が購入し、長男の楠男氏が亡くなる平成7年まで楠男氏夫妻が住まわれていたようです。
現在は、財団法人日本ナショナルトラストにより管理・保管されています。
http://www.toshima.ne.jp/~tatemono/page027.html
日本を代表する西洋館の旧岩崎邸。(三菱財閥創始者本邸)
建築家ジョサイア・コンドルの設計により明治29年(1896年)に完成。当時は15000坪の敷地に20棟以上の建物があったようです。現存する3棟のうち1棟は本格的な洋風建築、明治期の上層階級の邸宅を代表する西洋木造建築です。主に年に1階の岩崎家の集まりや外国人賓客を招いてのパーティに使用されました。
昭和27年に国有財産となり、平成11年に重要文化財指定。
http://www.tokyo-park.or.jp/park/format/view035.html
途中、根津神社を挟みながら谷根千界隈を散策し、最後はポテトサラダが絶品!とお勧めの湯島の洋食屋「さくらい」で食事しました。
そのポテトサラダ、注文時には既に人数分は無く、みんなで分け合って食べたほど@
管理人・ぬいぬいさん、他みなさん、ありがとうございました♪
写真は、旧安田楠男邸内・二階「次の間」2010/09/05 12:09:28
- 上海外灘物語(20):中山東一路24号-横浜正金銀行上海支店...
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新中国成立前、上海には横浜正金銀行以外にも台湾銀行(外灘16号)・住友銀行・三菱銀行・三井銀行・上海銀行・漢口銀行・朝鮮銀行・中華匯業銀行・大東銀行と日本資本10行がひしめき合っていましたが、横浜正金銀行が最初に上海へ進出した銀行でした。
横浜正金銀行は1879年に明治政府の国立銀行条例に基づき官民出資で設立されて存在した特殊銀行で、1880年に横浜に本店を置き開業しました。
設立時には香港上海銀行(HSBC)を模範とし、HSBCも協力を惜しまなかったとか。2010/09/04 05:09:38
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