4WD 三菱に関する自動車(9/9ページ)

  • 三菱 ランサーエボリューション

    ギャランフォルティスをベースとした、10代目

    三菱 ランサーエボリューション ギャランフォルティスをベースとした、10代目。三菱の新セダンデザインアイコン、逆スラントノーズと台形グリルをもつ外観は、エアロダイナミクスを追求。全幅も拡大され、安定感のあるワイドトレッドを得ている。安全性と走破性が大幅に向上した4WD制御システムS-AWC(スーパーオールホイールコントロール)、2系統のクラッチを交互に切り替え俊敏な変速を行う、2ペダルMTのTC(ツインクラッチ)-SSTなど最新技術が惜しみなく採用された。4G63型に変わる、2LのMIVECにターボを組み合わせた新型エンジン、4B11型は最大トルクが43kg-mに到達。車載位置が低く重心の低下にも貢献、アルミ製パーツにより12kg軽量化されている。(2007.10)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4495×1810×1480

    カラー

    クールシルバーメタリック, シルバー, ホワイトパール, 白, レッドメタリック, 赤色, ライトニングブルーマイカ, 青色, ファントムブラックパール, 黒, ホワイトソリッド

  • 三菱 ランサーエボリューションワゴン

    ランサーエボリューションにシリーズ初のワゴンモデルを設定

    三菱 ランサーエボリューションワゴン ランサーエボリューションにシリーズ初のワゴンモデルを設定。エボIXをベースにリア回りを重点的に補強した軽量・高剛性なワゴンボディを採用し、走行性能と使い勝手を高いレベルで両立している。2L直4ターボエンジンにアクティブセンターデフ付きフルタイム4WDなど、メカニカルな部分はまさにエボ譲り。グレードは280馬力+6MTのGT、272馬力+スポーツモード付き5ATのGT-Aを設定、スポーツABSやEBD、BBS製鍛造軽量17インチアルミホイール、235/45R17アドバンタイヤなどが標準装備。両グレード合わせて2500台の限定販売。(2005.9)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4520×1770×1480, 4530×1770×1480

    カラー

    ブラックマイカ, 黒, ホワイトパール, 白, クールシルバーメタリック, シルバー, ディープブルーマイカ, 紺色, 青色

  • 三菱 ランサーセディアワゴン

    セダンに対してリアのオーバーハングを55mm延ばしたステーションワゴン

    三菱 ランサーセディアワゴン セダンに対してリアのオーバーハングを55mm延ばしたステーションワゴン。ルーフも10mm高めることで十分な室内スペースを確保している。フロントマスクや縦形のリアランプが独自性を主張。エンジンやミッションのラインナップはセダンと同じで、1.8LのGDIエンジンにINVECS-II I CVTもしくはスポーツモード6-CVTを搭載。フロントがストラットリアがマルチリンクの足回りや、フルタイム4WDの設定もセダンと共通。後席は6:4分割可倒式を採用しユーティリティ性を向上。(2000.11)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4415×1695×1465, 4415×1695×1470, 4425×1695×1465, 4425×1695×1470

    カラー

    サテライトシルバーメタリック, シルバー, ローズレッドメタリック, 赤色, レガートグレーメタリック, グレー, シルキーホワイトパール, 白, アメジストブラックパール, 黒, フォレスタグリーンパール, 緑色, シンフォニックシルバーメタリック

  • 三菱 リベロ

    4ドアセダンのランサーをベースに開発したコンパクトサイズのステーションワゴン

    三菱 リベロ 4ドアセダンのランサーをベースに開発したコンパクトサイズのステーションワゴン。エンジンは1.8Lの直4SOHCガソリンと2Lのディーゼルターボの2種類で、それぞれ5MT/4AT、FF/4WDが選べる。足回りはフロントがストラット式で、リアは2WDが3リンク式、4WDは5リンク式の組み合わせで、ラゲージスペースへの影響を少なくしている。リクライニング機構付き分割可倒式のリアシート、6スピーカーオーディオ、リアフォグランプ、キーレスエントリーシステム、LED式ハイマウントストップランプなどを全車標準装備。オプションでABSやLSDも用意される。(1992.5)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4270×1690×1470, 4270×1690×1515

    カラー

    コルスグレーメタリック, グレー, グレースシルバーメタリック, シルバー, サンタルームグリーンメタリック, 緑色, ロワールグリーンパール, スコーティアホワイト, 白, ノルマンディブルーメタリック, 青色, ピレネーブラックパール, 黒, ボルドーマルーンパール, 赤色, 紫色

  • 三菱 リベロ

    ホイールカバーのデザイン変更や新ボディカラー追加、装備のキメ細かい見直しなどを実施

    三菱 リベロ ホイールカバーのデザイン変更や新ボディカラー追加、装備のキメ細かい見直しなどを実施。また205psを発生する1.8Lの直4ターボエンジンに4WDを組み合わせたスポーティグレード「GT」が追加された。(1994.1)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4270×1690×1515, 4270×1690×1470, 4275×1690×1470, 4275×1690×1515

    カラー

    ラガーディアシルバーメタリック, シルバー, ピレネーブラックパール, 黒, スコーティアホワイト, 白, コルスグレイメタリック, グレー, ボルドーマルーンパール, 赤色, 紫色, クタニレッドパール, ムーンライトブルーパール, 青色, アストリアグリーンパール, 緑色

  • 三菱 リベロ

    買い得モデルに位置づけられていた特別仕様車、Vリミテッドをカタログモデル化すると同時に4WDも設定

    三菱 リベロ 買い得モデルに位置づけられていた特別仕様車、Vリミテッドをカタログモデル化すると同時に4WDも設定。2WDは1.6L、4WDは1.8Lのいずれもガソリンエンジンを搭載する。(1999.7)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4270×1680×1430, 4270×1680×1470, 4420×1690×1470, 4310×1695×1515, 4320×1680×1475, 4320×1680×1470, 4320×1680×1515, 4420×1690×1530

    カラー

    ネアーズブルーパール, 紺色, 青色, サテライトシルバーメタリック, シルバー, スコーティアホワイト, 白, ピレネーブラックパール, 黒, ロアンヌレッドパール, 赤色, フレーリーパール, ティンバーグリーンP/SシルバーM, 緑色, ネアーズブルーP/シンフォニックシルバーM, ロアンヌレッドP/シンフォニックシルバーM, ピレネーブラックP/SシルバーM

  • 三菱 レグナム

    ギャランのフルモデルチェンジに伴って設定されたステーションワゴン

    三菱 レグナム ギャランのフルモデルチェンジに伴って設定されたステーションワゴン。ギャランより30mm高めた全高でゆとりある居住性を実現させた。アンダーフロアボックスなどラゲージスペースの使い勝手にも配慮している。エンジンは1.8Lの直4GDI、2LのV6SOHC、2.5LのV6DOHC、そして280psを発生する2.5LのV6ツインターボを用意。GDI以外は4WDとの組み合わされることが多い。ABSと前席エアバッグを全車に標準化したほか、一部グレードには過重変化に対応するセルフレベリング機構やサイドエアバッグもオプション設定される。(1996.8)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4670×1740×1500, 4670×1740×1510, 4670×1740×1460, 4710×1740×1450, 4710×1740×1500, 4710×1740×1460

    カラー

    ハミルトンシルバーメタリック, シルバー, ピレネーブラックパール, 黒, ソフィアホワイト, 白, パルマーレッド, 赤色, フィネスグリーンパール, 緑色, ウイニングターコイズパール, マイスターブルーメタリック, 青色, トリガーモーブパール, 紫色, ハミルトンシルバーM/サーストングレイP, グレー, パルマーレッド/サーストングレーP, ピレネーブラックP/サーストングレーP, ギャラクシーホワイトパール

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4WD 三菱に関する旅行記

三菱一号館 ~2010-7-8~...

「マネとモダン・パリ」を見に行きました

http://mimt.jp/manet/

2010/09/08 12:09:33

車で行くグランドサークル周遊の旅 ラスベガス~ザイオン国立公...

B'zやグローブ、氷室京介など様々なアーティストのプロモーションでも使われている広大な自然が広がるアメリカ西部。そんな大自然を肌で感じたく、車を使ってのアメリカグランドサークル周遊ツアーを決行しました!今回もツアー任せでなく、ホテルの手配から現地ツアーの予約まで自分らで。しかも今回はバイリンガルが一緒だったので心強い!

あのラスベガスを出発点に4WDで国立公園を回る旅。地球の壮大さと、自分のちっぱけさを痛いほど感じる旅になった。まったく違う風景を見せる国立公園達。何時間走っても地平線しか見えない広大な原野。アボリジニーの聖なる土地で見た神々しい光。そしてアメリカの歴史が残るルート66。

自然大好きなら是非体験して欲しい旅の一つです。

2010/09/07 10:09:33

車で行くグランドサークル周遊の旅 日本出発~ラスベガス...

B'zやグローブ、氷室京介など様々なアーティストのプロモーションでも使われている広大な自然が広がるアメリカ西部。そんな大自然を肌で感じたく、車を使ってのアメリカグランドサークル周遊ツアーを決行しました!今回もツアー任せでなく、ホテルの手配から現地ツアーの予約まで自分らで。しかも今回はバイリンガルが一緒だったので心強い!

あのラスベガスを出発点に4WDで国立公園を回る旅。地球の壮大さと、自分のちっぱけさを痛いほど感じる旅になった。まったく違う風景を見せる国立公園達。何時間走っても地平線しか見えない広大な原野。アボリジニーの聖なる土地で見た神々しい光。そしてアメリカの歴史が残るルート66。

自然大好きなら是非体験して欲しい旅の一つです。

2010/09/07 09:09:30

「歴史的建造物大好き」オフ会①...

GWの初日、コミュ「歴史的建造物大好き」オフ会が行われました☆

大好き、といっても詳しい訳ではなく、今回見学した旧岩崎邸は学生時代に1度行ったきり、そして旧安田楠男邸は初めてでした。

そして皆さんが口々にしていた「ヤネセン」
何のことかなぁ?と思ってたけど、谷中・根津・千駄木の略称だったのですね~!
というくらいにおのぼりさんでした(笑)


近代和風建築の代表である旧安田楠男邸。
大正18年(1919年)に建築され、その後の関東大震災と第二次世界大戦の被災を免れてほぼ完全に残っています。
和洋折衷で数奇屋と書院造を取り入れ、江戸時代以来の伝統的な日本住宅の特色がのこっているこの邸宅は、安田財閥の祖・安田善次郎氏の娘婿である善四郎氏が購入し、長男の楠男氏が亡くなる平成7年まで楠男氏夫妻が住まわれていたようです。
現在は、財団法人日本ナショナルトラストにより管理・保管されています。

http://www.toshima.ne.jp/~tatemono/page027.html


日本を代表する西洋館の旧岩崎邸。(三菱財閥創始者本邸)
建築家ジョサイア・コンドルの設計により明治29年(1896年)に完成。当時は15000坪の敷地に20棟以上の建物があったようです。現存する3棟のうち1棟は本格的な洋風建築、明治期の上層階級の邸宅を代表する西洋木造建築です。主に年に1階の岩崎家の集まりや外国人賓客を招いてのパーティに使用されました。
昭和27年に国有財産となり、平成11年に重要文化財指定。

http://www.tokyo-park.or.jp/park/format/view035.html


途中、根津神社を挟みながら谷根千界隈を散策し、最後はポテトサラダが絶品!とお勧めの湯島の洋食屋「さくらい」で食事しました。
そのポテトサラダ、注文時には既に人数分は無く、みんなで分け合って食べたほど@

管理人・ぬいぬいさん、他みなさん、ありがとうございました♪


写真は、旧安田楠男邸内・二階「次の間」

2010/09/05 12:09:28

上海外灘物語(20):中山東一路24号-横浜正金銀行上海支店...

新中国成立前、上海には横浜正金銀行以外にも台湾銀行(外灘16号)・住友銀行・三菱銀行・三井銀行・上海銀行・漢口銀行・朝鮮銀行・中華匯業銀行・大東銀行と日本資本10行がひしめき合っていましたが、横浜正金銀行が最初に上海へ進出した銀行でした。  
横浜正金銀行は1879年に明治政府の国立銀行条例に基づき官民出資で設立されて存在した特殊銀行で、1880年に横浜に本店を置き開業しました。  
設立時には香港上海銀行(HSBC)を模範とし、HSBCも協力を惜しまなかったとか。

2010/09/04 05:09:38

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